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ヤッホ・ホー

振り付き☆【ヤッホ・ホー】おかあさんといっしょの人気曲、こどものうた☆キッズソング
ヤッホ・ホー

『ヤッホ・ホー』と呼びかけるように歌う歌詞は歌うのもとっても楽しいですよね。

子供たちの中には、元気いっぱいの声で呼びかけてくる子もいるかもしれませんね。

そんな時はやまびこのようにヤッホーと返事してあげると楽しみが広がりオススメですよ。

声の大きさも強弱をつけながら楽しんんでみてくださいね。

手のひらを広げて、太陽にかざすような動きをつけながら楽しんでみてくださいね。

最後はさらに元気よく歌ってみてくださいね。

ワン・ツー・スリー

ワン・ツー・スリー!/ おかあさんといっしょ (Coverd byうたスタ) 【お姉さんが踊る!】
ワン・ツー・スリー

テンポが楽しい『ワン・ツー・スリー』の歌を紹介します。

歌詞の中にはカエルやペンギンが出てきますよ。

出てくる生き物ごとにジャンプの仕方を変えてみると、動きにバリエーションをつけながら踊れても楽しいかもしれませんね。

歌っているうちに未来への希望や勇気が湧いてくる元気が出る歌にもなっています。

ぜひ未来への希望を思い浮かべながら踊って楽しんでみてくださいね!

手拍子を交えたりすると、さらに楽しめるかもしれませんよ。

ホ!ホ!ホ!作詞:伊藤アキラ/作曲:越部信義

思わず一緒に声を合わせたくなる、陽気な掛け声が印象的な作品。

体をゆらゆら揺らすリズムがとても楽しいですよね。

この楽曲はNHK『おかあさんといっしょ』の定番曲として親しまれ、1999年8月には小鳩くるみさんによる歌唱版が記録されています。

同年12月発売のアルバム『NHK「おかあさんといっしょ 40年の300曲」』にも収録されました。

意味よりも音の響きを大切にした遊び心いっぱいの歌。

ぜひ親子で一緒に体を動かしてみてくださいね。

オリバー ニューヨーク子猫ものがたり

いつでも一緒岡本信彦

売れ残ってしまった子ネコ、オリバーとそのオリバーを拾ったお金持ちの女の子ジェニーの物語を描いたディズニー作品『オリバー ニューヨーク子猫ものがたり』の劇中歌。

ピアノを弾きながら歌うジェニーがその周りで動き回るオリバーに「これからもずっと一緒に仲良くしていこうね」という思いを歌った優しい曲です。

そんなこの曲はぜひカラオケで大切な友達と一緒に歌いましょう!

きっとお互いの絆を再確認できますよ。

そしてまた一緒にこの歌を歌えるようにずっと仲良しでいてくださいね。

おお、牧場は緑

♪おお牧場はみどり – おお牧場は緑 草の海風が吹くよ〜♪〈振り付き〉
おお、牧場は緑

リズムに合わせて体を動かそう!

『おお、牧場は緑』のアイデアをご紹介しますね。

良い天気とカラッとした空気が心地よい夏にぴったりのアイデアです。

「今月は、どんな歌をうたおうかな?」「リズムの良い曲を探している」という方には特にオススメですよ!

『おお、牧場は緑』という曲は、元々チェコやスロバキアで古くから歌われていた民謡である「ああ、美しい牧場」の日本語版です。

さらに振り付けを加えることで、楽しく音楽に触れられそうですね。

アルプス一万尺

【ポケモン公式】童謡「アルプスいちまんじゃく」-ポケモン Kids TV【こどものうた】
アルプス一万尺

2人で向かい合って遊ぶ手遊び歌といえば、誰もがこの歌を思い浮かべるのではないでしょうか。

もとはアメリカの行進歌『Yankee Doodle』ですが、日本語の小気味よい歌詞がのることで、独特の楽しさが生まれていますよね。

歌詞に登場する「小槍」とは、日本アルプスにある標高約3,000mの槍ヶ岳山頂付近の岩峰のこと。

そんな場所で踊るという、スケールの大きな情景が歌われています。

この楽曲は、1962年8月にNHK『みんなのうた』で放送されたのを機に全国へ広まりました。

速度を変えながら手遊びで盛り上がるのはもちろん、登山やキャンプで歌えば、歌詞の世界と景色が重なって、最高の思い出になること間違いなしです!

かえるのがっしょう作詞 :岡本敏明/原曲:ドイツ民謡

キッズソング |かえるのがっしょう | 童謡 | Froschgesang |Japanese Children’s Song (coverd by うたスタ)
かえるのがっしょう作詞 :岡本敏明/原曲:ドイツ民謡

覚えやすいメロディで誰もがすぐ歌えるようになってしまうこの楽曲は、ドイツ民謡を原曲とし、岡本敏明さんが日本語の歌詞を付けました。

輪唱といえば、まず思いつく曲ですね。

2小節ごとにどこからでも入れるため、加わるタイミングをつかみやすいのもポイントです。

歌詞は1番のみ、しかもとてもシンプルなので、歌詞をおぼえることに時間を取られず、すぐに輪唱を楽しめます。

幼稚園や保育園、小学校で輪唱に挑戦するときは、「せーの!」と大きな声で、入るタイミングを促してあげましょう。