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ハンス・ジマー / ロドリーゴ・イ・ガブリエーラ の検索結果(31〜40)
リカード・ボサノヴァキャロル山崎

ジャルマ・フェヘイラ作曲「リカード・ボサノヴァ(Recado Bossa Nova)」。
演奏は、東京都出身のジャズ・ヴォーカリスト:キャロル山崎さん、ピアノ:辻京也さん、ベース:コンディさん。
横浜のライブハウス「ブルース・エット”BLUES ETTE”」にて。
ビゼー:歌劇「カルメン」よりCarlos Kleiber

カーロス・クライバーなのにこの曲かと言われるかも知れませんが、これでいいのです。
このシャキシャキ感、そして類まれなバランス感覚、アッチェレ(だんだん速くなる)の心地よさ、無茶苦茶考え込んでいるのでしょうけれど、まったくそれを感じさせることのない演奏。
天真爛漫なクライバーが見事に表れている動画です。
Abrázame Muy FuerteJuan Gabriel

『Abrázame Muy Fuerte』は2000年放送のメキシコドラマ『強く抱きしめて』の主題歌です。
物語は深く愛し合う農家の美人の娘と、そこで働くイケメンの職員の恋路を娘の父親が反対して邪魔をする内容です。
ドラマによくあるドロドロのラブロマンスですね(笑)。
この曲は、そんな物語にぴったりなドロドロのラブソングに仕上げられています。
Tanto le QueriaAndy & Lucas

アンディ&ルーカスは2003年から活動している男性デュオで、オンダス賞の最優秀スペイン新人アーティストを受賞したこともあります。
「Tanto le Queria」は2004年のアルバム「En su salsa」に収録されています。
ソナタ・ロマンティカより第2,3楽章Oscar Ghiglia

「ソナタ・ロマンティカ」はシューベルト賛歌としてメキシコのポンセにより作曲されました。
演奏しているオスカー・ギリアはイタリア出身の巨匠で、画家の父とピアニストの母を持つ芸術的な環境で育ちました。
世界的な教育者としても名高い存在です。
ハンス・ジマー / ロドリーゴ・イ・ガブリエーラ の検索結果(41〜50)
ラ・クンパルシータタンゴ・オーケストラ・クラブ・アトランタ

ウルグアイ・モンテビデオ生まれのヘラルド・マトス・ロドリゲスの「ラ・クンパルシータ(La Cumparsita)」。
演奏はアメリカ・ジョージア州のタンゴ・オーケストラ・クラブ・アトランタです。
ジョージア州アトランタのエモリー大学でのコンサート。
Así FueJuan Gabriel

メキシコを代表する伝説的なシンガーソングライター、ジャン・ガブリエルさん。
1971年にデビューアルバム『El Alma Joven…』をリリースして以来、ラテン音楽界での地位を確固たるものにしてきました。
初期の代表曲「No Tengo Dinero」で広く名を知らしめ、1984年のアルバム『Recuerdos, Vol. II』はメキシコで史上最も売れたアルバムに。
「Querida」は1年間チャート1位を独占するなど、数々のヒット曲を生み出してきたその音楽性は、ラテンポップ、バラード、ボレロ、マリアッチなど多岐にわたります。
2001年の「Abrázame Muy Fuerte」はその年最も成功したラテン・シングルとなり、ビルボード・ラテン・ミュージック・アワードで複数受賞。
没後の2016年にはラテン・グラミー賞も3度受賞しています。
情熱と感情、そしてメキシコの文化への深い愛を表現したジャンさんの音楽は、世界中の多くの人々の心に響くこと間違いなしですよ。
マシーシャMaria Esther Guzman

パラグアイ出身のギタリスト兼作曲家アグスティン・バリオス作曲の「マシーシャ」。
マシーシャは19世紀末頃からリオ・デ・ジャネイロを中心に流行したブラジルの舞曲です。
演奏はスペインのギタリスト、マリア・エステル・グスマン。
HashirigakiHeiner Goebbels

ドイツを代表する作曲家、ハイナー・ゲッベルスさん。
オルタナティブな音楽性で知られている作曲家で、舞台演出家の大物としても知られています。
そんな彼の作品のなかで、特にオススメしたい作品が、こちらの『Hashirigaki』。
タイトルのハシリガキという言葉からも分かるように、日本音楽をモチーフとしたコンテンポラリー・ミュージックです。
とにかく、ハイナー・ゲッベルスさんの楽曲は非常に個性的なので、まずは一度聴いてみてください!
Házmelo otra vezMoncho

ボレロの代表的アーティストとして知られているスペイン出身のボーカリスト、モンチョさん。
筆者は50カ国以上の楽曲を年間3000曲くらい聴いている、ゴリゴリの音楽マニアなのですが、モンチョさんの声の厚みは今のところナンバーワンです(笑)。
本当にえげつない厚みを持っているので、松崎しげるさんのような声が好きな方は、非常に好みだと思います。
こちらの『Házmelo otra vez』は彼の代表曲の一つで、ゆったりとしたボレロに仕上げられています。

