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爆風スランプ の検索結果(51〜60)
Boys Jump The MidnightTHE STREET SLIDERS

日本のロックシーンに衝撃を与え、1983年のデビューから駆け抜けた伝説のバンド、The Street Sliders。
代表曲に『EASY ACTION』『ありったけのコイン』などがあげられます。
2000年に解散したものの2023年に再集結、日本武道館公演をおこなったことも話題になりました。
ボーカル&ギターのHARRYさんを中心としたライブパフォーマンス、蘭丸さんの心地よいギタープレイなどその魅力はたくさん。
ロックンロールなリズムのビート感が楽しく、時代に流されないスタイルがかっこいいバンドです。
長い髪FOMARE

群馬県高崎市から全国へと羽ばたいたメロディックハードコアバンドです。
2014年の結成から地道な活動を重ね、2015年11月にはFM群馬主催のバンドコンテスト「ROCKERS2015」で準グランプリを獲得しました。
その後、アルバム『FORCE』でオリコンインディーズアルバムランキング1位を記録し、2020年11月にメジャーデビューを果たしました。
3人編成ならではの疾走感あふれるサウンドと力強いボーカル、心に響く日本語詞が魅力で、代表曲も次々とヒットを生んでいます。
パワフルな演奏と情熱的なライブパフォーマンスで、ロック好きの心をつかんで離さない実力派バンドといえるでしょう。
サンダーボルトバズマザーズ

前バンド時代から独特のオーラを放っていたギターボーカル山田亮一さん率いるバズマザーズです。
突き抜けたギターテクニックに、場末感あふれるサウンドと反骨の精神を歌い上げる歌詞に、これこそロックンロールとしか言いようがありません。
nothing to be afraid of -怖れるものは何もない-ROTTENGRAFFTY × dustbox

疾走感あふれるメロディックパンクと力強いラウドロックが交差するこの曲は、ROTTENGRAFFTYとdustboxという盟友同士が手を組んだコラボレーション作品です。
右も左もわからず歩き始めた頃の記憶、孤独に押しつぶされそうになった日々を振り返りながら、支えてくれた仲間への感謝と「諦めが悪いんだ」という揺るぎない決意が英語と日本語で力強く歌われています。
本作は2024年12月にdust’nGRAFFTYプロジェクトの一環としてリリースされ、ROTTENGRAFFTY主催の「響都超特急2024」でも披露されました。
Spacewalkdustbox

5thアルバム『Blooming Harvest』の収録曲。
イントロ1発目、Eのメジャーセブンスという印象的なコードはあまりメロコアというジャンルにおいて一般的なコードではなく、ハッとさせられます。
サビこそ2ビートの王道メロコアですが、少しパワーポップ的要素も垣間見える1曲です。
爆風スランプ の検索結果(61〜70)
光りの街Dragon Ash

1990年代より、アンダーグラウンド出身時から日本のミクスチャーシーンをリードしてきたカリスマバンドです。
kjさんのエモーショナルな声質に憧れる人は多いですが、彼のように生まれ持ったエフェクトがかかっている人ってまれなんですよねぇ。
Blinding Lightdustbox

結成25周年を記念したトリビュート・アルバム『Timeless Melodies – a tribute to dustbox -』に収録された本作は、挫折と再起、不安と希望を歌い上げたアンセムです。
バンドを長年支えてきたファンや仲間への感謝を込めて書かれたこの曲は、ライブでの大合唱を意識した構成が特徴的。
2024年7月にリリースされ、同年10月の豊洲PITでのワンマンイベント「KOSHIROCK GALAXY 2024」でも披露されました。
落ち込んだとき、前に進む勇気がほしいとき、本作を聴けばきっとあなたも再び立ち上がれるはずです!
生きてく強さGLAY

GLAYの7枚目のシングルとして1995年に発売されました。
ライブでも頻繁に演奏される人気の曲で、テレビ朝日「かざあなダウンタウン」オープニングテーマに起用されました。
2011年に発生した東日本大震災以降は被災地の人々を元気づけたいという思いからライブのラストナンバーとして演奏されることが多くなっています。
Break Throughdustbox

イントロからなかなかメタリックなリフで始まる本曲。
Aメロに入った途端にハイトーンボイスのボーカルが楽曲を彩る急展開に、心をつかまれますよね。
背中を強く押してくれるような、熱すぎる歌詞にもポイント!
ライブでも定番の人気曲です。
ブラッド・ブラッド・ブラッド頭脳警察

パンクという定義が日本の中にまだなかった時代に生まれた創世記を担ったバンド。
パーカッションなども入り、音楽性は多様性があり、その後に出てくるスカやレゲエなどの民族的な音楽との掛け合わせを示唆するようなサウンドを提唱していた。
Cursedustbox

胸の奥にこびりついたもやもやを、一気に振り払ってくれるようなメロディックパンクです。
dustboxが仲間たちと組んだアルバム『THE LAST ANTHEMS』のために用意した1曲で、2024年4月に発売された作品の中でも、スピード感とメロディのバランスが抜群!
英語を中心にしつつ要所で日本語のフレーズを差し込みながら、消えない不安や自己否定を自分にかけられた「のろい」のように描き、それでも前に進もうとする気持ちが歌われています。
落ち込んだ日や、心の中のモヤモヤと向き合いたいとき、ひたすら前だけを向いて走り抜けたいロックファンにピッタリです。
Hurdle Racedustbox

5thフルアルバム『Blooming Harvest』からの1曲。
イントロのギターリフを聴くと「メタル!?」と思わずにはいられない、高速の刻みが印象的ですよね。
2分30秒ほどと決して長い曲ではありませんが、楽曲の情報量がやたらと多いのも、メロディックパンクの枠のみにとらわれない彼ららしいところといえるでしょう。
王様になれthe pillows

オルタナロックバンドのベテラン的存在、the pillows。
激しいオルタナサウンドではなく、どこか懐かしさも感じるような素朴さも与えながら、魂のこもったボーカル・ギターの山中さわおさんの熱いボーカルが印象的!
1989年に結成され、1991年にシングル『雨に唄えば』でメジャーデビューを果たしました。
その後海外での活動や、メンバーそれぞれが別のバンドやプロジェクトもおこない、活躍しています。
他のアーティストからも愛され、2004年にはメンバー自身が親交のあるアーティストにオファーをし、トリビュートアルバム『SYNCHRONIZED ROCKERS』を制作し、リリースしました。
Farleydustbox

2019年5月にリリースされたアルバム『The Awakening』に収録された本作は、結成20周年という節目に生まれた記念碑的なナンバー。
長年英語詞で歌い続けてきたdustboxが、サビに日本語を大胆に盛り込んだことで大きな話題となりました。
ダークな空気感とポップなメロディが同居する独特のバランス、忍び寄るような美しいメロディから激しく覚せいしていく展開がたまりません!
落ち込んだときや新しい自分に出会いたいときに聴いてほしい1曲です。
涙のスターダスト・トレインザ50回転ズ

70年代に流行ったグループサウンズがそのまま出てきたような井出達をしていますが、本人達は意外に必死なんだと思います。
お揃いのスーツに、マッシュルームカット、そこにより攻撃的なパンクサウンドを爽やかに歌い上げています。
もっとヒットしても良いバンドだと思います。

