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一人で熱唱 の検索結果(1〜10)
独り言ロンリーナONE OK ROCK

Takaさんの表現力が特に光る名曲『独り言ロンリーナ』。
mid1F~hiC#と音域自体はそれほど広くはありません。
女性なら適正な音域と言えるでしょう。
男性においても、キーの下げ幅がまったくないわけではないので、問題ないでしょう。
全体を通して、単調なボーカルラインなので、基本的には歌いやすい楽曲と言えます。
ただし、冒頭サビの終盤で、1オクターブ上げでシャウトのロングトーンが登場します。
オクターブ上げということもあり、ピッチを合わせづらく、おまけに声の持久力も求められますので、ここはしっかりと練習する必要があるでしょう。
シャッターNEW!優里

2021年7月7日にリリースされた優里さん初のセルフカバー配信限定シングルです。
優里さんのYouTubeチャンネルでカメラマンを務めるJUN MIYASAKAさんのために書き下ろした楽曲で、ストリーミング再生回数は累計3億回を突破する大ヒットを記録しています。
この曲のがなりポイントといえば、やはりサビ頭ですね!
優里さんはどちらかというとシャウトが多いアーティストさんなので、曲によってはがなりを入れやすい曲が多数あるはずです。
素直にマネして歌うだけで、がなりを習得できると思いますよ!
しっかり声帯から声が出せれば喉を傷めないので、やりすぎても大丈夫!
わたしもこの曲を歌うときはサビ頭を意識してかっこよく歌いたいなと思います!
愛唄GReeeeN

ポップ、ロック、レゲエ、ブレイクビーツ、ヒップホップといった幅広いジャンルを落とし込んだポップサウンドで人気を博している男性4人組ボーカルグループGReeeeNの通算3作目のシングル曲。
オーディション番組『歌スタ!!』のエンディングテーマをはじめ数々のタイアップを持ち、GReeeeNの代表曲のひとつとして知られているナンバーです。
全体的にキーが高い上に中盤からラップ、低音のメロディーと続き、また高い音程のメロディーとなるため、一人で歌うには難易度が高いと言えるのではないでしょうか。
軽快なビートとキャッチーなメロディーはカラオケでも1曲目にぴったりですので、友達と一緒に歌ってほしいナンバーです。
負けない心AAA

2010年にリリースされた小室哲哉さんプロデュースのナンバー。
自分の道を突き進んでいると時にはぶつかったり、離れてしまう人も出てきますよね。
気づけば孤独に折れそうな日々や不安な状況。
もう無理なんじゃないかと倒れかけそうな心をグッと踏みとどまらせてくれます。
ところどころにハっとさせられるフレーズがあり、宇野ちゃんと千晃さんのサビの掛け合いもまた開放感や勇気をくれると思います。
自分らしく『負けない心』を持ちたいですね。
ただ君に晴れヨルシカ

ボイトレで生徒さんと「ヨルシカの晴れシリーズ」とよく言っていました!
その中から『ただ君に晴れ』は、音域はあまり高すぎない分、Aメロのリズムが独特なので、切る部分や止める部分がポイントですね。
ドラムをよく聞いて手を叩きながら歌ってみるとわかりやすいと思います。
また、大きい声で歌いすぎないようにしっかり体を響かせましょう。
人間の体は楽器のように頭や胸が響きます。
この曲はどちらかというと、ところどころ裏声もあるので頭を響かせるといいですよ。
優しくハミングしてみて鳴っている場所を確認してみてください。
眉間あたりが鳴っていると、とてもいいですよ!
その優しい感覚のまま歌声にして歌うと、裏声ベースの声になって音程も取りやすくなります!
力まないのがポイントです!
ずっと、ふたりで家入レオ

伸びやかで透明感のある声の家入レオ。
彼女の2017年発売のシングル「ずっと、ふたりで」はドラマの主題歌にもなっていました。
MVも大自然の中、滝の前で歌っていて清涼感がハンパないです。
そんな彼女のこの曲、カラオケで歌えたら気持ちいいですよね。
伸びやかでさわやか、そして芯が一本通ったようなこの曲、みんなの前で披露しちゃいましょう!
主人公SUPER BEAVER

イントロがなくいきなり入る曲なので、出だしの言葉をしっかり発音して迷わず声を出しましょう!
『主人公』の全体の音域は、D#3~G#4で低音女性さんはポイントさえつかめば歌いやすいはずです!
サビは4拍子でリズムをとった時に、1拍目、3拍目がアクセントになっています。
例えば、曲を聴きながらでいいので「12341234」と言いながら手をたたいてみてください。
慣れてきたら「1」の時に強く手をたたいてみてほしいのですが、タイミングが合ってきてたたきやすかったらそれがアクセントです。
その感覚が正解なので歌うときにもアクセント部分のところの声をしっかり出してみてください!
こんな感じで体を使って楽しく歌いましょうね!

