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家族で遊ぶ の検索結果(221〜230)
ぐるぐるストロー早飲み対決

バラエティショップのパーティーグッズなどで売っているぐるぐると長いめがね型のストローを使ってジュースの早飲み対決をします。
思っているよりもストローが長いので吸う力がいりそうですね。
水よりも色付きの飲み物のほうがどこを通っているのかわかりやすくて楽しいです。
飲んでいる人よりも、見ている人のほうが盛り上がっちゃうゲームかも?
傘袋こいのぼり

雨の日に活躍する傘袋、実は遊びの素材としても優秀なんです!
子供の日の遊びとして取り入れたい傘袋鯉のぼりは、室内でもたくさん体を動かして楽しめるアイデアです。
傘袋に空気を入れて膨らませたら、口の部分をねじって結びます。
さらにテープでしっかり固定しておきましょう。
丸シールを活用して目やウロコをつけるとかわいいですね。
完成した鯉のぼりの先端に丸めたテープを取り付けたら完成、壁の的に向かって投げてみましょう!
膨らんだ傘袋のフワフワした感触も、お子さんに喜ばれそう。
とても簡単に作れるのでぜひ作ってみてくださいね。
ロシアンシュークリーム

宴会や結婚式の二次会では定番のネタである「ロシアンルーレット」。
通常のシュークリームの中に1つだけ中身がからしの激辛シュークリームを入れて数人に一斉に食べてもらい、激辛を食べた人を当てるゲームです。
からしではなく、わさびを入れて遊ぶ人もいるみたいですね。
ただ子供には刺激が強すぎると思うので、キムチ程度の辛さのものを入れたり、チョコ入りのプチシューを用意して1つだけお好み焼きソースにしたりなどアレンジするのがそさそうですね。
釣り

母の日にみんなで釣りにでかけてみるの出かけてみるのはどうでしょうか?
お母さんの趣味でもないかぎり釣りに行く女性はあまりいないのでは?
釣り堀でも川でも海でも。
もちろん釣れた魚は料理してお母さんにふるまいましょう!
ピンポン球運び競争

お玉にピンポン球を乗せて落とさないように走って競争します。
バランス感覚命の遊びです。
落ちないようにすると歩くようにゆっくりとした動きになって走れない、でも走るとピンポン玉が落ちてしまう、そのもどかしさがこの競争のキモ。
いっぱい人が集まる場合はリレー形式にしても楽しいですよ。
手遊び歌『こいのぼりがすいこんだ』

手遊び歌『こいのぼりがすいこんだ』で、こどもの日を楽しく過ごしましょう。
この歌は手遊びだけでなく、クイズにも挑戦できますよ。
歌の中では、こいのぼりがいろいろなものを吸い込みます。
それはライオンであったり、猫だったりします。
吸い込むたびにこいのぼりの声が変わるので、それを聞いて何を吸い込んだのか当ててみましょう!
何を吸い込むかはアレンジできるので、こどもたちが大好きなものに変えて楽しんでみてはいかがでしょうか。
おうちでお祭りごっこ

夏の一大イベントといえばお祭りですよね!
金魚すくいや、くじ、焼きそばや、わたがしなど、たくさんの屋台がずらっと並んでいるところを見ると、大人でも子供の心に戻ってしまいますよね。
そんな気分を子供たちにも味わってほしいときには、おうちでお祭りごっこをしましょう!
出店を作って、忠実に再現すれば子供たちも喜ぶこと間違いなしですよ!
実際のお祭りと違って、はぐれたりする心配もないので、むしろのびのびとお祭り気分を味わえるかもしれません。
準備から、家族みんなで楽しめちゃいますね!
色鬼

色の要素を取り込んだ鬼ごっこ、色鬼。
例えば鬼が「赤!」と言えば、逃げる側は赤色のものを探してタッチしなければいけません。
鬼は、指定した色にタッチされる前なら捕まえられます。
ちょっと難しくなった鬼ごっこ、普通の鬼ごっこに飽きているという子供たちと遊びたいですね!
遊具がいっぱいあるような公園で、大人数で楽しみたい遊びです。
昔遊びの技

最初はむずかしく思えるけん玉やコマですが、くり返しチャレンジして成功すると「できた!」という達成感が生まれますよ。
練習している過程で、指先の細かい動きや、体のバランス、目と手のタイミングがどんどん鍛えられていくのもポイント。
集中して遊ぶことで、がんばる力やあきらめない気持ちも育ちます。
練習して、友達や家族といっしょに技を見せ合えば、お互いの「すごいね!」の言葉で勇気や自信もわいてきます。
楽しく遊びながら、心も体も大きく伸ばしてくれるので、ぜひチャレンジしてみてくださいね!
ピニャータ

ピニャータは、大人気テレビ番組『世界の果てまでイッテQ!』で紹介され一気にその知名度が広まった「くす玉人形」のことです。
番組の中でイモトさんが割ったくす玉からは、イモトさんが苦手なムシやトカゲのおもちゃが出てきて大笑いしました。
今でも中南米の国々では子供のお祭りに欠かせないイベントとなっているそうです。
お菓子入りのくす玉を天井からつるして、それを目隠しをした子供が割るといったゲームです。
スイカ割りのくす玉バージョンと思っていただければ大丈夫かな。
くす玉をお互いに作って交換して割り合ってもよさそうですね。
家族で遊ぶ の検索結果(231〜240)
カタカナ禁止ゲーム

