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22/7 の検索結果(11〜20)
10!秒の長さで正しいものは、以下の選択肢のうちどれでしょうか?
- 約6週間
- 約6か月
- 約6年
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約6週間
10の階乗(10!)は10x9x8x7x6x5x4x3x2x1で、計算すると3,628,800秒となります。秒数を時間、日数に換算すると約42日になり、これは約6週間に相当します。
□に入る1〜9の数字は?

□に1~9の数字を入れて、式をつくるクイズです。
比較的難易度の高い問題なので、時間をかけて解いていきましょう。
正解したときの脳のすっきり感は、なんとも言えないですよ。
持てる算数知識を総動員してチャレンジしてみてくださいね。
最後の問題は超難問。
とくに大事になるのが奇数と偶数。
「奇数と奇数を足すと?」、「偶数と奇数を足すと?」といった忘れがちな数学知識を使います。
わかったら天才かもしれません。
目指せ数学マスター。
次の式を計算してください

こちらは、過去に中学校の入試問題で出題された引き算と掛け算が入った複雑な計算問題のクイズです。
こういった計算の問題では、掛け算や割り算から先に計算をしてから足し算引き算の計算、というように計算の順序が決まっていて、正しい順序通りに計算すれば解けますが、実はある法則を使えば短時間で計算できます。
問題は解けたけど法則は見抜けなかった!という方は、覚えておけば入試やテストなどで時間を効率よく使えるかもしれませんね。
【算数オリンピックの超難問】長方形の周の長さは?

ぱっと見たところ、答えを出すのがむずかしそうなこちらの周囲の長さですが、中の黄緑色が正方形であるということから、この正方形の長さを〇、そして12センチから正方形の長さを引いたところを仮に▢、9センチから正方形の長さを引いたところを仮に△にして式をたてると簡単に答えが出ます。
難しそうな問題は、数字の代わりに記号を入れたりして簡単な考え方にできないか工夫してみるのがオススメですよ。
ぜひ試してみてください。
重さの違う重りはどれ?

解きごたえのある問題を求めている方には、重さの違う重りを当てるクイズもオススメですよ。
こちらは12個の重りがあり、1個だけ重さが違うものが混じっているので、てんびんを使って当てるという問題です。
もちろん、全ての重りをはかりにかければ、答えがわかります。
しかし、この問題では、いかに少ない手順で見つけるかを追求していくんです。
数学的な知識だけでなく、発想力も求められるでしょう。
頭を柔らかくして考えてみてくださいね。
答えが分かれる計算クイズ

「9×9÷9×9」の答えは何?
この問題は、計算する順番で答えが変わります。
みなさんは、どう計算するのが正しいと思いますか?
リアルタイムで習っている小学生ならスッと答えが出てくるかもしれませんね。
しかし大人の方だと「あれ?
どこから計算すれば良いんだっけ?」と悩んでしまうのではないでしょうか。
左から順番に計算すれば良いのか、掛け算から計算するのか……ぜひ考えて答えを出してみてください。
こういう簡単そうに見える問題って、考えすぎてしまいますよね。
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図形の周の長さは何メートル?

小学生向けの図形の面積を求める問題です。
計算だけではなく、資料を読む力と文章を読む力が必要なので苦手としている子供は多いです。
こちらではシンプルな三角形と四角形の面積の問題の解き方をゆっくりとわかりやすく解説しているので、苦手な子でも解説を見ながら練習すればスラスラと解けるようになると思います。
子供でなくても大人の方で子供の頃算数が苦手だった方やお子さんに聞かれたけどわからないと思った方にはぜひ見ていただきたい問題です。

