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そとで の検索結果(1〜10)
裸のままでスピッツ

はじけるようなファンクのリズムと華やかなホーンセクションが心躍らせるポップナンバー。
1993年7月に発売された通算6作目のシングル曲で、後に名盤『Crispy!』へ収録されました。
プロデューサーに笹路正徳さんを迎え、これまでのバンドサウンドにストリングスなどを大胆に加えたアレンジが新鮮です。
歌詞の中に初めて「愛してる」という直球の言葉が登場したことでも知られ、内省的なイメージから明るい世界観へと変化した転換点ともいえるでしょう。
FM802でヘビーローテーションに選ばれるなどラジオでも親しまれました。
サビのメロディーは伸びやかで心地よく、友人と集まるドライブやカラオケで盛り上がりたいときにぴったりな楽曲ですよ。
パレットダンスすとぷり

すとぷりの1stミニアルバム『すとろべりーすたーと』。
その中から『パレットダンス』を紹介します。
こちらはそれぞれをパレットにある絵の具に例え、混ざり合うと美しい色に変化すると歌っています。
多様性や個性を肯定する曲、協力し合うことの大切さを伝えている曲ともいえますね。
ピアノのやさしいメロディーも相まって、聴く人をほっこりさせられるでしょう。
また音域が狭く歌いやすいのも特徴です。
カラオケになれていない方もチャレンジしてみてくださいね。
僕はきっと旅に出るスピッツ

2013年に発売されたシングル「さらさら/僕はきっと旅に出る」に収録された楽曲で、JTB「夏旅2013」にも起用されました。
今はまだ怖くて旅に出られない…けれどもいつか旅に出て、新しい世界に行こう、そんな応援歌です。
なお、シングルジャケットの写真は愛媛県と高知県を流れる仁淀川を写したものです。
そとで の検索結果(11〜20)
夢の外へ星野源

誰かと一緒に旅行へ行くときなどにもピッタリな明るい1曲。
暖かい場所や、夏の旅行には特にこの曲を聴くと楽しさが引き立ちそうですね!
ドアの外から出ることを歌っているので近場のプチ旅行でもこの曲を聴くと最大限に楽しめると思います。
melt bitterさとうもか

バンド編成で奏でられるグルーヴィーなサウンドが心地よい、さとうもかさんの作品です!
2020年1月に3枚目のシングルとしてリリースされた本作は、洗練されたシティポップに引き込まれるナンバー。
日常にあるリアルな感情を切り取った歌詞と、どこか懐かしいさもあるメロディーラインが絶妙に絡み合い、聴く人を甘く切ない世界へ誘います。
焚き火の揺らめきの中で本作を聴けば、悩みもふっと軽くなるはず。
8823スピッツ
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「8823」は、2000年に発売されたアルバム「ハヤブサ」に収録されている曲です。
マンガのキャラクターをモチーフに描かれているというエピソードの通り、君を自由にできるのは宇宙でただひとりという描写が目を引きます。
いろんな言い回しで君にとって僕がヒーローであるという強い意思を表す、究極のラブソングのようにも受け取れます。
サタデーナイトねごと

土曜日の夜って楽しさももちろんあるけれど、どこか物寂しい感じもしませんか?
デートをした後の帰り道は特にそう感じることもありますよね。
好きな人への一途な思いを歌ったこの曲はそんな『サタデーナイト』にぴったり。
BOOM BOOM SATELLITESの中野雅之さんがプロデュースしていて、2017年のアルバム『SOAK』に収録されています。
蒼山幸子さんの透明感にあふれるボーカルと夢うつつなムードを感じさせるサウンドで、ねごとならではの余韻の美しさが光ります。

