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Groovy groove の検索結果(31〜40)

Django – Rudy Van Gelder Edition / Remastered 1999Grant Green

1960年代から活躍したGrant Greenのなんともムーディーなギターをフィーチャーしたジャズナンバーです。

好きなお酒を片手に、気持ちよく聴き浸るのもよし、BGMにしておしゃれに聴くのにも最適な一曲です。

サックスの深みのある音もピアノのリズミカルな演奏もぜいたくな、ステキなひと時のおともにしていただきたい大人な一曲です。

JusagrooveChic

シックの楽曲でR&Bやソウル、ファンクの要素を含んだ『Jusagroove』はロックダンスにピッタリのグルーヴがあります。

繰り返されるシンプルなワードと心地の良いギターのリズム感がロックダンスとの相性の良さだと思います。

思わず体を揺らしたくなる心地の良いダンスナンバーなので、ぜひ聴いてみてください!

Happy SoulDave Cortez & The Moon People

Dave Cortez & The Moon People – Happy Soul (w/a Hook)
Happy SoulDave Cortez & The Moon People

鋭いドラムとラテンの打楽器がうねり、短いブラスの合図にオルガンが絡む瞬間、フロアはスイッチが入ったように加速します。

デイヴ・ベイビー・コルテスさんとザ・ムーン・ピープルの共作で、この楽曲はブレイキンの定番ブレイクを備えたインスト。

1968年に発売されたシングルです。

名義違いの<>へと発展し、2006年には大ヒット曲のサンプル源として語られるほど影響力を拡大。

本作はトップロックの刻み、6ステップの切り替え、フリーズの見せ場を作りやすい構成なので、勢い重視のショートラウンドや観客を一気に沸かせたい人におすすめです。

STEP ITNullbarich

Nulbarich -STEP IT (Official Music Video)
STEP ITNullbarich

2016年に結成されたNulbarichは、ブラックミュージックをルーツに持つクールなサウンドが特徴のバンドです。

リーダーのJQさんを中心にフレキシブルにメンバーが入れ替わりながら活動するスタイルで、曲によってさまざまなグルーヴが感じられるんですよね。

2022年にリリースされたシングル『STEP IT』では、同じリズムをアンサンブルするサビのバンドサウンドが体を揺らしたくなるようなグルーヴを生み出しています。

The proof of a decisionGolden Goose

1stフルアルバム幕開けのSEトラックに続く2曲目。

序盤はメタリックなリフ、後半にはギターソロも登場。

ハードな印象を受けますが、この歌メロとビート感は紛れもなくメロコアサウンドといって差し支えないでしょう。

独自のギターフレージングがかっこ良いです。

Groovy groove の検索結果(41〜50)

あんたがたどこさBREIMEN

BREIMEN「あんたがたどこさ」Official Music Video
あんたがたどこさBREIMEN

ブラックミュージックサークルで出会ったメンバーを中心に結成された5人組のミクスチャーファンクバンド、BREIMEN。

2018年に現体制となって注目が高まる中、ポルノグラフィティのアキヒトさんとKing gnuの井口さんの『MERODY』を手掛けたことも話題になりましたね。

サポートの経験も豊富で業界内やアーティストからも熱く支持されているバンドです。

ベース&ボーカルの高木祥太さんの色気あるボーカルに加え、ジャンルを超えたユニークなサウンドにグルーヴ感があふれています。

肩の力を抜いて親しめるゆるさとファンキーで個性的なかっこよさが混在しているのが驚異的ですね!

Crazyhorse MongooseGalactic

こちらはジャズの本場であるニューオーリンズで結成されたバンド、ギャラクティックの『Crazyhorse Mongoose』という曲です。

ベルベッドのようにスムースでクールサウンドのベースラインに、リズミカルなオルガン。

キレのあるギターに、それを支えるグルーヴィーなドラム。

これこそがジャズ・ファンクだと声を大にして言いたくなる1曲ですね。

ChurchGalactic

ギャラクティックもニューオリンズのバンドですが、デビューが90年代ということもあり、サウンドがとても洗練されています。

ドラマーのスタントン・ムーアが作りだすグルーブがまさにファンクですが、それ以外にもいろいろな音楽が融合しています。

How We Gonna Work It Out (Bosq remix)Kokolo

Kokolo – How We Gonna Work It Out (Bosq remix) [Peace & Rhythm]
How We Gonna Work It Out (Bosq remix)Kokolo

こちらはアフロ・ビート・バンドとして知られれうKokoloの「How We Gonna Work It Out」というナンバーを、ディスコファンクを主に演奏しているバンドBosqがリミックスしています。

原曲よりもドラムのビートが前にでているので、フロアで踊れるサウンドになっていますね。

興味がある方は原曲もチェックして違いを感じてみてください!

MagalenhaSimon Fava & Gregor Salto ft. Sergio Mendes

Simon Fava & Gregor Salto feat. Sergio Mendes – Magalenha (Official Music Video)
MagalenhaSimon Fava & Gregor Salto ft. Sergio Mendes

もともとブラジルのアーティストであるSergio Mendesによって、1992年にリリースされたトラック。

この爽やかなラテン・ハウス・ダンス・トラックは、オランダのDJでプロデューサーのGregor SaltoとSimon Favaによるリミックスです。