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話のネタ の検索結果(1〜10)
静かにしろ!

ネタの宝庫の異名をほしいままにしているチョコレートプラネット。
2008年、14年、18年とキンギオブコントの決勝にコマを進めているその実力は折り紙付きです。
珠玉のネタは全て長田さんが一人で考えているんです。
長田さんがネタを書いているとき、松尾さんは友人のラッパーと遊んでいるとか?
余興としてそんな彼らのネタ「静かにしろ!」をコピーしてみてはどうでしょう。
作りこまれたネタですのでもちろん練習は必要ですよ。
その他「ここはどこだ」「ジングルが長い」などチョコプラのネタはどれでも大爆笑まちがいなしです!
武勇伝オリエンタルラジオ

オリエンタルラジオのネタですね。
今では歌をうたい、パフォーマンスをする方が印象が強いですが、その印象があるのなら本来のネタもしっかりウケるはずです。
社内の身内ネタや友人の過去の真実などを武勇伝としてネタにあげるととても盛り上がると思います。
街ディス納言 薄幸

レザージャケットを着て巻き舌でヤンキー風のキャラで人気を集めている納言の薄幸さん。
漫才のネタの中で度々披露されている街ディス。
特定の街の名前を挙げて勝手なイメージでディスるというなんとも無茶苦茶なネタ(笑)!
しかし、これが意外とその土地を知る人からすればなんとなく共感できるものだったり、反対に「なんでだよ!!」とツッコミたくなるようなものだったりと、どちらにせよ見ている方の反応をもらえるおいしいネタなんですよね!
いつか披露するときのために、いくつかネタを考えておくといいかもしれません!
話のネタ の検索結果(11〜20)
ごめんなさいな話
サイコロトークのお題に「ごめんなさいな話」を取り入れてみましょう!
日常で起きたささいな「ごめんなさい」でもいいですし、この際だからとあの時の懺悔をぶちまけるのもいいですよ。
なんとなく心に引っかかっていた後悔を人に話すことで前向きな気持ちになれたり、笑い話として話すのもひとつです。
人に話すことで思わず共感を得たり、違う考え方ができるようになるかもしれませんね。
話し方ひとつで笑いもとれる「ごめんなさいな話」、ぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
電話
遠くの人と会話をする際など、電話は日々の生活に欠かせないものですよね。
そんな電話は時代とともに大きく変化、その時によって求められる役割も変わってきました。
交換手を呼び出して相手につないでもらうという手動式から、それぞれの家庭に徐々に電話が普及、さらには個人が持つ携帯電話へと発展していきました。
固定電話の変化だけでなく、携帯電話も大きく変化、はじめはショルダーホンと呼ばれる肩にかける大きな電話だったというところも印象的なポイントですね。
町中にある公衆電話など、どの電話に注目するのかでも変化の違いが感じられそうですね。
友達のこと信用できない奴

ジャルジャルの公式YouTubeチャンネル、ジャルジャルアイランドでも観られる大爆笑のネタがこの「友達のこと信用できない奴」。
コントの流れはこう、すごく仲のいい友達と喫茶店で会います。
飲み物を注文して福徳さんがトイレに立ちます。
そのときに大きな財布を机に置きっぱなしにせず手に持って席を立つんです。
2回目に席を立つときは財布を持ち忘れたのを思い出して財布を取りに戻ってきます。
すべては後藤さんの「どんだけ俺信用ないねん!」のフリなのですが、その間が絶妙。
本当にジャルジャルらしい観察眼が光るひとネタです。
武勇伝

成功した話や自分の体験談を話すことで笑いが生まれる楽しいトークテーマ。
「テストで勉強しなかったのに満点だった」や「恋人が途切れたことがない」など、くだらないけどどこか誇らしい話が盛り上がるポイント。
気軽に自分のおもしろいエピソードを披露できるので、聞いている人も安心して笑える空気に。
お互いの武勇伝を披露しあうことで本音を語り合うきっかけにもなるでしょう。
お別れ会の場を明るくする、盛り上がること間違いなしのトークネタです。

