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冬の工作日和 の検索結果(41〜50)
冬の壁かざり 雪うさぎ

寒い季節にぴったりのかわいらしい壁面飾りです。
画用紙で型を取り、手芸用綿をボンドで貼ることで、雪のようにふわふわのうさぎを表現できます。
触りたくなるほどの柔らかい質感は、見るだけでも心がほっこりと温かくなる魅力があります。
目にはデコレーションボールを使い、耳は折り紙を切って取り付けることで、立体感と可愛らしさをプラス。
簡単な材料と工程ながら、完成した雪うさぎは壁に飾ると冬らしい雰囲気をしっかり演出してくれます。
ひいらぎいわし
節分は季節を分けるという意味が込められており、冬の終わりと春のはじまりを表現した大切な行事ですね。
そして節分の代表的な飾り付けのひとつとして、ひいらぎいわしが挙げられます。
いわしの頭とひいらぎの葉を組み合わせた、不思議な見た目の飾りで、魔よけの意味が込められています。
そんなひいらぎいわしをモチーフにした工作で、季節の移り変わりを実感してみてはいかがでしょうか。
棒を軸にして、いわしの頭とひいらぎの葉を配置するだけのシンプルな内容なので、色やデザインを工夫して自分なりのアレンジを考えていくのも楽しいかと思います。
ひいらぎガーランド

クリスマスにはかかせないヒイラギの葉をモチーフにした小さなガーランドです。
緑の画用紙をヒイラギの葉っぱの形にカット、両端に糸がついた針をさしてそれぞれのパーツをつなげて完成です。
シンプルな内容だからこそ、色のチョイスやならべ方、隙間の糸の長さなどをしっかりと意識しましょう。
パーツが小さいガーランドなので、ツリーなどの飾りつけにも取り入れやすく、2連に重ねたり曲線にならべるなど、飾り方を工夫するのもオススメですよ。
ふわもふ雪だるま

雪だるまは冬を象徴するキャラクターですね、雪を利用している点からやわらかいイメージも強いかと思います。
そんな雪だるまのやわらかいイメージに注目し、さらに強調したような立体的な飾りつけです。
細く切った画用紙にわたを貼り付けていき、それを丸めることで雪だるまのパーツを作ります。
ふたつのパーツをつなげて、片方に顔を加えれば、雪だるまの完成です。
貼り付けるわたの量を調整したり、表情や装飾を工夫することで、雪だるまの雰囲気が変わるところもポイントです。
100均 雪だるまとトナカイ

雪だるまの後ろからトナカイがひょこっと顔を出しているかわいらしいマスコットです。
プラスチックカップの土台に細長くカットした紙を均等に貼り付けていき、雪だるまの丸い形を作っていきます。
そしてふたつの丸を重ねて、表情などのパーツを取り付ければ雪だるまの完成です。
トナカイは画用紙でパーツをカットして重ねていくだけのシンプルなもので、紙の重なりで立体感を出していきましょう。
雪だるまに隙間があることも大切なポイントで、光をとおすからこそ柔らかさがしっかりと伝わりますね。
冬の工作日和 の検索結果(51〜60)
ぶんぶんごま

1月の冬の遊びにピッタリ!
牛乳パックで作って楽しいぶんぶんごまの制作を紹介します。
用意するものは牛乳パック、たこ糸、クレヨン、油性ペン、両面テープです。
まず牛乳パックを開いて、底の部分と飲み口を切り取ります。
パックの内側を表にして2つに折ってくださいね。
ペンでだ円の形に下書きを描いたら、下書きにそってハサミで切り取り、両面にだるまの絵を描きます。
次に両面テープで2つの面を貼り合わせます。
だるまにクレヨンで色を塗ったら、真ん中に穴を空けてたこ糸を通しましょう。
牛乳パックの折り目にあわせて穴を空けて、たこ糸の端を結んだら完成!
サンキャッチャー

冬の太陽の光を集めて部屋の中がキラキラと輝く、サンキャッチャーを作ってみましょう。
サンキャッチャーのメインとなるクリスタルボールをワイヤー、またはテグスに通していきます。
後はお好みでスワロフスキーなどを自分好みに通していきましょう。
ひとまとめにしてつぶし玉をかませることでスワロフスキーを留めて、ワイヤーだけの部分というのも作れます。
テグスを使う場合、普通のテグスは紫外線に弱いので紫外線に強いタイプを選んで作ってくださいね。
作品展

芸術の秋にぴったり!
アート作品展の行事をご紹介します。
こちらは、子供たちが自分で表現する美術を、実際体験したものを展示していますよ。
色の作り方から学び、色を塗ったりにじませたさまざまな技法を使った作品や、自分の大きさと同じ絵、毛糸を編んだものや綿の染色、紙粘土のおもちゃなど、楽しい作品がいっぱいあります。
12月は1年の最後の月でもあるので、今まで作ってきた作品を展示して、子供同士で作品を見ながら感想を言い合ったり、保護者の方に見に来てもらうのもオススメです。
まつぼっくりのミニツリー

クリスマスには欠かせない飾り付けであるツリーを、まつぼっくりを利用して作ってみましょう。
小さくかわいらしい完成品であること、集中力や指先が鍛えられそうな細かい作業ということがポイントですね。
まつぼっくりをツリーのベースとして、雪が積もったような白い絵の具を塗り、隙間にモミの葉を取り付けていきます。
あとはビーズなどを利用した細かい装飾品を取り付け、土台にセットすれば完成です。
装飾に何を使うかも自由なので、それぞれの個性が発揮される工作ではないでしょうか。
氷作り

寒い冬は外遊びが積極的にできないイメージがありますが、冬ならではの楽しい遊びもありますよ!
気温が下がって水が凍るような季節だからこそ、作って楽しい氷作りをして遊んでみましょう。
前日に氷作りの用意をしておくのですが、器に入った水の中に、葉っぱやお花などを好きなものを浮かべてみてくださいね。
絵の具や食紅で着色してもおもしろそうですね。
水を入れる器もいろいろな形のものを選べば、翌朝には変わった形の氷ができているでしょう。
作った氷で簡単な実験をしてみるのもいいですね。


