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MAGIC! の検索結果(141〜150)
セルフワーキングの予言マジック

「練習不要!」の文字があっても「実は多少の慣れが必要かも……」とそんなマジックと出会ったこともあるかと思います。
動画サイトにも「サムネ詐欺」みたいなのがありますよね。
しかし、ここで紹介するマジックは理系の大学生の視点でマジックを見つめて指導してくれるもの。
相手から渡されたカードの数をピタリと予言するので何とも不思議!
マジックっぽくは見えるのですが、実はただの数学的な現象なんですよね。
手順さえしっかり覚えれば小さなお子さんでも結構なご高齢な方でも実演可能です!
身近な道具を使ったオススメマジック

今回は3つのすばらしいマジックをご紹介します。
用意するものはトランプやコイン、ストローといった身近にあるものなのでうれしいですね!
マジックはなんといってもしっかりと種を仕掛けることが重要です。
ぜひこちらの動画を見て研究してください!
箱が動くマジック

まるで超能力みたい!
箱が動くマジックのアイデアをご紹介しますね。
箱がスーッと動いたら、誰でも驚いてしまいますよね?
今回は、まるで超能力のようなマジックにチャレンジしてみましょう。
準備するものはお菓子の空き箱、テグス、ハサミ、両面テープ、安全ピンです。
仕掛けを作った後は、仕掛けが見えないように演じる練習してみてくださいね。
動きがなめらかで自然になると、来場者もきっと驚くマジックが披露できそうですよ!
外した指輪が一瞬で指に戻る

目の前で外したはずの指輪が一瞬でまた指に戻っている?という、まるで指輪が空中を瞬間移動して指に収まっているかのようなマジックです。
一瞬、何が起こったのかよくわからないのですが、タネを知るとびっくりします。
指輪をしているのが人差し指、その指を左手で隠している間に人差し指は曲げ、何も付けていない中指を伸ばす、というもの。
投げた時に入れ替わるように見えるのはちょっと練習が必要ですね。
離れた2枚のカードがくっつくマジック

お客さんとの相性を占うという形式で進むマジックです。
自分の覚えたカードとお客さんの覚えてもらったカードがシャッフルすると隣り合わせになります。
仕込みや準備が必要のないマジックなので簡単で、お客さんからしてもまったく怪しくないので楽しいマジックです。
消しゴムケースを使ったマジック

筆箱の中にある消しゴムでできる簡単なマジックがこちらです。
学校やオフィス、ご家庭で試してみてくださいね。
まず消しゴムのケースの2面だけを切り取り、消しゴムに貼ったものを用意します。
その消しゴムのケースを貼っていないほうだけを見せて息を吹きかけると同時に、手の中で消しゴムをくるっと180度回すと、一瞬でケースがついたように見えるのです。
あとで2面しか貼っていない消しゴムを見られないようにすれば完璧です。
コーラボトルの消失マジック

筒をかぶせるとなぜかコーラボトルが消え、その代わりにシルクや缶入りのコーラが出てくると手も不思議なマジックです。
事前にグラスにコーラを注いでいますし、中身が入っていたようにしか思えないのでますます不思議です。
割りばしが消える封筒マジック

封筒の中に割りばしを入れて合図を送ると、中の割りばしが消えて封筒が小さくつぶせるようになっているという手品です。
中身がやわらかいものなら、それごとつぶしているのだと思えますが、割りばしのような固いものだからこそ、消えてしまったのだということが伝えられますよね。
実は割りばしに見えていたものは、紙の筒に割りばしのようなしわをつけただけのもので、やわらかい紙の素材なので、封筒ごと簡単につぶせてしまいます。
よく見ると偽物なことがばれてしまうので、封筒の中に入れるまでの作業をスムーズにおこなうのが重要ですね。
iPhoneを消す誰でも出来る簡単マジック!

スマホを使ったマジックです……と言ってしまって良いのか?
手の中にあったスマホが消えてしまうマジックです。
正確に言えば、スマホの動画編集機能を使ってできるマジック的なものです。
何を言っているかわからないと思います!
全貌を知りたい方はぜひ動画をご覧ください!
数字がひっくり返る電卓アプリマジック

電卓アプリに「666666666」と表示されていたはずなのに、スマホを何度かひっくり返しているうちに「999999999」と数字がひっくり返っているという不思議なマジックを紹介します。
こちらのマジックも計算式を活用したマジックなので真似しやすいですよ。
まず最初に相手に見られないように「333333333」と「+」を入力しておきます。
これで準備はOK。
あとは「666666666」と画面を見せながら入力しスマホをひっくり返したり、元に戻したりを繰り返します。
バレないように一瞬で「=」を押せば「333333333+666666666=」の答えである「999999999」が表示されます。
ぜひやってみてくださいね。
MAGIC! の検索結果(151〜160)
風船の色が変わるマジック

用意はシンプルだけど、何でだろうと不思議に感じるマジックのご紹介です。
鉛筆を使って2個の風船を重ね合わせたら、風船を膨らませていきます。
膨らませた風船だけしばっておくのがポイントです。
外の風船はしばらず、マジックを披露する時は風船のしばる部分を隠してしっかりと持ちましょう。
外側の風船の後ろ側にセロハンテープをつけて引っ張ると、外側の風船だけが割れ中から違う色の風船が出てきますよ!
風船を割る時は、広い場所で子供の目の高さに気をつけて割ってくださいね!
トランプ3枚でできるマジック

