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笑える瞬間 の検索結果(181〜190)
OK釈迦地蔵!ズィーヤ!コウテイ

2020年ABCお笑いグランプリで優勝、コアなお笑いファンだけでなく、より多くのファンに注目されているコウテイのお二人。
日々進化して研ぎ澄まされていく彼らの漫才は本当におもしろいのですが、そんな彼らにも一発ギャグとしてマネできそうなセリフがあるんです!
それがこの下田さんの「OK釈迦地蔵!」に続けて九条さんが放つ「ズィーヤ!」のコンボ。
言葉の意味はまったくわかりませんが、なんだか言いたくなるような語感のよさとテンポのよさがあるんですよね。
披露するときには相方を見つけてネタを仕込んでおきましょう!
アイーン志村けん

あごを突き出して、ひじを折り曲げて「アイーン」というというシンプルなもので、みんなが知っている志村けんさんによる往年のギャグです。
短いフレーズなので逆に破壊力が大きいですね。
考えても仕方がないのですが、やはり意味はわからないです……が万人に通じるギャグとしてオススメします!
カエルのダジャレいろいろ
「ふりかえる」「ふんぞりかえる」「ひっくりかえる」「よみがえる」こう思うと、カエルってダジャレにとって万能な生き物かもしれませんね。
小学生にとってカエルは取ったり育てたりしたことのある、身近な生き物だと思います。
そのカエルを使ったダジャレなら覚えやすく、また相手にも伝わりやすいでしょう。
このダジャレを披露する時は、カエルになりきってダジャレと同じ行動をすれば盛り上がるかも!
その時は絶対にキメ顔必須ですよ!
ギターの特殊な演奏

一発ギャグとは言うものの、笑いを取るだけが一発ギャグではありません。
ギターを使ってものまねや特殊な音色を出して、一発芸をするのもいいかと思います。
象の鳴き声や機関車の音もギターで再現が可能です。
余談ですが、ジブリのナウシカに登場する王蟲の鳴き声は布袋寅泰さんの演奏だったのはご存じでしたか?
オリジナル武勇伝

今でもバラエティー番組で大人気で大活躍のオリエンタルラジオのおもしろリズムネタです。
一発ギャグと言うよりもリズムネタと言うのかも知れませんが、これを余興などでやれば大盛り上がりまちがいなしではないでしょうか。
従兄弟の良いとこ
「従兄弟」と「いとこ」をかけたダジャレです。
このダジャレは会話の中で自然に使えそうですよね。
特に夏休みといった長期休みは、遠方の親戚の家に遊びにいくこともあるでしょう。
その話をうまく使って「そういえばいとこと遊んだんだけど〜」とそれとなくダジャレにつなげていきましょう。
しっかりと「いとこの良いところ」も考えておいてくださいね!
その時は気づかれなくても後から「もしかしてダジャレ?」と言ってもらえるかもしれないので、ネタバラシは少し待ってみても良いかも。
カイジ藤原竜也モノマネ

カイジのモノマネでも有名なこりゃめでてーな伊藤さんの、さまざまなシチュエーションから藤原達也さんになってしまうというネタです。
似てます!
河村隆一さんからあまりにも唐突に変わるのに笑えます。
ご本人もこのモノマネを見ていたらしく、後日共演が。
ベジータの楽しいビンゴ

アニメ「ドラゴンボール超」での1シーン。
圧倒的な力を持つ破壊神ビルスが地球を壊そうとし、その気を反らす為にベジータが恥を捨てて皆の前で踊る場面なのですが、登場時からずっとクールなキャラクター性を保っていたベジータがネジが外れた様に楽しそうに踊る姿にファンならずとも衝撃が走りました。
バスガス爆発見て吐くバク

早口言葉の定番である「バスガス爆発」に、それを目撃したときの反応を加えたような内容です。
バスがガス爆発を起こすという状況は衝撃的なものなので、それを目撃したバクが思わず吐いてしまうのも納得ですよね。
爆発に巻き込まれてはいないのもポイントで、片方は爆発、もう片方は静かに吐いているというギャップも笑いを誘います。
「バス」「ガス」「爆」「吐く」「バク」のそれぞれが近い言葉なので、そこが言いにくさのポイントですね。
履けないズボン

