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DEUX の検索結果(1〜10)
30言ったら負けゲーム

30言ったら負けゲームは、シンプルながらも頭を使う楽しいゲームです。
2人で交互に1から3までの数字を順番に言っていきます。
たとえば、最初の人が「1、2」と言えば、次の人は「3」や「3、4、5」といい、「30」を言った人が負けです。
戦略と計算力が試されるゲームは、後半になるにつれて盛り上がりが加速します。
2人で遊ぶ場合は、自分の番がすぐにまわってくるので考える時間があまりないのがポイント。
お互いの思考を読み合う心理戦を楽しむとともに、30が近づいてくると勝敗が見えてくる点がおもしろいゲームです。
数字合わせ

トランプの数字を3連続で合わせるゲームです。
同じマークのトランプを12枚使います。
相手の出しそうな数字を推理して、12枚の数字のトランプの中から選び机に出していきましょう。
2人のトランプの数字がそろったら、次も考えて1枚出しますよ。
2回目もそろったら3回目は、すべのカードを出します。
そのとき、推理した数字のトランプを、一番上にのせてくださいね。
数字が相手と3回そろうのは、難しいかもしれません。
ですが何回か、やってみて考えを合わせると、そろうかもしれませんよ。
ピケ

フランスが発祥と言われる歴史あるトランプゲーム、ピケ。
2〜6の数字とジョーカーを抜いた32枚のカードを使用し、親と子を決めたあとでカードを12枚ずつ配ります。
残った8枚のカードは山札として伏せます。
この時、配られたカードの中にK、Q、Jは一枚もない時は、それを相手に確認した上で10点を得ます。
カードの強さはA、K、Q、J、10、9、8、7となっており、子から順番に5枚までカードを捨て、捨てた枚数のカードを山札から補充します。
このとき親も5枚までカードを交換できますが、山札に残っているカードが5枚以下の場合は、そこに残った枚数しか交換できません。
交換が終了したら子から先にカードをそれぞれ1枚場に出していき、強いカードを出した方がその場に出されたカードを回収します。
これを手札がなくなるまで繰り返し、最終的に1勝につき1点で計算して合計点が多い方が勝ちです。
実際にはもっと細かいルールもあるため、慣れてきたら少しずつルールを追加しても楽しですよ。
DEUX の検索結果(11〜20)
9(ナイン)

その名のとおり、お互いに9枚のカードを手札に勝負するトランプゲームです。
1から9までのトランプを持ち、相手に見えないよう裏返しにして場に出します。
それぞれのトランプを表にして数字が多い方が勝ちとなり、勝った方はお互いのカードの数字を合計した数が得点になります。
強いカードでできるだけ相手の強いカードを取らないと得点が伸びないため、相手がどのカードを出してくるかを読み合う心理戦も必要になります。
ルール自体はシンプルですので、ぜひやってみてほしいトランプゲームです。
トランプの中で一番小さい数字は何?
こたえを見る
2
トランプの中で一番小さい数字と言えば「1」ですよね。しかしよく思い出してみてください。トランプで「1」は「A」で表現されており、数字ではありません。ですので答えは、数字で表現されている中の一番小さい「2」となるんですね。
ドボン

ドボンは、ドボンもしくはドボン返しという手法があったりして緊張感が溢れるトランプゲームなんです。
ページワンに似ている遊び方で、持ち手に5枚のトランプから1枚を場にだします。
その1枚のトランプと同じマークか同じ数字を、後手の人は持ち手から場に出していきます。
最終的に持ちのカードがなくなった方が勝者になります。
勝ち方のテクニックの一つでドボンというのは、場に置かれたトランプの数と手持ちのトランプの合計が同じならば「ドボン」といって勝つことができます。
だたドボン返しもあるので、なかなかスリリングなトランプゲームで盛り上がると思いますよ。
いっきゅうさん

少人数でも大人数でも楽しめるトランプゲーム、いっきゅうさん。
シャッフルしたトランプ裏側にして円に並べ、参加者がそれを囲んだところからスタートします。
裏返したトランプを順番にめくりながら素早く円の中に置いていき、その時の数字が1か9か3であれば、参加者全員が円の中に置かれたトランプの山に素早く手を置きます。
手を置くのが一番遅かった人か、お手つきをした人が円の中に置かれたトランプを回収し、最終的に手持ちのカードが少ない人が勝ちです。
1と9と3をフィーチャーすることから「いっきゅうさん」というゲーム名になっていますが、7と5と3で「しちごさん」など、アレンジしてみてもおもしろいですよ。

