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創作活動 の検索結果(241〜250)
絵の具をたらして雨を降らそう!
雨が降っている様子が作品づくりから感じられますよ。
画用紙にスポイトで絵の具をたらし、画用紙を立ててみましょう。
絵の具がたれて線になり、雨が降っているように見えますよ。
シンプルな工程ですが、子供たちも雨が降る様子を自分たちで作れます。
画用紙で紫陽花を作ったり、カタツムリを作り、画用紙に貼り付けてくださいね。
カタツムリは、足の形をとったもので作っても面白いですよ。
雨が降って屋外活動があまりできない時期ですが、雨の作品に子どもたちも目を輝かせそうですね。
自作ドラマ
企画・脚本から映画・ドラマを作るというものです。
時間や手間はかかりますが、達成感はかなりのものです。
脚本を描くのは自分たちですから、少しメタ要素を入れてみてもいいかもしれません。
完全自作が難しい場合は何かのスピンオフやパロディーとして既存作をアレンジしましょう。
【敬老の日】似顔絵折り紙

9月の敬老の日に向けた制作にオススメな似顔絵折り紙です。
おじいちゃんとおばあちゃんの顔をモチーフにして作ってみましょう!
子供たちからおじいちゃん、おばあちゃんへの手作りプレゼントとしてもぴったりなので、ぜひ保育の現場で取り入れてみてはいかがでしょうか。
顔を作る時に、特に難しいのは耳の部分。
少し細かく折るため、ゆっくりでいいので、しっかりと折り筋を付けるのがポイントです。
髪形は別の折り紙を破いて貼り付けてもいいですね!
仕上げに顔のパーツを描き込めば完成。
敬老の日の制作に迷われているなら、手軽に取り組める似顔絵折り紙がオススメですよ。
紙で作るどんぐり

散歩の途中でどんぐりを拾い、それを家の中に飾ったのはいいものの、虫が出てきたりカビが付いてきたりと……。
外で拾ったものを家の中に置くことに少し抵抗がある方は、本物そっくりなどんぐりを紙で作るというのはどうでしょう。
細い紙を幾重にも重ねて作る工作ですので根気と忍耐力がある方にチャレンジしてもらいたいです。
茶色1色で作るのではなく、黒味がかった茶色、明るい系の茶色などを混ぜて作るのがコツです!
外で拾ってきたどんぐりをじっくり観察しながらぜひ!
どんぐりで作るでんでん太鼓

秋はお散歩にも良い季節ですよね!
保育園や幼稚園のレクリエーションでお散歩に出かけて落ち葉やどんぐりを拾ってきたら、でんでん太鼓を作ってみませんか?
季節感を味わえる素材を使って、ユニークでアートな楽器ができあがりますよ!
まず、落ち葉をセロハンテープで紙皿の周りに固定し、紙皿の下部に割りばしを貼り付けます。
続いて、もう1枚の紙皿を同じ向きで貼り合わせ、タコ糸を付けたどんぐりを左右2カ所にホチキスで固定すれば完成!
紙皿に自由に絵を描いたり、落ち葉でスタンプを押したり、ビー玉転がしをして模様をつけてもいいですね。