シンプルにおもしろいドッキリですよね。
どちらか片方のズボンの裾を、履けないように縫ってしまいます。
ですがこれを実行される時は、帰宅時に外着から家着に着替えるときにしてくださいね。
登校時や出勤時の1分、2分が貴重な忙しいときにドッキリを仕掛けると、怒りをかってしまいますからね。
そして帰宅前までに、いつもの家着の裾を縫ってしまったら、後は帰宅を待ちましょう。
これはドッキリされた方も思わずほっこりしてしまいます。
いつもとは違うドッキリを考えている方は、ぜひ試してみてください!
笑える瞬間 の検索結果(191〜200)
笑ってしまえば、全てが面白い。ルイス・キャロル
イギリスで作家として活躍したルイス・キャロル、『不思議の国のアリス』の作者として知られていますね。
そんなルイス・キャロルが残した、創作への姿勢や人生観も伝わってくるようなポジティブな名言です。
何事も楽しむ気持ちが大切なのだと伝えているような印象で、素直な気持ち、ポジティブな姿勢で物事に向き合うべきだとも思わせてくれますね。
つらいときにもひとまず笑ってみると、苦しみの中でも小さな幸せを見つけるきっかけになりそうですね。
ポテトチップスのビックリ箱

開けると何かが飛び出してくる「びっくり箱」の応用編ともいえるものです。
これは、ポテトチップスの箱を使ったもので、中にはバネが入っています。
注目が集まった絶妙なタイミングで箱を開けると盛り上がるのではないでしょうか。
何も知らない人が開けないように気をつけてくださいね。
ボイスパーカッション

マイク1つでできるネタといえばやはりビートボックスではないでしょうか。
一見難しそうに見えますが、基本を押さえてしまえば案外簡単にできてしまうものです。
練習が容易なのも魅力ですね。
即興でビートを刻めるようになればさまざまなシーンで楽しめることでしょう。
持ちネタの1つとしてぜひ。
コーラの一気飲み

コーラを一気飲みし、げっぷをせずにいろいろなことに挑戦するというものです。
早口言葉を言ったり、環状線の駅名を言ったりとさまざまなチャレンジができますが、絶対に途中でげっぷを出してしまった方がおもしろいので、頑張りすぎないようにしましょう!
おるたなチャンネルのギャグ

プロのお笑い芸人ではありませんが、おるたなチャンネルはYouTuberの中でもギャグのセンスが高いことで知られています。
大爆笑を取れるようなネタか、と言われたら疑問が残りますが、じわじわと笑えてくるような一発ギャグではないでしょうか。
ちゃーたむらけんじ

関西を中心にバラエティ番組などで活躍する、たむらけんじさんの代表的なギャグです。
かわいらしい声を作って「ちゃ〜」と言うだけのシンプルなもので、その体勢でしばらく静止することもポイントです。
一撃の破壊力があるタイプのギャグではありませんが、それまでの流れを上手に運ぶことで、きれいに話がまとまります。
シンプルだからこそ、ギャグがくるタイミングも周りに伝わりやすいので、話に段落をつけるときに使いやすいギャグではないでしょうか。
スベることが前提のような扱われ方もするため、場が静まったとしても取り乱さない人の方が取り入れやすいかと思います。
馬鹿には会いたくないというのなら、まず自分の鏡を壊すことだ。フランソワ・ラブレー
皮肉たっぷりな言葉の中に、正しく真っすぐに生きるためのヒントが隠されているのがこの言葉です。
「馬鹿には会いたくない」と傲慢なことを言っている人に対し「馬鹿はあなただよ」と言わんばかりの切れ味の鋭い言葉ですよね。
この言葉を言ったのは16世紀のフランスの作家フランソワ・ラブレーです。
なかなか衝撃的な言葉ではありますが、傲慢なことや人の悪口を言わずに慎ましく生きることこそが大切であるというメッセージが感じられます。
お盆芸アキラ100%

海外の人でも楽しめるようなギャグを探しているなら、アキラ100%さんのお盆芸がオススメです。
このネタ、実は海外のステージでも大ウケらしく、海外のテレビ番組でも取り上げられていました。
練習はそこそこ必要になりますが、かなり盛り上がるのでぜひ練習してみましょう。
練習するときはビデオで客観的に確認しながらやってみてくださいね。
【衝撃・決定的瞬間】よくぞ撮ったこの瞬間!思わず二度見してしまう 少しH 見ると忘れられない

今回のテーマは【衝撃・決定的瞬間】よくぞ撮ったこの瞬間!
思わず二度見してしまう 少しH 見ると忘れられないというものです。
見てみると衝撃的な映像や、決定的な瞬間が数多く存在しとても見どころが多いと感じます。
ウエイトリフティングからの

こちらのギャグは、恥ずかしさを捨ててしっかりと四股を踏み、ウエイトリフティングのマネをするのがコツ。
「ウエイト!」と力強くタイトルを発表してから始めましょう。
「ウン、ウーン!」と見ている人も手に力が入るくらい踏ん張ったところで、急に軽く持ち上げて腰を振り、サザエさんのようにニコッと爽やかな笑顔を振りまいてくださいね。
「なんだそれ」「力入って損した」と思わせるようなギャップが、クスッと笑える雰囲気を作り出すはずです!

