AI レビュー検索
一緒に歌いたい の検索結果(31〜40)
ネバーフィクションKanaria

ボカロPやVTuberとして活躍しているアーティスト、Kanariaさん。
歌い手界隈やボカロ界隈に詳しい方であれば、誰でもご存じかと思います。
そんなKanariaさんと今をときめくVTuber、星街すいせいさんによる共演作が、こちらの『ネバーフィクション』。
ダウナーでオシャレな雰囲気にまとめられた作品で、全体の音域はやや広めです。
ファルセットができる必要がありますが、ハモリパート自体は歌いやすい音階なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
ロンリー・チャップリン鈴木雅之 & 鈴木聖美
1987年7月1日に発売された鈴木聖美 with Rats&Starの2枚目のシングル。
これはもう、ある年齢以上の方にとってはきっとカラオケで男女デュエットする時の定番曲ですよね。
原曲では少々黒っぽい歌い方がされているので「難しそう!」と思ってしまう方もおられると思いますが、よくよく聞けば歌メロ自体は昭和歌謡の文脈に沿った作りになっているので決して難しくありません!
男女混声で各パートも聴き取りやすいと思いますので、ぜひチャレンジしてみてください。
16ビートのリズムにうまく乗れるかどうかがカッコよく聴かせる上でのポイントになるでしょう。
私たちのカノン (VS. Chevon)東京スカパラダイスオーケストラ

2025年4月期の日曜ドラマ『ダメマネ!
-ダメなタレント、マネジメントします-』の主題歌です。
どのドラマもそうだと思いますが、ドラマ終盤の主題歌が入るタイミングが最高なのと、この曲はイントロがないのでボーカル谷絹茉優さんの優しい歌声に毎回心打たれていました。
曲を聴いていくと、サビは1オクターブ下でユニゾンしているのがとても目立ちますね。
これがまた低音の支える部分として重要になっています!
Cメロ、掛け合いをした後のサビの入り方もとてもすてきなので、こちらもタイミングを合わせて歌いたいですね。
基本的にハモリ方は1オクターブ下で歌っているので女性だと低すぎる音かもしれませんが、喉を使わないように気を付けてください。
明日の君とゆず

フォークデュオ・ゆずによる『未来日記』シーズン2の主題歌として制作された楽曲です。
ゆずではめずらしい作詞を外部に依頼した楽曲で、小説家の宮下奈都さんが作詞を担当されました。
大切な人への思いと、未来への希望が描かれたあたたかい歌詞が印象的です。
全体をとおして2人の歌声のハーモニーで構成されており、お互いに歌声を引き立てあうようすが伝わってきます。
シンプルなハモりや掛け合いでありつつ、美しくあたたかい空気感を生み出している楽曲です。
あ〜よかった花*花

花*花のメジャーデビューシングルで2000年リリース。
その歌唱力も高く評価されている女性デュオ、花*花。
このデビューシングルでもとてもステキなコーラスワークを聴かせてくれています。
コーラスアレンジとしては比較的シンプルな2声コーラスなので、これなら皆さんがカラオケでハモって歌うのも、さほど難しいことはなく楽しめるのではないでしょうか。
今回ご紹介の『あ〜よかった』でこの曲をカラオケで歌う上で注意しないといけないのは、コーラスパートよりも、2人が掛け合いのように歌う箇所でしょう。
リズム感、ビート感に注意して、ぜひかっこよく歌いこなしてください!
一緒に歌いたい の検索結果(41〜50)
ユウマガドキそらるとりぶ

歌い手のそらるさんとりぶさんがタッグを組んだそらるとりぶ。
カバーからオリジナルまで幅広い楽曲を届ける彼らが2023年にリリースした曲がこちらの『ユウマガドキ』。
アニメ『ミギとダリ』オープニングテーマにも起用されており、作品に登場する双子の少年の心情にマッチしたクールな世界観の楽曲に仕上がっています。
掛け合いがとてもかっこいい曲で、ハモリは下ハモなので少し難しいかもしれませんが、メインとハモリパートを分けて歌うのがオススメです!
情熱的でありながら、どこか切ないロックナンバーを男性同士で歌ってみてくださいね。
ブルーアンバーback number

back numberのこの曲、なんとも言えない感情になりますよね。
清水依与吏さんは切なさを生み出す天才だと思います。
この曲でハモっている部分は主にサビですね。
基本的に上ハモをしているのですが、語尾が1オクターブ下になったりとハモリ方が工夫されていて、その分切なさが増しています!
ラスサビは転調もしていて音が上がっているのでメインボーカルに負けないように裏声で大きめに歌っていいかなと思います。
back numberは歌う方が多いと思うので、ハモリはレパートリーに入れておきましょう!
ともにWANIMA

2015年にインディーズデビュー、2017年にメジャーデビューし、破竹の勢いで人気急上昇となったスリーピースバンド。
彼らの楽曲には、激しいながらも、心のこもった詞あり、ダイレクトにリスナーの心をつかんだアーティストとして注目されています。
「ともに」は、辛くても前に進もうというメッセージ性の高い曲。
落ち込んだ朝にもこの曲を聴けば、今日も一日がんばれる気がする一曲です。
ハートアップ絢香 & 三浦大知

絢香さんと三浦大知さんの最初のコラボシングルで、2018年2月14日リリース。
東京メトロ「Find my Tokyo.」キャンペーンのCMソングにも採用されていました。
男女のダブルボーカルによるきれいなハーモニーワークが楽しめる楽曲となっています。
こういう男女のデュエット曲は、それぞれのパートも比較的聴き取りやすいので、カラオケでハモって楽しむのも比較的やりやすいのではないかと思います。
お二人とも、とても歌唱力の高いシンガーさんなので、そういう意味ではこの曲をカラオケで歌うためのハードルは少し高いかもしれませんが、そこではぜひ頑張ってみてください。
しっかりと歌えればユニゾンでメインメロディーを歌うだけでも十分に成立して楽しめると思いますよ。
YAH YAH YAHCHAGE and ASKA

CHAGE and ASKA(リリース当時の表記はチャゲ&飛鳥)の31枚目のシングルで1993年3月リリース。
織田裕二が主演した人気ドラマ『振り返れば奴がいる』の主題歌としてヒットした曲ですね。
基本的にはチャゲと飛鳥の2声コーラスで成り立つ作りにはなっていますが、リリース音源では2人の声もいくつも重ねられている上に女性コーラスまで入っているので、これをカラオケで完全再現するのはなかなか難しいかもしれないですね。
でもご安心ください!
プロデュースの演出で声がいくつも重ねられているとは言え、基本的には男性の2声があれば成り立つ曲で、メインに対して上ハモ(おそらく3度上)が付くアレンジになっているので、カラオケで歌って楽しむならそれだけ再現できれば十分でしょう。
Aメロ部分なんかのコーラスが難しい場合は、サビのところだけみんなでユニゾンで合唱するだけでも十分に楽しめるでしょう!

