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雨の日の室内 の検索結果(201〜210)
飾り付けにピッタリ!傘の折り方

梅雨の時期に飾りたい、小さな傘の飾りです。
折り紙で作る傘は、開いた状態の傘を作る折り方が多いかと思いますが、こちらは畳んだ状態の傘。
いつもとは違う折り方で梅雨を楽しみましょう。
柄入りの両面折り紙を直径10センチサイズに丸く切り取り、半分に折りたたみます。
半円が3等分になるように折って開いたら、3つのパーツになるように切り落とします。
筒状の丸い箸などを使って、弧を描くように丸いアーチ状に形付け、円錐型を作ったらハートのような形になるよう形を整えましょう。
針金で柄の部分を作り、先程の傘のパーツを組み合わせて完成です。
はるさめあそび

低年齢の子供たちにオススメ!
はるさめを使った感触遊びです。
まずは固くてパリパリのはるさめを触ってから、ゆがいてやわらかくします。
触感の違いを確かめたり、食紅で色をつけてごっこ遊びなどが楽しめますよ。
本物の素材を使った料理や実験を通して、子供たちはたくさんの学びを得ることでしょう。
わが子もパスタを作るたびに「触らせて!」「お鍋に入れたい!」とそれはもう大変……いえ、興味津々でした。
食べ物を使った遊びは賛否両論ありますが、安全対策の一環としてご理解いただけましたら幸いです。
【2歳】紙皿のカラフル傘

紙皿とモールを使ってカラフルな傘を表現してみましょう!
こちらは、傘の組み立ては大人がおこないます。
子供たちには、まず自由に紙皿にお絵描きしてもらいましょう。
お絵描きができたら、ホールケーキをカットするような感じで、紙皿を8等分にした線を描きます。
紙皿を半分にカットし、線で山折りして傘の形にしてください。
中心にモールを通して、持ち手となる部分をくるくる丸めたら傘の完成です。
1つの紙皿から2つ傘ができますよ。
傘を組み立ててからシール貼りを楽しんでも良いかもしれませんね。
おすましカエル

折り紙2枚で作る、梅雨にぴったりのかわいいカエルの作品です。
顔と体をそれぞれに折って組み合わせるので、平面で飾ることも、自立させて飾ることもできます。
7.5㎝サイズの折り紙を使うと、手のひらにのるかわいい大きさになりますよ。
目のシールを貼ると、さらに表情がかわいくなります。
「ケロケロって聞こえてきそう!」「雨の日のお散歩みたいだね」とお話ししながら作ると、子供たちも大喜び。
年齢に応じていろいろな手法で顔を描いて並べれば、梅雨のお部屋が楽しいカエルさん広場に変身します!
遊べるおもちゃ ぴょんぴょんカエル

梅雨の季節にピッタリの、ピョンピョンと跳ねるカエルのおもちゃを作ってみてはいかがでしょうか。
材料は、紙コップ2つ、画用紙、輪ゴム、マーカー、はさみ、両面テープなど。
子供たちに、「雨が大好きな生き物といえば?」などと問いかけて、興味を引いてから手順を説明できるといいですね。
ポイントは、飛び出た大きな目と、大きな口。
このポイントさえ伝えれば、あとは自由にデザインさせてあげましょう。
このおもちゃは、ロケットなどいろんなおもちゃに応用できるのも魅力ですね。
ちぎり絵で作る傘の時計
6月は傘が活躍する季節!
そして「時の記念日」もあります。
そこで傘をモチーフにした時計の制作アイデアをご紹介します。
まずは傘の土台を用意して、お好きなカラーのちぎった紙を貼ってデザインします。
そこに中棒として木のマドラー、画用紙で作った持ち手を取り付けてください。
傘の部分には1〜12までの数字を書いたシールを貼って、中心に穴をあけてモールの針を差し込みます。
透明ちよがみを雨に見立てて細長く切り、傘に貼ればできあがり。
時計の針が動かせるので、遊びながら時間への興味も引き出せそうですね。
【0歳】シール貼りで作る傘とカエル
シール貼りで作る、梅雨の制作に取り組んでみましょう。
こちらは0歳児さん向けで、シール貼りや指スタンプを楽しめますよ。
まずは台紙となる白い画用紙を用意して、指スタンプで雨を表現していきます。
続いて、画用紙から切り出した傘の土台にシールを貼って模様をつけましょう。
画用紙をかえるの形に切り出し、顔の部分に子供の写真を貼り付けます。
あとは傘とカエルのパーツを台紙にバランスよく貼ったら完成です!
指スタンプやシール貼りは子供と一緒におこない、他の工程は大人の方が担当しましょう。
養生テープの手作りおもちゃ

