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HYDE の検索結果(41〜50)
VAMPIRE’S LOVEVAMPS

2014年にリリースされた10枚目のシングルでピアノバージョンとリミックスバージョンが存在します。
制作したHYDEさんらしい大人な雰囲気とミステリアスさを感じる楽曲になっております。
ミュージックビデオもとても美しいものとなっています。
POSEhide

1996年に発売の2ndアルバムからの1曲。
ライブの1曲目に多く演奏されていた、熱のこもった曲です。
重たく鋭いバンドサウンドはもちろんですが、ピアノやシーケンサーの音も盛り込まれています。
そしてそのすべての楽器の音がマッチし、絶妙に絡みあっている印象的な楽曲です。
夢幻MY FIRST STORY × HYDE

この2組のアーティストのコラボなんてとっても豪華ですよね!
実は私も男性生徒さんとライブで歌ったのですが女性からしたらキーは低めで少し大変でした……。
でも、上でハモったり交互に歌ったりするのがとても楽しかったですよ!
一番最後にデスボイスもあるので、ぜひ男性同士で歌ってほしい曲です!
基本的にお二人でメインとハモリを交互に歌う曲ですがハモリ方はいろいろあり、Hiroさんが上ハモ、HYDEさんが下ハモが多いですね。
オクターブ下で歌っているところもあるので、使い分けて楽しんでいただくのがいいかなと思います!
あなたHY

沖縄出身のバンド、HYのアルバム『Street Story』収録曲で2003年リリース。
このHYのシンガーの仲宗根泉さん、どちらかといえばハイトーンシンガーという印象は希薄ですが、ファルセットボイスを巧みに曲中で使うことで、とても幅広い表情を楽曲に持たせることに成功していますね。
特にサビ後半の裏声の使い方なんか、物静かな曲の「切なさ」を存分に演出することに成功していると思います。
柔らかい裏声と、サビの締めの部分での地声を張り上げた感じのハイトーンとのコントラストも素敵な一曲です。
BACTERIAhide

1996年9月に発売されたアルバム「PSYENCE」に収録された、重ためサウンドなロックテイスト満開の1曲。
ギターフレーズも声も歌もhideも攻撃的で、とにかくMVがかっこよすぎる、個人的に大好きな曲。
こんなhideのかっこよさは今の若い世代にも伝わるはず、おすすめです。
HYDE の検索結果(51〜60)
TAKING THEM DOWNHyde

L’Arc〜en〜Ciel、VAMPS、THE LAST ROCKSTARSにおいてフロントマンを務めるHYDEさん。
『P真・北斗無双 第4章』とのタイアップ曲として書き下ろされた『TAKING THEM DOWN』は、ギターサウンドとシンセサウンドが入り混じるアグレッシブなアンサンブルがテンションを上げてくれますよね。
押さえつけられた環境からの反撃をテーマとしたリリックは、まさに現代社会の世情とリンクし、多くのリスナーから共感を呼ぶのではないでしょうか。
エッジの効いた歌声とラウドなアレンジがインパクトを生み出している、クールなロックチューンです。
MISCASThide

X時代にhideが作詞作曲した楽曲をセルフカバーしたもの。
Xのバージョンに比べてエフェクトがかなり強くかかっており、空間系の歪みでもはや別の曲と言えるくらいにhideの色に染まっている。
Xのバージョンと聴き比べてhideの個性を体感するのもオススメです。
NAOHY

4枚目のアルバム『Confidence』に収録されています。
ゴスペルと共演している壮大で美しいバラード。
歌詞はメインでボーカルを務める仲宗根さんが友人から聞いた失恋話が元です。
泣ける曲として、特に女性から人気があります。
Secret SignsL’Arc〜en〜Ciel

ボーカルのhydeが「セクシーでイヤラしい歌詞」を楽曲として作ってみたいと思って書いた作品です。
魔性のようでセクシーな声の響きが、ラルクアンシエルの独自の音楽の世界を繰り広げていきます。
「イヤラしさ」も、ラルクアンシエルのセクシーな魅力により、アーテイスティックなものとして、心に響きます。
1995年にリリースされた3枚目のアルバム「heavenly」(ヘヴンリー)に収録されています。
DOUBT ’97(MIXED LEMONed JELLY MIX)hide

1993年8月5日に発売された、HIDEソロ名義の2ndシングル「50%&50%」に収録されている「DOUBT」をhide with Spread Beaverとして再アレンジした97年再録バージョンになります。
オリジナルの「DOUBT」にはなかった、さらに攻撃的なセリフが入っています。
この曲は何度も再アレンジされており、hideにとっても大事な曲なんだろうなと感じる1曲です。

