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L\\\\\\\\\\\\\\\’Arc〜en〜Ciel の検索結果(21〜30)
Fare WellL’Arc〜en〜Ciel

1996年にリリースされたアルバム「True」の1曲目に収録されたナンバーです。
ライブの定番ナンバーで、ベスト盤「The Best of L’Arc〜en〜Ciel」にも収録されるなどファンにはおなじみの楽曲。
ゆったりとたゆたうような美しいメロディーラインが、やさしく妖艶でドラマチック。
ライブ「20th L’Anniversary TOUR」ではストリングスバージョンも披露されました。
The Fourth Avenue CafeL’Arc〜en〜Ciel

4thアルバム「True」に初収録されていた曲が2006年に29作目のシングルとして発売。
発表された当時、アニメ「るろうに剣心」のエンディングとしても起用されました。
2006年の発売後の15周年ライブでは、セットリストを決めるファン投票で1位を獲得したファン待望の1曲です。
LORELEYL’Arc〜en〜Ciel

1998年にリリースされた5thアルバム「HEART」の1曲目を飾った曲です。
バンドにとってこのアルバムが、ドラムのyukihiroが正式加入してから初の作品となりました。
イントロのサックスはボーカルのhydeがメンバーに内緒で練習していたもので、ライブでも本人の演奏が披露されています。
ゆったりとしながらもダイナミックなリズムが心地よい楽曲です。
CurelessL’Arc〜en〜Ciel

「記憶の破片 (かけら)」というタイトルで、インディーズ時代から歌われていたものが原曲となっています。
「記憶の破片 (かけら)」の作曲者は、ギターのhiroとなっています。
曲の最後のほうに、作詞などが加えられています。
このアルバムでの本収録において、リアレンジが施されています。
ほかの作品と同様に編曲は、ラルクアンシエルでまとめ上げています。
NEO UNIVERSEL’Arc〜en〜Ciel

1994年のメジャーデビュー以来初の両A面シングルとして2000年1月にリリースされた『NEO UNIVERSE』。
オリコンでは首位獲得通算9作目という記録をうちたて、バンドとしては5作目、そしてラルク最後のミリオンセラーシングルとなりました。
flowerL’Arc〜en〜Ciel

作曲したhydeさん自身が「この曲が売れなければ世の中が間違っている」と発言したというエピソードが残されている意欲作!
1996年10月にリリースされた本作は、ファンの間でも中でも人気の高い曲であり、2001年に発売されたベストアルバムの収録曲を決める投票で1位を獲得しています。
VoiceL’Arc〜en〜Ciel

1993年にリリースされたファーストアルバム「DUNE」の2曲目。
未来への不安、しかし先にはきっと何かあるんだ、という希望を歌っています。
サウンドとしてはまっすぐなギターロックな印象。
ラルク歴代ドラマーが演奏しているバージョンがそれぞれ存在しています。
ギタリストのkenがL’Arc〜en〜Cielのメンバーとして初めて作った曲でもあります。