何ができるかな?
養生テープの手作りおもちゃのアイデアをご紹介します。
養生テープは園でもご自宅でも身近なアイテムなのでは。
そんな養生テープでおもちゃを作ってみましょう。
中には制限時間を設けて即興で作ってみるのも刺激的ですよね。
あなたなら何を作るでしょうか。
子供たちなら、どんな発想を広げるでしょうか。
考えるだけでワクワクするアイデアですよね。
動画の中ではトンネルやポケットのように活用していますね。
ぜひ、取り入れてみてくださいね。
あじさいと虹のしずくの飾り

お花紙でボールを作り、そこに折り紙から切り出した飾り花を貼って、葉をつけてあじさいを作ります。
飾り花の中心にはお好きなビーズシールを貼りましょう。
モビールはしずくの形にカットして半分に折った折り紙を貼り合わせ、糸に接着して完成させますよ。
しずくは虹色をイメージしてカラフルに仕上げてくださいね。
雨と虹が同じパーツで表現されていて不思議な感覚になりますが、子供たちは「雨だ」「虹だね」とそれぞれの感性で壁面飾りを楽しんでくれると思います。
雷さまの折り紙
@poccle 梅雨シーズンの製作にも♡可愛い雷さま折り紙⚡️#折り紙折り方#折り紙#保育製作#保育士#origami#保育園#製作#おうち遊び#梅雨製作#6月製作
♬ ほんわかぷっぷー – MoppySound
梅雨の時期は外遊びもできなくて気持ちも下がりがち。
そんな雨降りの悲しい気分を吹き飛ばす、ユーモラスな雷さまの折り紙を折ってみませんか。
ツノ1本バージョンも2本バージョンも作れますよ。
折り紙1枚で顔の部分、もう一枚で胴体と手足の部分が作れるイメージです。
顔と胴体をつなげたらトラ柄のパンツをはかせてみましょう。
雷さまの色は子供の好きずきで選んでもカラフルな雷さまが完成しそうですよね。
ぜひ楽しいので作ってみてくださいね。
雨の日の室内 の検索結果(211〜220)
フットサル

室内でできるサッカー、フットサルで遊んでみましょう。
フットサルとサッカーの違いは簡単に言うとサッカーの少人数版、ミニサッカーがフットサル、という感じでしょうか。
コートも小さく、人数も1チーム5人、時間も20分ハーフ、というのがフットサルです。
少人数で室内で気軽に楽しめるのがいいところですがサッカーと同様、盛り上がりますよ!
あめふりくまのこ

幼稚園や保育園でも親しみがある童謡『めふりくまのこ』を、子供たちと歌うこともあるのではないでしょうか?
歌の世界観を感じるような作品なら、梅雨の時期である6月の工作にもピッタリですね。
紙皿の中心を丸くカットして、空洞になった部分に二重になるようにセロファンを貼ります。
折り紙のくまや葉っぱや魚を作りましょう。
二重にしたセロファンの間に、折り紙の葉っぱや魚を入れてください。
紙皿の方にくまを貼り付けると、小川をのぞくくまが作れますよ。
歌や絵本にもなっている『あめふりくまのこ』の作品に、こどもたちも大喜びしそうですね。
【5歳】紙皿で作る傘のブーケ
飾ると華やかな、傘のブーケを作ってみましょう。
紙皿を半分にカットして、切り口を傘のフチのようにアーチ状に切ります。
持ち手の部分も紙皿から切り出し、傘のパーツと接着してくださいね。
傘と持ち手部分に絵の具でカラフルに色をつけたら、フラワーペーパーで作ったお花を貼って完成です!
お花の中央に丸シールを貼ると、よりお花らしく見えますよ。
飾る時は持ち手部分に穴を空けてひもを通し、傘が逆さまになるように飾ってみてくださいね。
片栗粉ねんど