トランプマジックの中でも最も少ない枚数でできるものがこちらではないでしょうか!
なんと3枚のカードだけでできる『スリーカードモンテ』といわれるたぐいのマジックなんです。
ジョーカー2枚とエース1枚を用意し、裏返した状態でエースがどこにあるかを当てるんですが、ばれにくくするため、ジョーカーは同じ柄のものが望ましいです。
相手の目をだますため、一度見せたカードを新しいカードのようにして二度見せるのがポイントですよ。
浮遊マジック

服のそでに仕掛けを隠しておけば、こんなマジックができます!
力持ちの人なら会社のデスクだって手を使わず浮かせるかもしれませんよ!?
いつの時代も空中に何かが浮くのは夢でしたから、きっとこのマジックも驚いてくれると思います!
簡単にコインが増えるマジック

手には1枚しか持っていないはずのコインが、2枚、3枚と増えていく不思議なマジックです。
必要なものは100円玉のようなコインを2〜3枚だけ。
これは目の錯覚を利用したマジックです。
まず、100円玉を親指と人差し指で、地面に対して垂直になるように持ちます。
みんなには他の指の間や、手のひら、手の甲にコインを隠し持っていないところを見せましょう。
そしてこの時に、持っているコインの後ろで、コインが今度は地面と並行になるように指ではさんでおくと、手を握りこんだ時にコインが増えているように見せられます。
見せ方が大事なので、鏡などを使ってじっくりと見ながら練習しておきましょう!
人が振ったサイコロの数字を当てるマジック!

サイコロを使ったマジックをご紹介します。
サイコロを3つ用意して、まずはまとめて一度振ってもらいましょう。
そして出た目の数を全て足した数を覚えてもらってください。
次にサイコロの内2つをひっくり返し、出た目を最初の数字に足します。
ひっくり返したサイコロの1つを隠し、残ったサイコロをもう一度振ったら、出た目の数をさらに足した数字を覚えてください。
マジシャンはこの数字を当てますよ。
当て方は、隠したサイコロ以外の2つの目の数に14を足せばOKですよ。
10円が握るだけで二倍に

3枚のコインを手ににぎるだけで倍の6枚になる、というマジックです。
お金が増えるマジック、夢がありますよね(笑)。
このマジック、実は始めから6枚のコインを持っているのですが前から見ても裏から見ても3枚しか持っているように見えません。
持ち方にコツがあり、3枚のコインを段を付けるように持ち、裏も同じように重ね、間にもコインが入っています。
段差があるのでちょっと持ちづらく、持ち方に少し練習が必要ですがどこでもできちゃうお手軽なマジックです。
iPhoneeアプリ よんでますよ

トランプをよく切り、相手に1枚カードを選んでもらいます。
トランプがない場合は、図柄と数字を思い描いてもらっても大丈夫です。
ここまでは良くありそうなトランプマジックですが、ここからはスマホとアプリ「よんでますよ」を使ったマジックになるのです!
続きが気になる方はぜひ動画をご覧ください!
バースデーケーキマジック

こちらのマジックは3段で作ったバースデーケーキに魔法をかけると、そのケーキが一枚の絵になるというマジックです。
前もって仕掛けを作っておくことでほとんどの人が失敗せずにできるマジックですので、気軽に挑戦してみてくださいね。
まず画用紙にバースデーケーキの絵をコピーしたものを貼っておきます。
その絵を内側にして、白い面を見せた4つ折りにしましょう。
その外側に4つ折りサイズと同じポケットを画用紙で作っておきます。
そしてその4つ折りの半分の大きさの紙とさらにその半分の大きさの紙を用意します。
3つの紙を重ね、3段ケーキを作ってから、それをポケットにしまい、ポケット側を見えないようにして紙を開けばマジック完成です。
割り箸が浮くマジック

空のペットボトルに差し込まれた割りばしが、触れないように力を送ると徐々に浮き上がってくるという手品です。
支える手は底を持っているだけ、かざす手は割りばしには触れていないという状態での変化が、不思議さを演出していますよね。
割りばしには事前に釣り糸がつなげられていて、それを服とつなげておくことで、ペットボトルと服の距離の調整によって、割りばしを動かしています。
釣り糸の存在がばれてしまわないように、どの距離で見せるのかという工夫も大切ですね。
はさみで切っても切れないお札

封筒にお札を入れ、封筒の上からハサミで真ん中を切れば……お札も切れてしまうはず。
ですがこのマジックは、目の前で真っ二つに切られた封筒の中からどこも切れていないお札が現れる!というもの。
タネははじめに封筒の裏にお札が通る2本の切れ目を入れておく、というだけです。
お札を封筒に入れる時にその切れ目に通し、真ん中だけは封筒の外に通している、ハサミは内側の封筒にだけ入れます。
お金を切るなんて!ということで盛り上がる、みんながヒヤヒヤして絶叫してしまうマジックです。

