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asmi feat. Chinozo の検索結果(41〜50)
メテオラChinozo

「ポジティブ」「前向き」という言葉では表現できないぐらいのエネルギーを持った作品です。
『グッバイ宣言』の大ヒットでも知られる人気ボカロP、Chinozoさんの楽曲で、2023年10月に公開されました。
聴けば心がスカッとする、さやわかなバンドサウンドが特徴。
そして歌詞に込められている「僕が君を守るから、嫌なことからは逃げてしまおう」その思いに勇気づけられる方は多いんじゃないでしょうか。
「がんばれ」や「立ち上がれ」ではないところが、ポイントですね。
MomentINI

11人組グローバルボーイズグループINIのメンバーが出演する、洋服の青山とのコラボ第2弾CMです。
華やかなパーティーフォーマルを着用しながらダンスを披露する彼らにも注目!
もっと自由にもっと身近に着用できるパーティースーツをアピールしています。
また、彼らの魅力を引き出す爽やかなナンバー『Moment』が、このCMをさらに彩ってくれていますよね。
逆さ月(Reverse Moon)TAK

夜と朝の狭間で揺れる感情を、繊細なサウンドで描き出した1曲です。
韓国出身の音楽プロデューサー、TAKさんがシンガーソングライターのasmiさんを客演に迎えた本作。
喪失と再生のあいだで揺らぐ心情を「月の反転」というイメージに託しています。
赤く染まる夜に縋りつきたい気持ちと青い朝へ踏み出そうとする意志が交錯する瞬間を、精密なサウンドメイクで立体的に表現。
そしてasmiさんのやわらかくも芯のある歌声がとてもステキなんですよね。
眠れない夜に聴きたくなるナンバーです。
アンコールYOASOBI

ボーカロイド・プロデューサーのAyaseとシンガーソングライターの幾多りらさんによるユニット、YOASOBI。
2019年にリリースしたデビュー・シングル『夜に駆ける』で大ヒットを記録したため、多くの方がご存じだと思います。
こちらの『アンコール』はGoogle PixelのCMで使用されている曲で、クセのないキャッチーなジャパニーズ・ポップスに仕上げられています。
YouTubeの広告でよく流れるので、聞き覚えのある方も多いのではないでしょうか?
ROCK BANDDragon Ash feat. SATOSHI, KO-JI ZERO THREE

ロック、HIPHOP、R&B、さまざまなアーティストとジャンルレスな交流を持つDragon Ash。
その中でも、Kjのロックバンドに懸ける思いを凝縮した1曲です。
歌詞の中にはSHELTER、Que、ASIA、屋根裏など、Dragon Ashもかつて立っていた実在のライブハウスの名前も登場します。
一方フィーチャリングゲストに迎えているのは、山嵐のSATOSHIとGNz-WORDのKO-JI ZERO THREE。
「ロックバンド」と銘打ちながらも客演には他バンドのMCを招いているところに、Kjのジャンルにとらわれない”音楽”そのものに対する愛を感じるのは私だけでしょうか?
asmi feat. Chinozo の検索結果(51〜60)
なにやってもうまくいかないmeiyo feat.asmi

作曲家や作詞家として知られるmeiyoさんが、シンガソングライターのasmiさんをゲストボーカルに、ボカロPの100回嘔吐さんをアレンジャーに招いて手掛けたのが『なにやってもうまくいかない』です。
こちらは、タイトルの通り何をしてもうまくいかない日常に対する、苛立ちや悲しみを吐き出すような内容に仕上がっています。
和風なサウンドがどこかコミカルさを足してくれているのがポイントですね。
ワイワイした雰囲気の曲なので、誰かとデュエットしても盛り上がれそうです。
弥栄LIT feat. CHICO CARLITOOZworld

「争いではなく、宴で未来を祝おう!」沖縄出身のラッパーOZworldさんが、同郷のCHICO CARLITOさんを客演に迎えたポジティブな乾杯アンセムです。
日本古来の繁栄を願う言葉と、沖縄方言の乾杯を掛け合わせたタイトル通り、混沌(こんとん)とした時代に陽の光を灯すような力強いメッセージが込められています。
本作は2025年5月に公開された作品で、同年10月に開催される初の日本武道館公演を記念して制作されました。
大切な仲間と集い、これからの未来を語り合う、そんな宴の席で聴けば気分が盛り上がること間違いなしですよ!
何かひとつ feat. JAY’ED & 若旦那JAMOSA

JAMOSAの8枚目のシングルとして2011年に発売されました。
日本テレビ系ドラマ「美咲ナンバーワン!!」の主題歌に起用された曲で、フィーチャリングにJAY’EDと湘南乃風の若旦那が参加しています。
明るく前向きな歌詞でドラマにぴったりの曲です。
garden(Sugar Soul feat.Kenji)SUGAR SOUL

Dragon Ash名義ではありませんが、R&BユニットSugar SoulとKjがコラボをして生まれた曲。
作詞・作曲・編曲からKenji Furuyaとして関わっています。
発売当時の1999年は、コムロファミリーやヴィジュアル系バンドの全盛期。
この曲がラジオから初めて流れてきたとき、あまりのかっこよさと、オーガニックなビートの心地よさに、耳を奪われてしまったのを覚えています。
今ではMay J. などによるカバーも知られていますが、ぜひ原曲から入ってもらいたいです!
トラックは、メアリー・J. ブライジの『リアル・ラヴ』を弾き直したもの。
聴いてみると「なるほど!」と思うはずですよ。
リバイバル feat. asmiwacci

歌っているだけで気分が上がってくること間違いなし、『リバイバル feat. asmi』を紹介します。
こちらはロックバンド、wacciがシンガーソングライターのasmiさんとコラボして手掛けた作品。
疾走感のあるサウンドに乗せて、未来への希望を歌うという内容に仕上がっています。
聴く人を優しく包み込むような曲なので、リラックスしつつ前向きな気分になれるでしょう。
また、サビがハモるポイントなので盛り上がりやすい曲ともいえそうです。