生活する身の回りには、カタカナが使われているものってたくさんありますよね。
そこで、カタカナを会話の中で使ってはいけない、禁止ゲームで楽しんでみましょう。
自宅で普通に生活しながら、会話もしてもらいます。
そういった中で、カタカナが会話に出てきたら罰ゲームです。
家庭の中でお手伝いできるものを、罰ゲームにするのもいいですね。
ついうっかりカタカナが出てきてしまうかと思いますので、監視役を1人つくりましょう。
「あっ、カタカナを使っちゃった」と、なるたびにカタカナのものの多さも実感できそうですね。
テーブル卓球

いつもは食事をしたり、ちょっとした作業をするために使うダイニングテーブル。
おうち時間を楽しくするために、卓球台として使ってみましょう!
卓球は、本格的な設備がなくてもできるスポーツです。
また、ピンポン玉はとても軽くて小さいので、物に当たっても壊れないし、人に当たっても痛くありません。
なので、おうちでするスポーツとしては最高ですよ!
ネットや、それに代わるものでテーブルを仕切れば立派な卓球台の完成です。
家族対抗で卓球トーナメントを開催すれば、ちょっとした家族イベントにもなりますね!
シャボン玉遊び

外でゆったり楽しめるシャボン玉遊びで、母の日は楽しい時間を過ごしましょう!
ストロータイプや金魚すくいのポイのようなタイプといったオーソドックスなものだけでなく、電動式のガンタイプのもの、たくさんの穴が開いたものなど、市販品もさまざまなものがありますよね。
モールやヒモを輪っかにしたり、細かく切ったストローを重ねて使ったり、自作の道具を使うのもオススメです。
シャボン液もぬるま湯や洗濯のり、台所用洗剤、砂糖などを混ぜることで作れますよ。
お好みの形で、楽しんでみてくださいね!
かたろーぐ

なんと家にある図鑑やカタログなどでも遊べるゲーム『かたろーぐ』。
親の人がカタログに写っているものをランキング付けし、その順位を質問しながら当てていく、心理戦を楽しめるゲームです。
子供から大人まで同時に参加できるゲームで、いい質問を飛ばして親である人の心の中を当てましょう!
母の日のまちがい探しクイズ

母の日は間違い探しをして、みんなで脳を活性化させませんか!
母の日のイベントやレクリエーションとして楽しむなら、カーネーションや家族団らんの様子のイラストが入った、母の日らしい題材がオススメです!
間違い探しは、間違いをいかに速く見つけ出すかが重要。
ですが、温かみあふれるイラストを眺めるうちに、お子さんとのさまざまな日々を思い出して、懐かしい気持ちでいっぱいになる方もいらっしゃるかもしれませんね。
トランプタワー

トランプをそっと積み上げていくドキドキはらはらするトランプタワー。
大人数で遊ぶ時には「崩した人が負け」などのルールで遊んでも盛り上がりますが、実は一人でも緊張しながら遊べます。
自分だけの世界に集中できるので、集中力や器用さが自然に育つのがポイント。
たとえ失敗して崩れても、あきらめずにやり直せば「できた!」という成功の喜びも味わえます。
自分で工夫しながら高く積むほど、楽しい気持ちも増していきますよ。
ゆっくり自分のペースで楽しめて、自信にもつながるので、室内での1人遊びにおすすめです。
だるま落とし

1番上に乗っただるまの顔を落とさないように、下の段を抜いていくだるま落とし。
簡単そうに見えて結構難しいので、父の日にぜひお父さんと勝負してみてくださいね!
うまく段を抜くコツは、まっすぐに素早く強くたたくこと。
怖がって弱い力でゆるく打つ方が、実はくずれやすいんですよ。
最後まで頭の部分を倒さずに、下の段を抜けたら勝ち!
牛乳パックやダンボールなどを使って手作りもできるので、父の日は作るところからお父さんと楽しむのもいいでしょう。
カーリング

2018年の韓国・平昌オリンピックでもっとも注目を集めたと言ってもよいカーリング女子。
これから競技人口が増えそうなスポーツの一つです。
そんなカーリング、日本各地に体験できる施設があるようなので、家族や友人または恋人などとプレーしてみてください!
温泉に行こう!

厚着して行く冬の旅行は味わい深いものがありますよね。
女性同士だと、温泉に行こう!ということになるのが多いはず。
動画は、草津温泉に家族旅行した一家のものです。
たまにはSNSなどをほったらかしにして、温泉地でゆっくり身体を休めたいですね。
「こどもの日」クイズ

子供も大人も楽しめるクイズを、こどもの日にちなんだ内容でしてみるのはいかがでしょう?
こどもの日には必ず耳にする『こいのぼり』の歌の歌詞を穴埋めしてもらったり、「こどもの日に食べるものは?」「こどもの日といえば、こいのぼりと何?」「こどもの日の別の言い方は?」など、わかりやすく、異年齢でも楽しめる問題をチョイスしてみましょう。
事前にこどもの日がよくわかる絵本などを読み聞かせすれば、興味を持って楽しんでくれるかもしれませんね。

