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シブがき隊 の検索結果(41〜50)
サラバかなBiSH

ノリにノっている、枠に縛られないアイドルグループ、BiSHの愛され続けているロックナンバー。
歌詞がまたすてきなんです!
ライブではエモみが増し増しで思わず涙腺をくすぐるほど……。
コールも楽しく、サビの掛け声がとくに盛り上がる、勇気を奮いたたせてくれる1曲です。
湾岸夜想曲〜ルシファーズ・ハンマー′94〜氣志團

この歌もすごくかっこいいです、けだるい毎日を吹っ飛ばすような元気づけてくれる歌です。
毎日の嫌なことを代弁してくれているようで最高です。
聴いているとスッキリします。
タイトル長いんですが、一度聴くと病みつきになる曲です。
喧嘩上等氣志團

誰が相手でもケンカを買うことを意味するタイトルを、女の恋路や生き様に絡めたこの曲。
硬派にしか生きられない、不器用ながら誠実な女性の決意表明であり、一度きりの人生を命がけで勝負することのかっこよさを描いています。
潮騒の子守唄氣志團

彼ららしいサウンドの曲に仕上がっています。
ハンパじゃないくらいかっこいいです。
「BOY’S COLOR」のアルバムに収録されています。
子守歌というからスローかと思いきや、すごくパワフルなサウンドに驚かされました。
ギターがかっこいい懐かしい感じです。
ハナビラシド

よくライブの最後にファンに感謝を伝えるように歌ってくれる曲なので、ファンも思い入れがあり感動する曲です。
メロディも歌詞もきれいでどこか切なくなるようなものになっています。
しんぢのギターが効いている素敵な曲です。
シブがき隊 の検索結果(51〜60)
男は道化師さ嶋大輔

ツッパリバンドの代表ともいえる横浜銀蝿。
彼らの弟分として横浜銀蝿の『ツッパリハイスクールRock’n Roll(試験編)』デビューした嶋大輔さんは、その後ソロとしても活動、ツッパリ文化の担い手として活躍しました。
こちらの曲は1983年にリリースされた曲です。
また同じく横浜銀蝿のメンバーが作った曲を歌っていた三原じゅん子さんとのデュエットソング『Easy 悪 Rock’n Roll』などもリリースしているのでチェックしてみてください。
SILVERRIZE

猛烈なサウンドとパワフルな演奏が心を揺さぶるRIZEの熱いパフォーマンス!
重厚なドラムビートと鋭いギターリフを基調に、強さと優しさが混ざり合う独特な世界観を創り出しています。
爆発的なエネルギーと、不変の信念を貫く力強いメッセージが詰まった本作は、2017年3月にリリースされ、テレビ東京系アニメ『銀魂.』のエンディングテーマとして起用されました。
アルバム『THUNDERBOLT〜帰ってきたサンダーボルト〜』にも収録されているこの一曲は、困難に立ち向かい前進し続けたい時、背中を力強く押してくれる応援ソングとして心に響くはずです。
NON TiE-UPBiSH

プロデューサーの渡辺淳之介とBiSHが仕掛けた驚きは数あれど、ここまでのものはなかったかもしれません。
『NON TiE-UP』というタイトル、『楽器を持たないパンクバンド』のコピーに恥じないパンク精神、筋の通った信念を感じる1曲です。
衝撃の内容は曲を聴いてみてください。
ハシヤスメアツコ推し感涙の長回しもあります!
FUCK iT ALLSiM

2010年10月リリースの1st Mini Album「LIVING IN PAiN」より最後を飾る楽曲。
イントロから高速2ビートで勢いをどんどん増していき、スカの要素、そしてラウドロック特有の縦ノリ、いろんな要素を混ぜ込み1曲に詰め込んだ現代のラウドロックの教科書のような楽曲に仕上がっています。
歌詞もかり政治的、社会的、音楽業界に警鐘を鳴らすような内容なので、こちらも合わせてチェックです。
木更津サリー氣志團

こちらもドラマの主題歌。
ちょっとしっとりしていて聴き心地良いです。
不良っていうと木更津が定番だなと思います。
歌もそうだし、ドラマも翔さんが手がけているので幅広く才能があるなと思いますね。
どの曲も本当に名曲ですね。
