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asmi feat. Chinozo の検索結果(31〜40)
バッカアノChinozo

学校生活を送っていて、周りとの乖離を感じているなら刺さるかも。
『グッバイ宣言』など数々のヒットソングを生んできたボカロP、Chinozoさんの楽曲で、2026年3月にリリースされました。
バンドサウンドとピアノを主軸にした軽やかなサウンドアレンジが印象的。
また歌詞は、自虐とやけくそが混ざり合った仕上がりで、ポップな言葉遣いの奥に切ない感情が見え隠れしています。
気持ちを切り替えたいときにオススメしたいテト曲です。
時間よ止まれ feat. SEAMOazu

AZUの4枚目のシングルとして2008年に発売されました。
SEAMOとは2度目のコラボレーションで、CBC・TBS系アニメ「イタズラなKiss」後期エンディングテーマに起用されました。
AZUが多くの人に知られるきっかけとなった曲です。
Not So Different Remix feat. AwichAI

R&Bシンガーとして活躍しているAIさんと大注目のフィメールラッパーAwichさんのフィーチャリング楽曲。
AIさんというとよく知られている『Story』や『ハピネス』のように、バラードソングやポップスのイメージが強いですが、こういった強気のヒップホップチューンも本当にかっこよく歌いこなされていますよね!
Awichさんとのラップの掛け合いも必聴で、2人のクールなラップにどんどん魅せられてしまうことまちがいなし!
アイワナムチュー feat. asmi, すりぃMAISONdes

@kotaroide うる星やつらでアニメダンス作ってみた!!New Lum Anime Dance💛🖤#uruseiyatsura#うる星やつら#lum#animedance#アニメダンス#anime#dance#アイワナムチュー
♬ Love Trap Muchu – MAISONdes
楽曲ごとに作曲者とボーカルが入れ替わる音楽プロジェクト、MAISONdes。
その333号室を担当するアーティストのすりぃさんが作詞作曲を、asmiさんが歌唱を手掛けたのが『アイワナムチュー feat. asmi, すりぃ』です。
こちらはアニメ『うる星やつら』第2クールのオープニングテーマで、世界観にあったガーリーな雰囲気に仕上がっています。
高い歌唱力や耳に残るフレーズ、アニメとリンクする歌詞など聴きどころが満載ですよ。
カニChinozo

一度聴いたら忘れられない、シュールな作品です。
『グッバイ宣言』の大ヒットでその名を知らしめたボカロP、Chinozoさんによる楽曲で、2025年8月にボカコレ2025夏エキシビション参加曲として公開されました。
先輩へのかなわぬ片思いという切ないストーリーの曲なのですが、タイトルは『カニ』。
カラオケボックスを舞台にしたMVを観てもらうとその意味がわかります。
なんとサビを歌わず、運ばれてきたカニを食べはじめるんです。
これまでのChinozoさん作品にはなかった、ユーモア全振りのネタ曲です。
asmi feat. Chinozo の検索結果(41〜50)
OST (Feat.CHANMINA)ASH ISLAND
ラッパー、アッシュアイランドさんが2024年7月にリリースした本作。
日本のラッパーのちゃんみなさんとコラボレーションしており、両者の個性が光ります。
映画のような二人の物語を描いた歌詞が印象的で、特別な出会いと日常の大切さを美しく表現しています。
ポップロックとヒップホップが融合した楽曲は、アッシュアイランドさんの特徴的なラップとちゃんみなさんのパワフルなボーカルが相まって、独自のサウンドを生み出しています。
恋人との思い出を振り返りたいときや、特別な人と過ごす時間を大切にしたいと感じる方におすすめですよ。
マザーデイズChinozo

かわいいのにダウナーな雰囲気がただよう、不思議な作品です。
『グッバイ宣言』の大ヒットでその名を知らしめたボカロP、Chinozoさんによる楽曲で、2023年1月に発表。
メディアミックス展開された『まいまいまいごえん』シリーズの登場人物である、マリアのテーマソングとして制作されています。
出来れば、ですが『まいまいまいごえん』の物語を知ってから聴くのがオススメ!
詳しくは書きませんが、かなり核心的な曲ですので。
何処かの街の君へみやぞん × 大橋トリオ

シンガーソングライターの大橋トリオさんと、お笑いコンビANZEN漫才のみやぞんさんが異色のコラボ!
2人が歌った『何処かの街の君へ』は、グリコチョコレートの感謝ムービー「何処かの街の君へ」篇で使用されています。
いつもの元気ではじけるような姿とは一変して、すっかり歌手の顔のみやぞんさんの歌声にも注目です。
それぞれの場所で日々頑張っている人へ優しいエールを届けるこの曲。
孤独を感じるときも自分は1人じゃないんだと思わせてくれます。
明日はくる feat. 関口シンゴASOBOiSM

横浜出身のミュージシャン、ASOBOiSM。
ゴリゴリのヒップホップというわけではありませんが、ラップのテイストを含んだ楽曲が多いため、今回はフィメールラッパーとして紹介いたします。
彼女はもともとOLをしながら音楽活動をしていました。
今の名義で活動をするようになってからは、ブラックミュージックを主体とした楽曲も増えてきたのですが、こちらの『明日はくる feat. 関口シンゴ』のような淡いポップ調の楽曲も得意としています。
この音楽性の幅広さが彼女の魅力と言えるでしょう。
とにかくいろいろなジャンルのラップを聴いてみたいという方は、ぜひ彼女のアルバムをチェックしてみてください。
808Suchmos

ミニアルバム『THE ASHTRAY』に収録されています。
彼らの代表曲『STAY TUNE』に続いてHonda「VEZEL」のCMソングとして起用されました。
STAY TUNEに共通する、おだやかなシティポップを感じさせる空気感が印象的な楽曲です。


