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Frankie Miller の検索結果(1〜10)

Darlin’Frankie Miller

If I Can Love Somebody (2011 Remaster)
Darlin’Frankie Miller

サックス・プレイヤーのStewart Oscarによって、1970年に書かれた曲。

多くのアーティストによってレコーディングされています。

このロックとブルースのサウンドを特徴としたFrankie Millerによるバージョンは1978年にリリースされ、ノルウェーのチャートでNo.1を獲得しています。

The Rock

The RockFrankie Miller

スコットランド出身のフランキー・ミラーさんは、そのハスキーでソウルフルな歌声で1970年代を中心に人気を博したブルーアイドソウル系のシンガーソングライターです。

ルーツ音楽に根差した通好みの音楽性で活動していたミラーさんが、自身のバンドを率いて「Frankie Miller Band」名義で1974年に発表した『The Rock』は、まさにアメリカのルーツ音楽への憧憬を色濃く感じさせるブルースロック~スワンプ・ロックの名盤です!

バンド編成ならではのロック色を強めたサウンドの全編においてギターを担当しているのは、グリースバンドやウイングスなどの活動で知られる名手ヘンリー・マックロウさん。

重厚なブラス・サウンドやコーラスを導入し、サザン・ソウルやカントリー・ロック、R&Bにゴスペルなどを織り交ぜつつ、あくまでブリティッシュ流儀のサウンドへと仕上げているのが特徴的なのですね。

ミラーさんの大迫力のボーカルの素晴らしさは言うまでもなく、最高にソウルフルでカッコいい。

2021年には最新のリマスター、ボーナストラック追加したバージョンで再リリースされていますから、ぜひチェックしてみてくださいね。

When You Say You Love MeGene Miller & Deborah Davis

Gene Miller & Deborah Davis – When You Say You Love Me
When You Say You Love MeGene Miller & Deborah Davis

この曲は、デボラ・デイヴィス&ジーン・ミラーのデュエットになっており、「When You Say You Love Me(邦題:ささやきはデスティニー)」という楽曲です。

この曲は、1987年のトヨタカローラFXのCMソングに起用されました。

Ellie, My LoveRay Charles

Ray Charles – Ellie My Love (with lydric)
Ellie, My LoveRay Charles

ソウルの大御所ミュージシャンであるレイ・チャールズさんは、1989年にサントリーの依頼でサザンオールスターズの『いとしのエリー』を英語でカバーし『Ellie My Love』としてリリースしました。

楽曲はサントリーウイスキー「ホワイト」のコマーシャルに起用され、40.2万枚を記録するヒットとなっています。

レイさんの人形が使われたコマーシャルの演出も印象的なんです。

原曲よりも少しソウルやジャズのテイストが入った雰囲気にアレンジされているので、ぜひ聴いてみてください!

I Knew You Were Waiting (For Me)George Michael, Aretha Franklin

George Michael, Aretha Franklin – I Knew You Were Waiting (For Me) (Official Video)
I Knew You Were Waiting (For Me)George Michael, Aretha Franklin

1987年にシングルリリースされた、Aretha FranklinとGeorge Michaelによるデュエット。

Simon ClimieとDennis Morganによって書かれました。

世界各国でヒットし、グラミー賞を受賞しています。

オランダでゴールド認定を受けているトラックです。

Rage HardFrankie Goes To Hollywood

歌詞があまりにも卑猥すぎると、本国イギリスで放送禁止となったRelaxは有名。

一方こちらは86年のシングル・カット。

Relaxほどのインパクトはないものの、彼らが得意とするメッセージ性の高い踊れる1曲。

ボーカルのホリー・ジョンソンがシャープでカッコいいPVです。

My Eyes Adored YouFrankie Valli

「ずっと君を見つめていたよ…あんなに近くにたはずなのに、今では遠くに行ってしまった…」映画「ジャージー・ボーイズ」でも流れていた曲ですが、リード・ボーカルだったフランキー・ヴァリがソロでヒットさせました。

日本では槇原敬之もカバーしていました。