AI レビュー検索
にしな の検索結果(51〜60)
ビニール袋でつくる桜の木
@lion.sensei_hoiku ビニール袋たったの1枚!! こんなに可愛いスタンプできるの 初めて知った🦁 大きな紙にみんなでスタンプして大きな桜の木、掲示してもいいかもね🌸 #保育士#保育学生#保育園#保育園製作#おうち遊び#工作
♬ Really Like You – Gyubin
フーッと息を吹き込んでつくろう!
ビニール袋でつくる桜の木をご紹介しますね。
用意するものは画用紙、ビニール袋、絵の具、画用紙でつくった桜の木、のりや両面テープです。
はじめにビニール袋の底部分をギュッと結び、裏返してからフーッと息を吹き込んで結びましょう。
風船のようにふくらんだビニール袋に絵の具を付けて、画用紙にポンポンとスタンプすると大きな桜の花びらが!
画用紙でつくった桜の木を貼り付けたら完成です!
くるんとかわいい!七夕飾りNEW!
@n.annlee321 七夕飾りの中でも、これがお気に入り☺️💓 #tiktok教室#おうち時間#子どものいる暮らし
♬ Nerd Strut (Instrumental) – 星野 源
7月から1カ月遅れて8月に七夕祭りが開催される地域もあるかと思います。
笹に自分で作った飾りが飾ってあったら、子供たちも嬉しい気持ちになるかもしれませんね。
折り紙を三角形になるように折って、ハサミで切れ目を入れていきましょう。
切れ目を入れたら折り紙を開いて、のり付けをしたら完成です。
切れ目が入った、くるんとしたかわいい七夕飾りが作れますよ。
お願い事を書いた短冊も一緒に作ると、すてきな七夕祭りになりそうですね。
さんま

秋の魚といえば、さんまですよね。
子供たちの中には、魚が苦手という子もいるかもしれませんが、お魚もおいしく食べようとの思いも込めて、まずは折り紙で作ってみるところから始めてみるのはいかがでしょうか。
さんまは細長い姿をしているので、折り紙を半分に切って作るのがオススメです。
そのままの大きさの折り紙でももちろん作れますが、半分にするとより細長い本物に近いさんまの姿になりますよ。
色のついた面と、裏の白い面をうまく組み合わせながら折っていきましょう。
目は、後から描きたしたり、小さい丸シールなどを使うのもオススメです。
桜の花びらでつくるしおり

桜の花を使ってしおりを作ってみましょう。
まず桜の花をしおりのサイズに切った牛乳パックの上に、自由に並べていきます。
タオル、しおり、当て布の順番に重ねて置いたら上からアイロンをぐっと押し当てて押し花にします。
あまり熱しすぎるとお花が焦げてしまうので、こまめに確認をしながらアイロンを当ててくださいね。
お花が牛乳パックにくっついたら上から梱包テープを貼り、裏側には好きな柄の包装紙をのりで貼りましょう。
最後に上部に穴を開けてリボンを結べば完成です。
シロツメクサやたんぽぽなど他のお花で作ってみてもかわいいですよ。
アイロンの取り扱いには十分注意してくださいね。
ハサミを使う落ち葉の折り紙

ハサミの練習にもなる折り紙です!
折り紙を表にして三角に折り、両側に辺が来るように下の辺を少しだけ折り上げます。
これを、じゃばらのように上まで折っていきましょう。
1度折ったところを戻したら、閉じている辺の部分で落ち葉の真ん中をイメージして、細く斜めに折ります。
次に、両端の角を落ち葉のイメージで少しだけ折ってくださいね。
形を整えたら、虫食いの穴あどをハサミで切ってみましょう。
少しだけ細かいハサミの使い方になるので、必ず大人が一緒についていてあげてくださいね。
にしな の検索結果(61〜70)
たぬき

子供たちが普段歌っている童謡にもよく登場する、たぬき。
そんなたぬきを折り紙で作ってみるのは、いかがでしょうか。
顔と体、わけて作るのがオススメです。
たぬきの顔を折り紙で折ったら、目の周りの色が違う部分を別の折り紙から切り出して貼ったり、ペンで描いたりしましょう。
そこにさらに目を描き足したり、丸シールなどを貼って作ってくださいね。
体もおなかの白い面は、同じように別の折り紙から切り出す、描くなどして作ります。
顔と体をのりで張り合わせれば完成!
変身するたぬきをイメージして、葉っぱを作って乗せてあげるのもいいでしょう。
飾ってかわいい!梨の折り方NEW!

