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See-Saw の検索結果(1〜10)
いろはにこんぺいとう

「いろはにこんぺいとう」はなわとびを2本つかったレクリエーションゲーム。
2人がまずなわとびを両手に持ち、なわとびを好きな高さにします。
そしてもう一人が上から飛ぶか、真ん中を通るか、下をくぐるか宣言してからそれを実行。
もし宣言通りにできたら成功、できなかったら失敗になり、それをみんなで交代しながら遊びましょう。
よこ綱引き

運動会などでも大定番の綱引きを、横で持ってしまうというものです。
綱に対して両チームが交互に並び、縦ではなく横に引っ張ります。
普通の綱引きは綱をわきに抱えて重心を下げ体重をかけますが、こちらは腕力や握力が勝敗のカギになります。
縦の綱引きより場所を取らないのもいいかもしれませんね。
ぜひチームを集めて挑戦してみてください。
はしごじゃんけん

2チームに分かれ、はしごに見立てた1列のマス目の両端にそれぞれのチームが1列に並んで待機します。
「よーいどん!」の掛け声で両チームの先頭の人が相手側のスタート地点に向かい、両チームが出会ったマス目でじゃんけんをします。
じゃんけんで負けたほうははしごを降りてチームのスタート地点の最後尾に並びなおし、次の先頭に並んでる人は同じように相手陣地に向かいます。
勝ったほうはそのまま敵陣に進み、最終的に敵陣まで進むことのできたチームの勝利です。
See-Saw の検索結果(11〜20)
空き缶ひっくり返しゲーム

座ったままで白熱バトル!
「空き缶ひっくり返しゲーム」は、椅子に座った状態で足を使って行うユニークなスピード対決です。
使うのは空き缶3人かごだけ。
スタートの合図で足を使い、空き缶を1つずつひっくり返していきます。
表裏が逆になった期間はそのまま足でかごに入れ、先に3つの缶を入れ終えたほうの勝ちです。
足先の器用さやタイミングが問われるため、思った以上に集中力が必要です。
動きが小さいので室内でも安全に楽しめ、高齢者施設やちょっとしたイベントにもぴったり。
道具も身近なものでそろい、手軽さと楽しさを両立できるゲームです。
缶ポックリ

竹馬に似ている「缶ポックリ」は、2つの空き缶に紐を通すだけで簡単に作れます。
遊び方も実に簡単で、空き缶の上に両足を乗せ、紐を引っ張りながら歩くだけ。
竹馬同様バランス感覚が必要になりますが、3・4歳のお子さんなら無理なく遊べるのではないでしょうか。
最初は苦戦するかもしれませんが、歩けるようになると楽しいですよ。
横つなひき

綱引きといえば、たて一列に並んで引っ張る!というイメージがありますよね。
けれどこの「横つなひき」は、よこ一列に並んで引っ張ります。
勝敗を決めなくても楽しめますが、2チームの陣地を作って一定人数が陣地に入ったら負け、とルールを決めてもいいですね。
少し広めの保育室でなら十分遊べますよ。
外遊びができず体力があり余っている園児たちとぜひ遊んでみてください。
運動会の種目としてもオススメです!
指キャッチ

「キャッチ」という掛け声を軸に遊んでいくゲームです。
左手でつつを作り、右手は人差し指を下向きに出し、相手の筒の中に入れます。
「キャッチ」の掛け声で左手のつつは相手の指を握り、右手の人差し指は相手のつつから抜け出します。
ようは「キャッチ」の掛け声でできるだけ相手につかまらず、相手をつかまえられるかという反射神経を使うゲームです。

