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秦 基博 の検索結果(21〜30)
フォーエバーソング秦基博

6thシングルで日本テレビ系『スッキリ!!』2008年10月度エンディングテーマ。
街が変わっても、人が変わっても、季節が変わっても自分自身の想いだけは「永遠」であると歌う曲で胸を張りたい時にオススメです。
MVには歌詞にちなんでジオラマが度々使用されていますがとてもうまく使われていて普通に人ごみの中で撮影するよりもより秦だけが浮いた感じになり存在感を演出しています。
今日もきっと秦基博

この曲は、3月11日の震災直後、YouTube内のAUGUSTA CHANNELにアップした弾き語り演奏の一つです。
それは、仙台の人が、震災の中でこの曲が気持ちをつないだという書き込みをネットにしたことがきっかけでした。
人の気持ちも、明日への希望もすべてをつないでいくという強い思いが感じられます。
綴る秦基博

4thアルバム「Signed POP」の最後に収録されている楽曲。
タイトル通りのまさにつらつらと綴ったような歌詞はじわじわと胸に染みこんできます。
大サビの部分が他のパートに比べてドラマティックになっておりそれまでのじんわりした心に強く訴えかけてきます。
風景秦基博

1thアルバム「コントラスト」の最後に収録されており花王『アタック』20周年記念CMソング。
ビデオクリップが製作されており曲の内容に合わせ秦基博がいろんなところでシャッターを切っています。
切なく優しい曲で歌詞の季節描写と同じく春になる少し前の頃に聞きたい曲です。
アイ秦基博

秦基博の9枚目のシングルで、愛する人に出会えた幸せを歌った曲。
愛という大きなテーマに対して、彼自身が全てを賭けて綴った一曲でもあります。
自分に欠けているものをアイを通して理解するという趣旨の歌詞が深く考えさせられる部分。
曲名は、いろんな意味での愛を含ませるためのあえてカタカナ表記の「アイ」だそうです。
鱗秦基博

爽やかで透き通っている、しかしどこか切ないそんな一曲です。
鱗という比喩的な表現を使っていますが、サビは『君に今、会いたいんだ、会いに行くよ』というストレートなフレーズから始まり、「全てを捨てて愛する人の元へ」という強い思いが感じらます。
トラノコ秦基博

彼の曲では珍しいお気楽ハッピーソングです。
少しサーフ系の要素も入っているので陽気な雰囲気を醸し出しています。
本人曰く、実際に行動に移すことで始まること、直に触れ合ってみて感じられること、そういったことの大切さ、楽しさを改めて見つめながらこの曲を書いたそうです。
先ずは行動をしてみるという楽観的な考えに前向きになれるのではないでしょうか。

