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爆風スランプ の検索結果(41〜50)

See offBRAHMAN

デビューから現在までそのカリスマ性でバンドファンから絶大な人気を誇るBRAHMAN。

彼らの作り出すメロディ、サウンドはたくさんのリスナーをパンクの世界に引きずり込みました。

ど直球のパンクからメロディアスなもの、民族音楽を感じさせるものまで幅広いソングライティングが印象的で、しかしながらブレない世界観が魅力のバンドです。

悪いひとたちBLANKEY JET CITY

90年代を代表するロックバンドとして、独特なガレージロックサウンドを確立したBLANKEY JET CITY。

1990年にTBS『三宅裕司のいかすバンド天国』でグランドイカ天キングを獲得後、アルバム『Red Guitar And The Truth』でメジャーデビューを果たします。

過激で圧倒的なサウンドスタイルで注目を浴び、日本武道館や横浜アリーナなどの大舞台でもその実力を発揮。

1997年にはフジロックフェスティバルでヘッドライナーを務め、確固たる人気を得ました。

2000年7月の横浜アリーナ公演を最後に惜しまれつつ解散しましたが、その音楽性は多くのミュージシャンに影響を与え続けています。

パワフルな演奏と独創的な世界観を追求したい音楽ファンにピッタリのバンドです。

Broken Wingsdustbox

Dustbox – Broken Wings (LIVE).flv
Broken Wingsdustbox

イントロから激しくたたみかける、高速ナンバーです。

イントロが終わり歌に入ると、聴きやすく、ポップに感じるので、メロコア好きにはたまらない1曲なのではないでしょうか。

所々に取り入れられたブレイクにハッとさせられます。

夕星の芒野と消ゆEARTHSHAKER

「夕星の芒野と消ゆ」MV/EARTHSHAKER
夕星の芒野と消ゆEARTHSHAKER

2015年発表のアルバム「Bird」収録。

78年に結成された4人組ハードロックバンド。

アップテンポで高速に展開していくパワフルなドラムとノイジーなギターが悩ましい、アグレッシブなサウンドに乗せてハイトーンで歌うボーカルの歌声が聴いていてゾクッとしますね。

Runaway Traindustbox

2010年にリリースされた6枚目のフルアルバム『starbow』に収録されたこの楽曲は、失敗を恐れず突き進む衝動をストレートに歌い上げたメロディックパンクの名曲です。

周囲から大人になれと言われても、夢を諦めない主人公の心情が高速ビートにのせて描かれています。

アルバム全体のストーリーのなかでも、挑戦の炎が最も激しく燃え上がる瞬間を担う1曲といえるでしょう。

落ち込んだときや新しいことに踏み出す勇気がほしいときに聴けば、背中を押してくれるはずです!

爆風スランプ の検索結果(51〜60)

I will pay backAIR SWELL

AIR SWELL 『I will pay back』OFFICIAL MUSIC VIDEO
I will pay backAIR SWELL

少しハードコア要素を持っているとはいえサビまでの哀愁感がお気に入りのパンクバンドAIR SWELLの代表曲です。

また間奏のギターソロやボーカルの声は非常にしびれる音を奏でてくれて、1回聴いただけであったり、まだ知らない人にはぜひ必聴の1曲です。

Neo Chavez 400dustbox

前半は非常にメタリックな印象の楽曲ですが、その後の展開では爽やかな印象に変化していきます。

メロコアバンドには必ずと言っていい程存在する2分弱と短いこの曲は、疾走感と各々のテクニックが詰め込まれています。

フェスに出演する際には他のアーティストとのコラボが披露されることも多い楽曲です。

にっぽん讃歌外道

パンクの中でもイギリスのダムドなどで出てきたコアに部分を表現したバンド。

日本の歴史的背景をその音楽性やプレイスタイルの中に取り入れ、これから形成されていく日本のパンクシーンにおいて1つの可能性を生み出した。

B.M.WSNAIL RAMP

ボーカルの竹村哲さんを中心として、1995年に結成されたバンド、SNAIL RAMP。

1990年代後半から2000年代前半にかけてライブシーンで活躍をみせると、メロコアやスカパンクのブームの火付け役として頭角を現しました。

スカならではの4分の2拍子を基調としたリズム展開の楽曲が多く、オフビートを強調したサウンドが魅力といえるでしょう。

また、竹村哲さんは自主レーベルのSCHOOL BUS RECORDSを立ち上げており、バンド活動以外にも他バンドのサポートもおこなっています。

国内のパンクやメロディックを主体とした音楽フェスでも幅広い活躍をみせるバンドです。

グロリアスGLAY

1994年にメジャーデビュー。

1996年発売の8thシングル「グロリアス」はオリコン4位を記録し、シングル初のトップ10入りを果たしました。

CD売り上げ、ライブ動員数の日本記録を次々に更新しているバンド。

メンバーは、TERU、TAKURO、HISASHI、JIROの4人です。