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山口百恵 の検索結果(11〜20)
ひと夏の経験山口百恵

1974年に発売された5枚目のシングルです。
当時の歌謡界をにぎわせた大胆な歌詞と、あどけない声がミスマッチしていて話題をよびました。
時代を思わせる様な歌ですが、彼女のかわいさと、不思議な魅力でたくさんの注目をあびた楽曲です。
湖の決心山口百恵

1975年3月発売冬の色に続いて聴かせる歌なのですが、冬の色とどことなく似ている曲となり売上は今いちでした。
個人的には割と好きな曲なのですが、当時は別段何とも思わなかったのですが詞の意味をもう一度考えてみると若干不倫のイメージを思わせるような部分もあり、当時のアイドルは清純派でなくてはいけないのに、そのイメージを全く払拭せずアイドルの地位を築いていた百恵ちゃんは今さらながら凄いと思います。
又、この頃から今のご主人の三浦友和さんとグリコのCMでさわやかさをアピールしてこの時代のチョコの宣伝は
秋桜山口百恵
1977年にリリースされた19名目のシングルで、彼女の名曲中の名曲です。
曲によって、さまざまな顔を見せてくれるその姿は、強い女性、せいそな女性、そして日本の女性らしい女性の代表的な存在だったと思います。
さだまさしが作ったこの曲は、たくさんのアーティストがカバーし、今も歌い継がれています。
ささやかな欲望山口百恵

1975年9月既に不動の地位を築き上げた百恵ちゃんの一曲はやはり別れをテーマにした女心をしっとりと歌い上げた曲です。
まだ、16才なのに全くそれを感じさせない大人の曲です。
ドラマに出て以降はデビューの頃とは断然比較にならない程歌唱力がアップしています。
美・サイレント山口百恵

25名目のシングルで1979年にリリースされました。
曲の途中、マイクを口からよけて声を出さずにで唄う演出が人気となり、「口ぱく」した部分の歌詞が、当時うわさされていた現在の夫、三浦友和の名前を言っているのでは?
と話題となりました。
曼珠沙華山口百恵

百恵さんの後期の作品です。
アルバム曲なので、あまり一般には知られていない楽曲ですが、百恵さんならではのどこかしら迫力のある歌い方に、彼女特有のもの哀しさがマッチした素晴らしい曲です。
「まんじゅしゃげ」とか「ひがんばな」と呼ぶことの多いこの花を「まんじゅしゃか」と読んだのは、作詞の阿木燿子さんのセンスの高さですね。
山口百恵 の検索結果(21〜30)
愛染橋山口百恵

1979年12月この曲は堀内孝雄氏が作曲したのですが、プロポーズをされているが、この先に幸せになれるか自信が持てない為に幸せになりたいが、前に踏み出せないというかっこ良かった百恵さんのイメージをガラリと変えた歌でした。
交際宣言が響いたのか歌の女々しさがミスマッチだったのか百恵さんのレコードの中では売上的にも今ひとつでした。

