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JUDY AND MARY×初音ミク の検索結果(51〜60)
Cheese PizzaJUDY AND MARY

ジュディマリの冬の楽曲で、クリスマスにもぴったりだと思います。
とても懐かしいですが、カラオケで元気よく歌ってほしい楽曲。
とても楽しい気分で盛り上がります。
ピザが食べたくなります。
くうになるMIMI

『マシュマリー』などのヒット曲で知られるMIMIさんが手がけた、初音ミクと可不のデュエット曲です。
小気味いいサウンドに乗せて歌われるのは、心が空になってしまう切なさや虚無感。
ただ、透明感あふれるハーモニーには、その空虚をお互いの存在で優しく満たしていくような温かさを感じられます。
センチメンタルな気分を分かち合いたいなら、この曲の世界観にぜひ触れてみてください。
おめでとうJUDY AND MARY

こちら『おめでとう』は、ジュディマリの愛称で親しまれるロックバンド、JUDY AND MARYのナンバー。
JUDY AND MARYは2001年に解散してしまいましたが、今でもファンが多く、彼らの曲は歌い続けられています。
彼らの曲の中でも『おめでとう』は誕生日にぴったりな歌詞なので、ぜひチェックしてみてくださいね。
Hello! Orange SunshineJUDY AND MARY

JUDY AND MARYの4枚目のシングルとして1994年に発売されました。
NHK BS 火曜日イメージソングに起用された曲で、作詞はYUKIが手掛けています。
YUKI独特の世界観があふれた曲で、ピクニックに行っているようなかわいくて楽しい曲になっています。
What’s up? Pop!Capchii

『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat.初音ミク』の楽曲コンテストで採用された作品です。
ボカロP、Capchiiさんによる楽曲で、2022年にリリース。
とにかく、音色という音色がたたみかけてくる、キャッチーかつハードコアなエレクトリックミュージックです。
テンポが速まったりゆっくりになったりするアレンジが印象的。
かわいい、だけじゃないボカロ曲でカラオケをフェスの会場に変えちゃいましょう!
JUDY AND MARY×初音ミク の検索結果(61〜70)
チェリーポップDECO*27

甘酸っぱくて、どこか空回りしちゃう「こじらせ恋」をポップに撃ち抜く、DECO*27さんの楽曲です。
2025年7月に公開されたこの楽曲は、キャッチーなサウンドと初音ミクのキュートな歌声が印象的。
片思いのもどかしさや、好きな人とのすれ違いから生まれる切ない気持ちを、あえて明るく弾むようなビートに乗せて歌い上げています。
この甘さとほろ苦さの絶妙なコントラストを耳にすれば、恋愛で悩んでいる方だけでなく、ポップな曲で元気になりたい方もきっと夢中になるはず!
アイドル戦士(feat. 初音ミク)Mitchie M

太鼓の達人の作曲も努めた経歴のあるボカロP、Mitchie Mさん。
2011年にボカロPとしてデビューを果たし、以降いくつものヒットナンバーを作り上げてきましたよね。
そんなMitchie Mさんの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『アイドル戦士(feat. 初音ミク)』。
ガンダムとコラボした作品で、トラックにはガンダムの要素が色濃く表れています。
ボーカルラインはクセのないものに仕上がっており、音域はボカロとしてはかなり狭めに設定されています。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
かぐや姫先生のうた(初音ミク版)初音ミク

特撮ヒロインドラマ「好き!すき!魔女先生」の主題歌です。
原曲は堀江美都子が歌っていますが、ここでは初音ミク版をご紹介します。
主人公のかぐや姫先生こと月光(つき・ひかる)を演じた女優は、のちに別の男性役者に殺害されてしまうという悲劇になってしまったのが無念です。
ワールドイズマイン初音ミク

女の子は誰だってお姫様に憧れますよね?
そんな気持ちを歌った曲です。
この手描きバージョンは、イラストがとても可愛くて、時におもしろいところもあり、ほんと曲にあっているなぁと思います。
怒るに怒れない男性のイラストのところが好きです。
その後にてへぺろみたいな顔をするミクがおもしろいです。
マトリョシカハチ feat. 初音ミク

ワン、ツー、スリー、フォーというカウントから始まるこの曲。
始まりの部分だけでもつい日頃から使ってしまいそうな感じです。
PVのなかでは初音ミクちゃんがでてきますが、なかなかパンクな印象の彼女見ることはないと思います。
ミトレルクラーク原口沙輔

幼い頃の空想の世界と、大人になっていく自分との別れを描いた、胸がぎゅっと締め付けられる作品です。
原口沙輔さんによる楽曲で、2026年4月に公開。
もし2010年ごろに自分がボカロ文化に入っていたら、という設定で作られた、実験的なナンバー。
どこか懐かしいエレクトロポップサウンドに、これぞ初音ミクな歌声がぴったりで、ボカロブームが始まった当時の空気感が感じられます。
昔を懐かしむときにも良し、気持ちを新たにしたいときにも良しな音楽です。
マシュマリーMIMI

出だしのピアノの美しさに思わず惹かれる1曲です。
VOCALOIDのはっきりとした歌声と明るく軽やかなメロディーがうまく調和していて、楽しい気分にさせられます。
初音ミクの魅力が全面にあふれ出ている曲ですね。
粉雪メロディーM@SATOSHI

初音ミクとGUMIとmikiの3人が歌うクリスマスソング。
ジングルベルをアレンジしたメロディーが引用されています。
それぞれが単体で歌っているバージョンもありますので、よかったらそちらも聴いてみてくださいね。
ミスターデジャブMAYU/164

164氏の34作目の作品。
「EXIT TUNES PRESENTS Vocalosensation feat.初音ミク」に収録された他、コナミの音楽ゲーム「BeatStream」、自身のCD「BLURRY」にそれぞれ収録され、カラオケ配信もされています。
フューチャー・イヴsasakure.UK + 有形ランペイジ

sasakure.UKさんと彼がひきいるロックバンド、有形ランペイジの連名で2022年に発表された『フューチャー・イヴ』。
ボカロが主役のイベント「マジカルミライ」テーマソングとして書き下ろされました。
バンドサウンドでありながらSF感のある音像が素晴らしいですね。
聴いていて、さまざまな音色、音楽が一つの場所に集まってくるような感覚になります。
「未来」と「夢」をテーマにした、希望の詰まった歌詞もまたステキです。