必要なのは片栗粉と水だけ!
室内で気軽に楽しめる片栗粉粘土で遊んでみましょう。
小麦粉と違い、片栗粉はアレルギーの子も少ないと思うので、保育に取り入れやすいのが嬉しいポイントですね。
まずは片栗粉のみをボールに入れ、片栗粉のサラサラ感や、少しキシッとした感触を楽しみます。
少しずつ水を加えていきながら、混ぜたり、握ったり、丸めたりして、徐々に変化する片栗粉粘土の不思議な性質を、子供たちと一緒に味わいたいですね。
子供たちが伸び伸びと思いっきり楽しめるように、汚れても大丈夫な服装に着替え、部屋にはビニールシートや新聞紙などを敷いて、環境を整えてから取り組むのがオススメですよ。
かわいい傘

さまざまなデザインで作りたい!
かわいい傘のアイデアをご紹介します。
梅雨の時期や、雨の日のマストアイテムといえば傘ですよね!
今回は、好きな色やデザインの折り紙を使ってかわいらしい傘を作ってみましょう。
準備するものは折り紙1枚、4分の1サイズにカットした折り紙1枚、のりまたは両面テープなどです。
工程の中にやや複雑なところもあるので、はじめは保護者の方や先生と一緒に取り組めると良いでしょう。
ぜひ、カラフルな傘で室内を華やかにしてみてくださいね。
まんまるあじさいぼーる

まんまるがかわいい!
あじさいの作り方です。
花びらに似た色の小さな色画用紙を半分に折り、さらに4本になるように切って芯を作ります。
4本をクロスするように貼り合わせ、丸く組み立てると土台のできあがりです。
次に、ボールに合う大きさの折り紙であじさいの花を折り、土台に一枚ずつ貼っていきましょう。
いっぱい貼ると、ふんわり立体的な紫陽花が完成です!!
雨の日のお歌も導入に取り入れてみるのもオススメです。
年齢に合わせて工夫してみてくださいね。
子供たちも楽しく取り組めますよ。
完成したら、お部屋が梅雨でも彩り豊かになることでしょう。
【0歳】シール貼りで作る傘とカエルのカッパ
やわらかい雰囲気のカエルのカッパと、カラフルな傘がかわいい梅雨の制作アイデアをご紹介します。
まずはカエルのカッパを、にじみ絵で作っていきましょう。
画用紙に水を塗り、上から絵の具をにじませて模様をつけます。
絵の具がじわっと広がるのが楽しいですよ。
絵の具が乾いたらカッパの形にカットし、カエルの目とボタンを描きます。
別で切り出した子供の顔と長靴のパーツも貼ってくださいね。
画用紙で傘のパーツを切り出し、大きさや色の違う丸シールを貼ったら、それぞれのパーツを台紙に貼って完成です!
0歳児さんは、シール貼りの工程を大人の方と一緒に楽しんでみてくださいね。
センサリートイあそび

年齢を問わず遊べる!
センサリートイのあそびアイデアをご紹介しますね。
準備するものは食品保存用袋、色水、オイル、あずき、消しゴム、金魚のおもちゃ、ビーズ、鈴、ヘアジェル、テープです。
ヘアジェルと一緒に準備した素材を袋に入れていきましょう!
色や素材のバリエーションをアレンジすると感触が変わっておもしろいですよ!
乳児だけでなく幼児クラスも夢中になるセンサリートイは、見て触れて楽しめるのでオススメですよ。
かたつむり

梅雨の時期を代表する生きもの、かたつむりをテーマにした製作アイデアです。
部屋に置いておけるものから壁掛けで飾れるものまで、さまざまなかたつむりを作りましょう!
画用紙を使う場合は、模様を付ける際にバチック技法やスタンピングを使用するのがオススメです。
画用紙をくるくると巻き付けたら、モールで表現する目玉を取り付けて完成。
紙皿を使う場合は、かたつむりの模様をちぎり絵で表現するのもいいでしょう。
お花紙を透明の袋に入れて、立体感のあるかたつむりを作るなど、子供たちの自由な発想を生かせる作品を製作してみてくださいね。
【シール貼り】カラフル傘とカエル
カラフルな傘とかえるさんがかわいい制作に挑戦してみましょう。
こちらのアイデアでは、指先スタンプとシール貼りが楽しめますよ。
子供たちには、台紙となる画用紙に指スタンプで雨模様を描いてもらいます。
次に画用紙から傘とかえるのパーツを切り出してください。
切り出す作業は大人の方がおこなってくださいね。
パーツを切り出せたら、傘にシールを貼って模様をつけましょう。
かえるのお顔は描いても良いですが、子供の写真を貼るのもオススメ!
かえるのレインコートを着ているように見えてかわいいですよ。
台紙に傘とかえるのパーツを貼ったら完成です!

