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ボーカル映える の検索結果(1〜10)

copy lightTK from 凛として時雨

TK from 凛として時雨 – copy light / THE FIRST TAKE
copy lightTK from 凛として時雨

凛として時雨のボーカル&ギターで知られているTKさん。

「TK from 凛として時雨」は、ソロ名義です。

そんな彼は、透明感と鋭さを併せ持つ唯一無二のハイトーンボーカル。

代表曲『unravel』をご存知の方は、おわかりだと思いますが、とにかく音域が高いですよね。

それでいて感情的な発声。

わたしが唯一「デスボイスが美しい」と思うボーカリストで、激しい曲もしっとり曲もまったくブレずに歌いこなし、聴いていると心がキレイになるような感覚です。

また、ギターボーカルとしてかなり評価が高く、細かい速弾き、変拍子、複雑なアルペジオを弾きながらの歌唱なので、なかなかマネできる方はいないとか……。

ぜひそこもチェックしてみてくださいね!

イケナイ太陽YAMATO(ORANGE RANGE)

ORANGE RANGE – イケナイ太陽 / THE FIRST TAKE
イケナイ太陽YAMATO(ORANGE RANGE)

沖縄出身の5人組ロックバンドORANGE RANGEは、珍しい3人ボーカル体制で、YAMATOさんはそのボーカルの一人。

歌わりとしては高音担当、主旋律を歌う他、上ハモ下ハモも歌いこなすとても忙しいポジションです。

しかし、長年のツアー経験で、走らない、ブレない、枯れないというライブ力の高さが特徴。

わたしもそうですが、ハモるのが好きな方はYOMATOさんパートを歌いたくなるはず。

また、THE FIRST TAKEのバック音を消した動画を観てみると、YAMATOさんの仕事量、声の安定感がとても伝わります。

なにを歌っても音程がブレずバチっと決めてくれるので本当に聴いていて心地いいですね。

いろいろなジャンルを歌いこなしているので、ぜひデビュー当初から聴いてみてくださいね!

愛する者よ、死に候え瞬火(陰陽座)

陰陽座 / 愛する者よ、死に候え @ パシフィコ横浜
愛する者よ、死に候え瞬火(陰陽座)

「妖怪ヘヴィメタルバンド」として活動している陰陽座のリーダー。

ベース&ボーカル、そしてほぼ全曲の作詞作曲を担う司令塔です。

アニソンが多い陰陽座ですが、瞬火さんの歌声を聴くと「アニソンロック」という言葉が浮かんでくるはず!

とにかくいいお声で、メインボーカル黒猫さんのハイトーンとは対照的な重厚で太い低音が最大の武器。

また、低音ながらとても聴きとりやすいお声を持っています。

そんな瞬火さん、ライブでは「喋りだしたら止まらない」ことで有名。

MCの熱量、語り口、高身長を活かしたステージング、すべてで観客を巻き込み世界観を作っています!

ボーカル映える の検索結果(11〜20)

スターマインNEW!Da-iCE

Da-iCE / 「スターマイン」Live Video
スターマインNEW!Da-iCE

ハイトーンボイスが炸裂しているDa-iCE。

爽やかな曲はもちろん、このようにがなる曲もあるので歌いこなせたらとても気持ちいいですね。

2022年8月22日配信のシングル『イマ』に収録された楽曲で、TikTokやストリーミングでロングヒットを記録している大人なサマーチューンです。

本当に曲の出だしが肝心です。

サビの出だしと繋げるように歌うのが一番かっこいいと思うので、歌うときはぜひ決めていただきたいと思います。

喉ではなく声帯から「あ」に濁点をたくさんつけるように歌うのがポイントです!

低音から高音に上がる感覚も大事ですね!

みたいなことyonige

yonige「みたいなこと」(映画「おいしい家族」コラボMusic Video)
みたいなことyonige

ガールズロックバンドyonigeはギターボーカルの牛丸ありさをフロントマンとして活動しています。

身近な出来事から抽象的なものまで、さまざまなテーマを歌詞に落とし込み、若者から大きな共感を得ています。

最近ではどこかゆるい感じのする楽曲や歌声が印象的ですよね!

少しハスキーな歌声も魅力で、耳なじみがいいですよね!

Teenager Forever井口理(King Gnu)

King Gnuと言えば、常田大希さんと井口理さんのツインボーカルがステキなミクスチャーロック系のバンド。

少しハスキーな声の常田さんも魅力的ですが、今回フォーカスしたいのは、非常に心地いいハイトーンを聞かせてくれる井口さんのボーカルです。

東京藝大で声楽を学んだという彼、たしかにKing Gnuの楽曲の中に、いわゆる声楽っぽい発声や歌い方をしているものは皆無ですが、そこで学んだ経験は、King Gnuの楽曲の中の特徴でもあり魅力でもある、きれいなファルセットボイスでの歌唱などを筆頭に十二分に活かされていると思います。

また、ファルセット→ミックスボイス→地声と声の切り替えが非常にスムーズで、まったく違和感がないことにも井口さんの技術力の高さを感じられます。

これがあるからこそ、ハスキーな常田さんのボーカルとのコントラストが明確になってバンドの個性をより際立たせているんでしょうね。

MABOROSHI SUMMERKEYTALK

KEYTALK “MABOROSHI SUMMER”【PV】
MABOROSHI SUMMERKEYTALK

全体的に同じ音楽が続くのではなく途中からテンポや拍子が変わり、あっと驚かせるような楽曲が特徴的です。

また、ボーカルが二人いるのがおもしろく、それでいてバンド全体の世界観が壊れていないところがすごいですね。