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一緒に歌いたい の検索結果(21〜30)

What We Got 〜奇跡はきみと〜King&Prince

King & Prince「What We Got 〜奇跡はきみと〜」MV Short Clip
What We Got 〜奇跡はきみと〜King&Prince

King & Princeの『What We Got 〜奇跡はきみと〜』はミッキーマウスとダンスしていてかわいいですよね!

こちらの楽曲はミッキー100周年に向けたプロジェクトの曲みたいですよ!

曲を通して聴くと実際にハモっている部分はBメロの途中部分だけで、サビはユニゾンになっています。

サビは同じフレーズの繰り返しでとてもわかりやすい曲なので、ご自分でハモリを入れてもいいと思います!

ユニゾンも楽しいですが、ところどころハモリを入れるとまた楽しさが変わりますよね。

ちなみに私だったらサビの日本語で歌っている部分を上ハモで歌います!

いろいろ試してみてしっくりくるのを見つけてみてください!

いのちの歌茉奈佳奈

茉奈佳奈(まなかな) – いのちの歌
いのちの歌茉奈佳奈

NHKの連続ドラマ『ふたりっ子』で人気を博した三倉茉奈、三倉佳奈の双子ユニット、茉奈佳奈の4枚目のシングルで、2009年2月リリース。

たとえソロで歌ったとしても女性ボーカルの美しいバラード曲ですがうまくハモって歌えると、その魅力、楽しさは何倍にも広がるでしょう。

昭和のデュエット曲と違って少し複雑なコーラスアレンジのされている曲なので、原曲からそれぞれのパートを正確に聴き取るのはちょっと難しいかもしれませんが、カラオケのガイドメロ機能などをうまく使って研究してみてください。

キレイにハモるときっととても気持ちいいですよ!

一緒に歌いたい の検索結果(31〜40)

眠れない夜を抱いてZARD

ZARDの通算4作目のシングルで、1992年8月リリース。

これも平成の大ヒット曲ですよね。

本稿テーマの「ハモリ」としては、そんなに目立ったコーラスアレンジのされていない楽曲ですが、曲のBメロからサビにかけて、とても効果的なコーラスアレンジがされていて、これがあるのとないのとでは、楽曲の印象がまったく変わってくるのではないかと思います。

アレンジとしては、メインボーカルに対して上のハーモニーをつける、いわゆる上ハモの楽曲ですが、メインとユニゾンで歌ったとしても、かなりいい感じで原曲の雰囲気を再現できる気がします。

君に聞きたいひとつのことSHISHAMO

SHISHAMO「君に聞きたいひとつのこと」
君に聞きたいひとつのことSHISHAMO

SHISHAMOは女性バンドでかわいい曲が多い印象です。

ボーカル宮崎さんが基本お一人で歌っているのですが、Aメロ最後やサビのところどころで薄いハモリが聴こえてきますね。

イメージは、ギターを弾きながら軽く一緒に口ずさむみたいな感じでしょうか?

サビでは同じフレーズの繰り返しもあり、ハモリ方は下ハモの割合が多いのでイヤホン等で聴くとわかりやすいと思います。

ハモリが苦手な方もそっと歌うような曲なので慣れるととても歌いやすいので、ハモリ初心者さん頑張ってください!

晩餐歌 × 100万回の「I love you」tuki. × Rake

【総再生1,000万回突破!!】”晩餐歌/tuki.” × “100万回の「I love you」/Rake”【マッシュアップ】
晩餐歌 × 100万回の「I love you」tuki. × Rake

ステキなハーモニーが響き合う、tuki.さんの『晩餐歌』とRakeさんの『100万回の「I love you」』。

『晩餐歌』はテンポがやや速めなので、『100万回の「I love you」』と合わせる際は、2曲の世界観を崩さず歌えるちょうど良いテンポを探ってみましょう。

男女で歌えば、デュエット気分も味わえますね。

どちらも深い歌詞がつけられているので、意味を十分に理解したうえで歌うことで、より感動的なハーモニーが生まれるはずです。

その夢が僕を強くする

その夢が僕を強くする( 椎名容子&新沢としひこ)
その夢が僕を強くする

作詞:新沢としひこ、作曲:織田哲郎の歌です。

たくさんの人に愛され、長く歌われる歌を作りたい、という思いで作られた歌だそうです。

東日本大震災復興支援のコンサートなどでも歌われていた歌で、心打たれるような歌詞とメロディーです。

夢去し街角アリス

夢去りし街角 ALICE 作詞:谷村新司 作曲:堀内孝雄
夢去し街角アリス

フォークグループのアリスによる楽曲です。

アコースティックギターを中心としたおだやかな雰囲気が感じられます。

グループの特徴でもある谷村新司さんと堀内孝雄さんのパワフルなハーモニーがこの曲でもしっかり味わえます。

旅立ちについての感情が描かれたような歌詞も印象的で、寂しさの感情とともに、旅立ちの決意も伝わってきます。

パワフルなそれぞれの歌声が、重なり合うことによって、見事な調和を生み出しています。

主張をぶつけ合うのではなく、お互いをリスペクトして、引き立てあうような姿勢がイメージされます。