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ゲーム気分 の検索結果(21〜30)
はぁって言うゲーム

盛り上がることまちがいなしのカードゲーム『はぁっていうゲーム』です。
カードゲームとは言ってもお題が書かれているカードなどを使って遊びます。
「はぁ」という言葉でもため息の「はぁ」、あきれた時の「はぁ」などシチュエーションによっていろいろとありますよね。
カードに書かれたシチュエーションがあり、アルファベットが書かれたカードを引き、その演技をしてどの「はぁ」なのかを見ている人が当てる、というゲームです。
当てた人にはポイントが、当てられた人はその人数によってポイントが入ります。
演技力が試されるゲームです(笑)。
すぐに楽しめる!「しんげんちゲーム」

ゲーム参加者の中から1人、回答する人を決めます。
残りのメンバーで誰が「しんげんち」になるかを決め、回答者の前に立つ、もしくは回答者を中心にして円になってください。
スタートの合図で、しんげんちになった人は自然な動きでポーズを取ります。
「腕を組む」「軸足を入れ替える」「頭をかく」、何でも構いません。
残りのメンバーはやや遅れて、しんげんちの人のポーズをマネしていきますよ。
回答者は、誰からそのポーズが始まっているのかを見極め、しんげんちを当ててくださいね。
緑のボール落としたらダメよゲーム

中央に穴が開いたダンボールをうまく動かして、上に乗ったボールの中から緑以外を落としていくというゲームです。
緑色だけは落とさないようにするのが大きなポイントで、複数のボールを動かす繊細なコントロールが試されますね。
慣れてきたら落とす順番を決めるなどのアレンジもオススメで、より繊細なコントロールを意識してもらえますよ。
ダンボールの大きさによってコントロールのやりやすさも変わってくるので、さまざまなパターンに挑戦してもらうのもおもしろそうですね。
んんんゲーム

おうち時間、やることがなくなってきて退屈、でも何かを買うとかはしたくない、という時にピッタリなゲーム「んんんゲーム」です。
相手に伝えたいことを口を閉じて「んんん」と「ん」だけで伝える、イントネーションだけで果たして相手に伝わるのか?
というゲームです。
単語ならまだなんとかいけそうですが文章になると難しそうですよね。
あと、一度間違って聞こえてしまうともう脳がそうとしか聞き取れなくなってしまいます(笑)。
簡単な単語から始めて、飽きるまでやってみてください!
TOKYO令和ゲーム

東京オリンピックの招致が決まったときの「TOKYO」という発言、新しい時代の令和が発表されたときの「令和であります」という発言を使った、「TOKYO令和ゲーム」!
このゲームは、リズムに合わせて参加者1人ひとりが思いついたお題を言い、参加者はそれが「実際にあるものかどうか」を判断します。
ゲームをするときに参加者は長方形の下じきを1枚持ち、お題が「ある」場合は下じきをヨコ向きに出してお題を復唱、「ない」場合はタテ向きに出して「(お題)であります」と言いましょう。
そう、このゲームで必要なのは語彙力と知識力!
とてもむずかしいので、お題のジャンルを決めておくといいですね。
難しいけどハマりますよ!
風船かご入れ

やさしく風船を打ちだして、目の前のかごに入れることを目指してもらう内容です。
風船を打つ方向や力加減などにしっかりと意識を向けてもらいましょう。
一打でかごに入れるだけでなく、何度か上にバウンドさせてからかごを目指すというアレンジを加えてバランス感覚を鍛えていくのもオススメですよ。
風船を弾ませる方向を考えたり、拾いに行く動きなどで体だけでなく反射神経や判断力も鍛えていきましょう。
大きな輪にならんで中央のかごをターゲットにする、協力するタイプのゲームにしても盛り上りそうですね。
モッツアレラチーズゲーム

ただ「モッツァレラチーズ!」というだけで爆笑が巻き起こる、狂気のゲームを試してみませんか?
ルールは複数人が順番にモッツァレラチーズと言っていくだけ。
ただ、前の人よりテンションを上げてモッツァレラチーズと言うことが条件となります。
クリアの判断基準がゲームをしている本人たちに委ねられるなんとも曖昧なルールですが、気の置けない仲間たちとのドライブならどんなくだらないことでも盛り上がれるもの。
ぜひ全力でチャレンジしてみてくださいね!