秋にぴったりの梨の折り紙です。
子供とぜひ一緒に作ってみてください!
まず、折り紙を三角に折り目をつけ、広げて中心に向かって三角に折り、辺を目に向かって折ります。
角と角を合わせて折ってくださいね。
開いて、折り目から斜めに折ります。
角と角で反対側に倒し、角と角を合わせて折ります。
戻して、折り目で中に折ったら1枚たおして、半分に折り、袋を開いて三角に折りましょう。
次に折り目に合わせて折ります。
3分の1位で両側とも、角を内側に折ってくださいね。
角とを合わせて折ります。
角に合わせてもう一度折ります。
開いて、角から斜めに開いて折っていきます。
角を折り目に合わせて折ります。
折り目に合わせて折れば完成です!
七夕に!カラフルつなぎ飾り

七夕の飾りとして、カラフルなつなぎ飾りを作ってみませんか?
同じパーツをいくつか作るだけなので、一度覚えてしまえばすぐに作れるようになりますよ。
折り紙を4等分にカットして、そのうちの1枚を三角に2回折り、袋になった部分をひらいてつぶして四角を作ってください。
4枚すべてを同じように折ったら、縦につなげて接着し完成です。
カラフルに仕上がるように、いろいろなカラーの折り紙を使って作ってみてくださいね。
飾る時は一番上にひもをつけてつるしましょう。
縫わないフェルトの桜

お部屋にピンクの桜が飾ってあると、とっても華やかでワクワクしますよね。
こちらはフェルトで作る桜のアイデアなのですが、なんと縫わずに作ることができるんです!
縦4センチ、横20センチのピンクのフェルトを用意したら、4センチ幅で4つ印をつけていき、印の場所を縦に3分の2ほどハサミで切り込みを入れていきます。
ひらひらの部分5カ所を丸く山形に切っていき、山を半分に折って斜めに切ったら桜の花びらの形になりますよ。
切れ目のない方の花びらの切り込み下部分を接着剤でとめていき、端と端も貼り合わせたら完成です。
アレンジも自由なので、基本の形を応用していろいろ作ってみてくださいね!
折り紙で星型

七夕といえばキラキラと夜空に輝くお星様ですよね。
こちらの折り紙で星型は折り紙を順序通りに折り目をつけて折っていきます。
斜めにハサミで切ると、1枚の折り紙から2種類の星が完成します。
のりで星をつなげ天の川のようするとキラキラ光りきれいかもしれませんね。
のりやはさみを使った練習にもなり、年少さんくらいからの子供たちにオススメの制作になっています。
七夕の由来を紙芝居などで説明してあげるのも良いと思いますよ。
紙皿ひな人形

紙皿があっという間にひな人形に!
紙皿を半分に折り、まわりを雲の形のようにカットしていきます。
開いた部分を下にして立たせ、中央にマスキングテープをVの字に貼って、着物の襟もとを再現しましょう。
二重に貼ると、より着物らしさが出るのでオススメです!
あとは中央にしゃくと扇を貼り付け、襟もとからのぞくように顔を付ければできあがりです!
折って貼るだけととっても簡単なので、ハサミをうまく使えないお子さんとも楽しく作っていただけますよ。
1枚で折れる!秋の木

自立する秋の木を作ってみましょう。
最初は折り目をつける工程が続きます。
この折り目を使って折っていくので、丁寧に進めてくださいね。
全て折らず、一部分だけ折り目をつける工程があるので注意しましょう。
折り目さえ付けてしまえば、一瞬で木の幹と葉の土台部分が完成します。
枝を表現する部分が少し難しいですが、あるのとないのとでは仕上がりに差が出てくるので、がんばってみてくださいね。
幹は袋になった部分をつぶし、最終的に小さな三角形を作り仕上げますよ。
Cゲーム

1人ずつ順番に語尾が「し」で終わる言葉を言っていくリズムゲームです。
その際「デートに行くなら、ディズニーシー」のように、前にその言葉を説明する言葉を付けていきます。
詰まってしまったり前後のつながりが悪い場合は負けになってしまいます。
無難な回答で負けないようにするのもいいですが、ここは攻めて秀逸な回答でみんなを笑わせにかかりましょう!
みんなで語尾の「し」に合わせて「C」のポーズをとりながら遊べばどんどん盛り上がります。
丸くなる!ダンゴムシの紙工作

まずは、作成するために必要な展開図を印刷しましょう!
薄い紙だとダンゴムシが丸まりにくくなってしまうので、できるだけ硬めの紙に印刷するのがオススメです。
展開図のガイド通りにまずは紙をカットし、それぞれ組み合わせていきます。
1人で作業するのが少し難しい工程もあるため、保護者の方や先生、周りのお友達と協力しながら仕上げていってくださいね!
つまようじを使う工程では、とがった部分でケガをしないように気をつけましょう。
白い紙に印刷した場合は、組み立てる前に好きな色に色塗りしておくといいですよ!
シールなどでデコレーションして、おしゃれなダンゴムシに仕上げるのもいいかもしれませんね。
豆入れ

悪いものを追い払って、幸福を呼び込むという願いが込められた豆まきは、節分の中でもとくに楽しいイベントではないでしょうか。
そんな豆を手元に置いておくための豆入れも、節分には欠かせない大切な要素です。
紙パックを利用して作ることで、豆がこぼれにくい丈夫な豆入れが仕上がります。
紙パックに画用紙を巻き、装飾を取り付けていく工程で、かわいらしい鬼をデザインするのが、節分らしさも出ていいかもしれませんね。
鬼の色や表情にこだわることで愛着を持ってもらいつつ、持ち手などを工夫することで、使いやすさもしっかりと意識しましょう。

