AI レビュー検索
Mitski の検索結果(21〜30)
NON TiE-UPBiSH

プロデューサーの渡辺淳之介とBiSHが仕掛けた驚きは数あれど、ここまでのものはなかったかもしれません。
『NON TiE-UP』というタイトル、『楽器を持たないパンクバンド』のコピーに恥じないパンク精神、筋の通った信念を感じる1曲です。
衝撃の内容は曲を聴いてみてください。
ハシヤスメアツコ推し感涙の長回しもあります!
JAMBiSH

やわらかいシンセの伴奏が優しく耳を包んでくれるバラード曲。
素直になれず、真っすぐ生きられない自分と向き合う歌詞が印象的です。
前を向けるようなメッセージは、葛藤を抱えたときに聴けば、心に染み渡ることまちがいなし。
メンバーがそれぞれのあこがれの人に会う様子が映されたMVも感動できるのでぜひ観てくださいね。
本当本気BiSH

新メンバー時代のアユニ・Dの初めての作詞曲であり、彼女の思いの丈が込められた、か弱くもしっかりと前を向ける力のこもった1曲です。
本当に歌詞が素晴らしく、学校や職場でうまくいっていない、人付き合いが難しい、そんなみんなの気持ちを代弁しつつ背中を押してくれる曲だと思います。
ロックサウンドに乗せた未来へのまなざし、最強の新人降臨感のある名ナンバーです。
春になったらmiwa

場面は卒業直前の高校生でしょうか。
「春になったら」どうしても離ればなれになってしまう。
それでもその前に気持ちを聴いておきたいけれど、どうしても勇気がでない、そんな気持ちがありありと伝わっていきます。
女性アーティストの裏打ちとのコンビネーションは最強です。
ButterflyMEG.ME

MEG.MEさんは7歳で作曲を始めた、才能あふれるシンガーソングライターです。
作曲家として大活躍しており、アイドリング!!!や超特急など有名グループへの楽曲提供もたびたびおこなってきました。
根底に流れるクラシックの知識と、アイドル楽曲への革新的なアプローチが融合し、MEG.MEさん独自の世界観を作り出しています。
時にはキーボードを演奏しながら、ファンの心をつかむライブパフォーマンスも披露。
富山が生んだ多才な人物の今後に注目です!
眼福米津玄師
ecx.images-amazon.com
2枚目のオリジナルアルバム「YANKEE」の10曲目に収録された一曲です。
いつか来るであろう別れを見据えながらも小さなことに幸せを見出したいと願う、そんな女性目線の語り口で歌われる少しせつないけれどあたたかい曲になっています。
グルグルみゆな

宮崎の女性シンガーソングライター、みゆな。
2018年の夏ごろから地元でのストリートライブ、ライブハウスを中心に音楽活動をスタート。
椎名林檎の『丸の内サディスティック』のコードに、歌詞とメロディを乗せた初めてのオリジナル曲である『ふわふわ』が印象的でした。
当時10代の女の子とは思えないほどの圧倒的な存在感のある歌声も刺さりますね。
歌詞のインパクトもすごく、あいみょんが好きな方には響くのではないでしょうか。
タイアップ獲得やフェス出演も増え着実にファン層を広げています。

