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L\\\\\\\\\\\\\\\’Arc〜en〜Ciel の検索結果(1〜10)
milky wayL’Arc〜en〜Ciel

曲名の「milky way」とは英語で天の川のこと。
そのタイトルのとおり、星降る夜に愛する人に会いに行くというストーリーの歌詞が印象的な一曲です。
この曲は作詞作曲ともベースのtetsuyaによるものですが、彼にとってこの曲が初めて作詞を手がけた曲となりました。
柔らかい雰囲気のコーラスも印象に残る、ライブでも人気の高い楽曲です。
Still I’m With YouL’Arc〜en〜Ciel

L’Arc〜en〜Cielのサードアルバム「Heavenly」の1曲目に収録された楽曲です。
作詞したhydeいわく「単なるラヴソングではなく、遠まわしに皮肉を入れた曲」「人間の愚かさを皮肉って書いた」とのことですが、曲はあくまでポップで爽やかに仕上がっています。
キラキラとしたギターのサウンドと、甘やかで鮮やかなhydeの歌声が心地よいナンバー。
BlessL’Arc〜en〜Ciel

L’Arc〜en〜Cielの36thシングルの表題曲。
バンクーバーオリンピックのテーマソングに起用されており、知名度も人気も高い1曲となっています。
歌詞も冬を感じさせる部分があったりオリンピックのテーマソングらしい応援ソングに仕上がっています。
L\\\\\\\\\\\\\\\’Arc〜en〜Ciel の検索結果(11〜20)
Seventh HeavenL’Arc〜en〜Ciel

記念すべき30枚目のシングルで、メンバーがソロ活動していたため、約1年ぶりの曲です。
曲名の「SEVENTH HEAVEN」というのは本来はユダヤ教において絶対神がいる至高の天国を表す「最上天」を意味しているそうです。
しかし、この曲でのHEAVENは「地球」を表しています。
虹L’Arc〜en〜Ciel

元メンバーの逮捕によって活動休止していたL’Arc~en~Cielの活動再開時に発表されたシングル。
hydeさん、kenさん、tetsuさんの3人構成で発表された唯一のシングルであり「この曲はこの3人で出さなければならない」と語ったというエピソードでも知られています。
メンバーにとっては非常に思い入れの深い曲であり、節目や記念すべきイベントやライブではラストに演奏されることが多いそうです。
birth!L’Arc〜en〜Ciel

ラルクのポップセンスが垣間見える、明るい曲調の楽曲です。
この曲は1998年の5thアルバム「HEART」の全10曲中6曲目に収録されており、「レコードでいうB面の1曲目のつもりで作った」というエピソードが残っています。
確かにバラエティ豊かなこのアルバムにおいて、レコードをひっくり返してスタートする最初の一曲にふさわしいナンバーですね。
あなたL’Arc〜en〜Ciel

1998年リリースの5thアルバム「HEART」のラストを飾る、壮大なバラード曲です。
シングルリリースされていないにもかかわらず、ファンの間で高い人気を誇る感動的な名曲で、ベストアルバムにも複数回収録されています。
ライブでも最後の曲として演奏されることが多く、ラストのサビは観客による大合唱が定番となっています。

