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季節飾り の検索結果(11〜20)
お花と手毬のつるし飾り

折り紙で作れる!
春にぴったりの花とてまりの飾りです。
まず、花のフチに使う折り紙5枚と、花びら用の折り紙3枚を丸く切ります。
丸く切った折り紙をさらに半分に切ったら、貼り合わせて左右の両端に折り筋をつけてください。
折り筋に合わせて、じゃばらのように折っていきましょう。
下部分をホチキスでとめたものを5つ作ったら、花の形になるようにくっつけていきます。
花の中心に丸くカットした折り紙を貼って花の完成です。
次に、てまりを作ります。
折り紙を四角に2回折って丸くカット。
これを10枚作ったら、十字の折り目をつけ広げ、色のついたほうが内側になるようにもう一度半分に折り直してください。
横の折り目の上をホチキスで留めたら、折球体になるように10枚貼り合わせましょう。
花とてまりを糸につなげたら完成ですよ。
お飾りベースで作るお正月リース

正月をイメージさせる華やかなリースを、円形のベースに造花を取り付けて作っていきます。
空白を意識しながらそれぞれの飾りを配置していくことで、飾りだけでなくベースの模様もしっかりと見せている内容ですね。
お正月をお祝いする文字が描かれた飾り、季節を感じさせる造花など、自分なりのチョイスでベースを立体的に飾り付けていきましょう。
花や植物をしっかりと目立たせるような色のチョイス、枝が見えないような配置のバランスが重要なポイントです。
扇のつるし飾り

お正月飾りにぴったりの扇のつるし飾りをご紹介します。
7.5×15センチの無地、3×15センチの和柄、0.5×15センチの金色、この3種類の折り紙を2枚ずつ用意してください。
まず、上部を0.5センチ空けて、無地に金色の折り紙を貼ります。
そのすぐ下に和柄の折り紙を貼りますよ。
これを2つ作ったら、どちらもじゃばら折りしてくださいね。
じゃばらの端にある山折り部分を重ねて1つの長いじゃばらにし、折り目通りに折り畳んだら、根本をホチキスで留めましょう。
じゃばら部分を両側にひらいて、形を整えたら完成です。
さまざまな色や柄の扇を作って、ヒモにつるしてくださいね。
水しぶきのキラキラ飾り

夏の涼しさを演出する水しぶきのキラキラ飾りです。
画用紙を半分に折り、しずく型を描いて切り抜くことで、ベースとなる水滴の形が完成します。
両面テープを貼り付けてパールカラーの折り紙や飾りパーツを貼ると、光を受けてきらめく水しぶきのような印象になります。
最後に、ボンドでつるすひもをつければ風に揺れる飾りの完成です。
涼しげな色を選ぶことでひんやりとした印象を与えられるので、部屋全体に季節感と清涼感をもたらします。
高齢者施設や保育現場でも取り入れやすく、視覚的な楽しさと季節感が両立したアイデアです。
椿と水引のお正月飾り

お正月らしさがあふれる和風の装飾が生まれる作品です。
水引は半分の長さにカットし、落ち着いた色のビーズをアクセントに配置。
さらに、椿のイラストや紅白を基調とした和柄の紙飾りを組み合わせて貼り付ければ、華やかで縁起の良いデザインになります。
シンプルながらも存在感があり、玄関や棚の上に飾るだけで空間が引き締まるでしょう。
材料は100円ショップなどで揃えられ、難しい工程もないため短時間で仕上がるのも魅力。
ちょっとした和風のひと工夫で季節感を演出できる、年始の装いにぴったりな作品です。
しめ縄飾り

冬の時期になると店頭にならぶ、100均のシンプルなしめ縄をアレンジしてお正月飾りを作ってみましょう!
100均の材料だけで作れるので、コスパもよく、何より華やかに仕上がるのが魅力です。
稲穂や松、梅などのお正月には欠かせない素材をグルーガンを使って、接着していくだけ!
大ぶりの造花をあしらうことで、豪華にオシャレに見えますね。
基本的にお好きな素材でOKですが、素材を全体に付けずに、空間を意識してあしらったほうがバランスがよく見えると思います。
外国の方やご友人にプレゼントしても喜ばれそう。
ぜひチャレンジしてみてくださいね。
季節飾り の検索結果(21〜30)
桜の吊るし飾り

時間をかけて大作に取り組みたいという方には、桜の壁面飾りがオススメです。
こちらは、フェルトで作った花びらを重ねていき、桜の花を表現するという内容。
これをたくさんつなげてガーランドにしていきましょう。
もし、壁面ではなく、空間に飾りたいという時は、作った花同士を接着して、円形にするといいですよ。
それなら、どの角度から見ても同じように桜の花が楽しめます。
かなり工程が多いので、複数人で取り組むのにもピッタリです。

