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百足 & 韻マン の検索結果(11〜20)
はらぺこカマキリ

『はらぺこカマキリ』の作詞をしているのはなんと、昆虫好きで有名な俳優の香川照之!
カマキリ先生の名前で詞を書いています。
カマキリが主人公の歌ですが、いろいろな昆虫が次々出てきては紹介されます。
優しいカマキリが、虫たちのことを「かわいそうで食べられない」と言って嘆くのですが、曲調もあいまってコミカルな雰囲気の楽曲です。
子供って虫をつかまえたがることが多いですよね。
「この虫はこんなことをしているんだよ」というお勉強にもなる1曲です。
児童のための合唱組曲「虫の絵本」より「ガガンボ」

児童のための合唱組曲の中の1曲です。
作曲は指揮者としても知られ、合唱曲を多く手掛けている吉岡弘行、作詞は『ぞうさん』『一年生になったら』など童謡の作詞で著名な詩人のまどみちおです。
この組曲は『テントウムシ』『チョウチョウ』『ガガンボ』『セミ』の4曲で構成されており、通して歌うと15分近くあります。
こがね虫

1922年の雑誌『金の塔』が初出です。
作詞の野口雨情は、北原白秋や西條八十とともに、童謡界の三大詩人とうたわれました。
作曲の中山晋平と組んだ童謡には、この曲のほか『シャボン玉』『あの町この町』『雨降りお月さん』『証城寺の狸囃子』などがあります。
【夏バージョン】はらぺこカマキリ

カマキリは何度か飼ったことがあるのですが、動くエサしか食べないのでお世話が大変というイメージです。
まさにこの歌に登場するカマキリも動くエサを探していますね。
アリ、ハチ、セミなど、夏によく見かける生き物がたくさん登場するので、子供たちに歌って楽しんでいただきたいです。
飼っていたカマキリは一晩でたくさん食べていましたが、この歌のカマキリはやさしくてなかなか食べられないみたい。
どうか強くたくましく、大きくなってほしいです。
おにのパンツ

鬼が履いている、何年履いても破れないとても丈夫なパンツのことを歌った『鬼のパンツ』。
イタリアの大衆歌謡『フニクリ・フニクラ』の楽しいメロディーに乗せて歌われています。
手の振りは、歌詞に合わせて何年履いても大丈夫なのか数を表したり、丈夫なことを表す意味で腕を曲げて力こぶを作ったりします。
とにかくめいっぱい強いんだぞ〜ということをアピールしちゃいましょう!
節分の際などには、実際に鬼が履いているパンツと同じ柄のものを履いて楽しむのもいいですね!
手のひらを太陽に

作詞はやなせたかし、作曲はいずみたくです。
やなせたかしが台本構成をしていた『NETニュースショー』の音楽コーナーで流されました。
翌年の1962年にNHK『みんなのうた』で放送され、1965年にボニージャックスがカバーしてヒットしました。
小学校6年生の音楽の教科書に載り、日本の歌百選にも選ばれました。
ちなみに、「アメンボ」は当初「ナメクジ」と歌われていました。
百足 & 韻マン の検索結果(21〜30)
ちょんってすなよちゃんぴおんず

ワタナベエンターテインメント所属のお笑いコンビ、ちゃんぴおんず。
ボケ担当の大ちゃんさんとツッコミ担当の大崎さんによる独特なリズムネタが、多くの人の心をつかんでいます。
その代表的なネタが「ちょんってすなよ」。
大ちゃんさんが大崎さんの頭をリズミカルにつっつく、というものです。
「1人で一発芸するのは恥ずかしい」という時、仲間を募ってやってみては。

