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お花紙のしめ縄リース

お花紙の柔らかい見た目と質感をいかした、華やかさとあたたかさを感じさせるしめ縄のリースです。
薄さがお花紙の大きな特徴なので、縄に使用するお花紙は数枚を重ねて貼り合わせ、ティッシュなどを芯にして丸めたものを使用しましょう。
この丸めたお花紙を2本準備し、それぞれをねじりながら編んでいけばしめ縄の土台が完成、お花や扇などのモチーフで飾り付けていきます。
土台のしめ縄にどの色をチョイスするのか、それに合わせた飾り付けのバランスなど、アレンジの幅が広いことも注目のポイントですね。
帯タペストリー

帯を使ったタペストリーの作り方をご紹介します。
見た目にもとてもきらびやかでおめでたい感じのするこの帯のタペストリー、帯を結んだことがない、むずかしそう、と思う方もゆっくりとていねいに結んでいけば大丈夫!
100円ショップのアイテムを使って所々を留めていき、折り紙を折ったりリボンを結ぶように作っていきます。
家に帯が余っているという方はもちろん、最近では古着の和服、帯を販売しているお店も多いので活用してみてはどうでしょうか?
【和紙とちりめん】朝顔のうちわ飾り

青やピンクなどの華やかな色の花を夏に咲かせる朝顔をモチーフにしたうちわです。
日本ならではの和の雰囲気が感じられる和紙とちりめんを使ってオリジナルのうちわを作ってみましょう。
うちわの形にカットした厚紙と竹串を合わせて土台を作ったら、ちりめんと厚紙で朝顔を作ります。
和紙をうちわの土台に貼り付けたら、ストローと朝顔を取り付けましょう。
最後に、うちわの上部に穴をあけて糸を通したら完成です。
壁やカーテンに飾り付けても夏を涼しく過ごせるうちわのアイデアです。
amazawashi の検索結果(11〜20)
つまみ細工のしめ縄飾り

つまみ細工のつばきを飾り付けた、和の雰囲気漂うリースです。
正方形に切ったちりめんの布を三角形に2度折りたたみ、できた輪っか部分をピンセットでつまんで開きます。
接着剤をたっぷりつけ土台の布に貼り付ける作業を繰り返すと、6つの花びらのつばきが完成します。
ボリュームを出したい場合は、小さめの布を使って同じ手順で作った花びらを上に重ねましょう。
緑のちりめん布で作った葉っぱを添えれば、つばきのパーツの完成です!
あとは100均で購入した造花や水引とともに、土台のリースに飾り付けましょう。
ビラ付きかんざし

ゆらゆらと揺れる様子が目を引く、かんざしタイプの髪飾りです。
まず、ちりめん風のカットクロスを使って花を作っていきます。
土台を用意したら、赤と白のちりめん布をつまんで花びらを作りましょう。
いくつかできたら土台に貼って、一つの花を完成させます。
ボリュームを出すために、小さめの花びらも上からいくつか組み合わせてくださいね。
次に、さがりをつけるための輪っかを作ったワイヤーを用意し、先程作った花とさがりの飾りをつけます。
そして、糸を使ってかんざしの土台と組み合わせれば完成!
花に使うちりめん布は、お好みの色を用意してくださいね。
和風リース

布で作る華やかな和風リースは、和柄の布がポイントです。
土台は100均で手に入る柳リースと、クリスマスシーズンによく見るゴールドクレストなど、緑系の葉っぱ。
まず葉っぱ部分をカットし、リースに貼り付けていきます。
花は、ダリアやマリギクなど、色の違う大きめの花と、スノーボールやアジサイなど細かめの花を、それぞれヘッド部分だけを取ったり切ったりして使います。
基本は、切る、挿す、グルーガンで貼るといった作業で複雑な工程がないのに、ゴージャスな雰囲気にできるのが嬉しいですね。
毛糸で作るふわふわしめ縄リース
しめ縄は、稲わらと呼ばれる稲や小麦などの茎を乾燥させたもので作られるのが一般的ですが、こちらのしめ縄はめずらしい素材で作られています。
その素材とは毛糸。
毛糸は手芸ショップはもちろん、100円ショップでも購入できますよ。
複数の毛糸をねじって土台を作りましょう。
毛糸の色は1色でも、複数組み合わせても良いのでアレンジ方法は無限大。
造花やタッセルなど、お好みの装飾を施したら、ステキなしめ縄飾りの完成です!
今年は世界に一つだけのしめ縄飾りで、新しい1年を迎えてみませんか?
