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外で遊ぶ の検索結果(21〜30)
いろ鬼

昔からある遊びです。
何も用意しなくても遊べますし、小さな子でもOKです。
晴れた日はぜひ屋外で楽しんでくださいね。
オニ役の人が色を一つ言います、例えば「赤」と言ったら、オニ以外の人は赤い物を探してそれに触れるのです。
触れている間は無敵状態でオニにタッチされることはありません。
色を探し出せなくてオニにタッチされた人が次のオニです。
色を決める時のルールとしては「みんなが知っている色にする」や「服や靴にある色はノーカウント」とするのがよさそうですね。
幼稚園や保育園の運動場の広さでも十分楽しめます。
運動量が少ないお年寄りとの交流会にもオススメです!
じゃんけんグリコ

いつものじゃんけんの応用編を紹介します。
じゃんけんグリコで勝負しましょう!
まず、スタートとゴールの地点を決めます。
外で遊ぶ場合は、地面に丸や線を描くといいですね。
掛け声でじゃんけんをして、勝ったらグーはグリコ、パーはパイナップル、チョキはチョコレートの言葉を言いながら文字数と同じ歩数だけ進みます。
お菓子、果物のかわいらしい単語なので、盛り上がりますよ!
遊びを展開して、負けた人にはバツゲームがあるのもおもしろそうですね。
外で遊ぶ の検索結果(31〜40)
雪合戦

雪が降る地方では定番の冬の遊び、雪合戦。
雪が少ない地域でも雪が降るとみんな喜んで外に出かけて雪だるまを作ったり友達が集まると雪合戦をして遊びますよね。
最近では雪合戦はスポーツとして、細かなルールもあってひそかに注目の遊び、スポーツになっています。
隠れる場所を作ったり、お互いの陣地にぬいぐるみなどを置いてそれを取られたら負けなど、いろいろと工夫をして遊んでみましょう。
人数が少なくても大人数でも遊べますよ。
シャボン玉

昔から変わらない外の遊びといえばシャボン玉ですよね。
みんな大好きだと思います。
昔は駄菓子屋さんに売っていましたが、今はネットや100円ショップで購入できます。
種類もたくさん販売されていますし、簡単に作ることもできます。
小さな子には手を振るタイプがオススメです。
少し大きい子には自分で吹くタイプがいいでしょう。
簡単に作れるので、どうやったら大きなシャボン玉が作れるか?とか、いくつできるか?とか、を考えると「もっとすごいの作る!」ってどんどん楽しくなっちゃいますね。
外遊びで子供たちに不動の人気をほこる遊びです。
ケイドロ

「ケイドロ」とは「刑事と泥棒」を縮めたもの、オニごっこの変型版ですね。
地域によっては「ドロケイ」と呼ばれることもありますよね。
刑事役になりたがる子どもと泥棒役になりたがる子ども、何か性格の差がありそうですね。
逃げる範囲と、捕まった人が待機する「ろう屋」の場所を決めれば、あとは警察が泥棒を追いかけて捕まえるだけです。
捕まった人を救出できるかどうかのルールは事前に決めておいてくださいね。
フジテレビで放映されている『run for money逃走中』もこの遊びをもとに作られたエンターテインメントと言えそうです。
広い場所でするときはほかの人の迷惑にならないように気をつけてください。
フリスビー

フリスビーは庭を端から端まで存分にいかして遊べます。
庭の広さは広ければ広いほどいいですが、公園ほど広くなくても十分に遊べちゃうんですよ。
なので広さが限られている家の庭などであれば、投げるときのフリスビーの回転を弱めると近い距離で遊べるようになります。
またワンちゃんがいればフリスビーをキャッチさせるのもおもしろいですよ!
あとは技術的なことですが、投げる瞬間の角度でディスクの軌道が大きく変わるので、フリスビーのワザを楽しむのもいいですよね。
シンプルなので子供たちにも簡単にできてしまうオススメの遊びです。
ダンボールハウス作り

モノ作りの楽しさはゲームの楽しさとはまた違った魅力がありますよね。
コンビニエンスストアやホームセンターからダンボール箱をもらってきて、みんなで「ダンボールハウス作り」を楽しんじゃいましょう。
1人用の家なら大きな段ボールが1つあれば簡単ですね。
玄関となる入り口を作って、窓を切り抜いて三角屋根を取り付ければOK!
大きなお兄ちゃんお姉ちゃんがいるなら大きな家作りにもチャレンジ。
その他、滑り台やベッドもダンボールで作れそうです。
風のある日は注意してくださいね。
できあがったダンボールハウスの中でお昼ご飯を食べるのも楽しそう!

