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頭も体も の検索結果(41〜50)
「め」「は」「はな」があるのに顔ではありません。これはなんでしょう?
問題のひらがなを漢字になおして、その共通点を考えていくといった問題ですね。
問題文で提示されたひらがなにどのような漢字を当てはめるのかが重要で、読みから漢字をイメージするという過程も脳を動かすポイントではないでしょうか。
共通点を持った漢字が思いつかなければ、答えにはたどり着けないため、より多くの漢字を思い浮かべて、共通点を探していきましょう。
顔というワードが問題文に登場していることによって、目や歯、鼻といった漢字が先にイメージされるので、そこからどのように離れていくかといった思考の切り替えも大切ですね。
芽や葉や花という漢字が思い浮かべば、「植物」という共通点にたどり着けるクイズですね。
あいこでドン

反射神経を使ったゲームを楽しもう!
あいこでドンのアイデアをご紹介します。
このゲームは1対1で向かい合い、正座の状態ではじめるゲームです。
じゃんけんといえば勝ち負けに注目することが多いですが、このゲームはあいこになった瞬間が大切です!
あいこになったら相手よりも早く立ち上がりましょう!
ゲームに慣れてきたら座り方を体育座りや長座など、アレンジをしてみてください。
さらに、手を使わずに立つという制限をつけると難易度が上がりますよ!
しっぽとりゲーム

「しっぽとりゲーム」で遊んでみましょう!
準備するものはハンカチやリボンだけなのでとっても簡単です。
自分のしっぽを守りつつ、他の人のしっぽを取るというルールなので、子供たちはもちろん、大人も夢中になって遊べますよ。
体を動かしながら頭も使うので、運動不足解消にもぴったりですね。
保育園や学校のイベントでもおうちでも楽しめます。
親子で一緒に遊びながら、おしゃべりを楽しむ時間も過ごせるので、きっと絆も深まりますよ。
みんなで盛り上がること間違いなしの楽しい遊びです!
あたま・かた・ひざ・ポン

手遊び歌としても知られている『あたま・かた・ひざ・ポン』を、ふれあい遊び歌として楽しめます。
頭、肩、ひざ、目、鼻、耳、口と子供の体全体を歌に合わせて触れて遊べます。
ベビーマッサージするときは、アレンジして「ほっぺ、おなか、あんよ」や「ほっぺ、せなか、おしり」などに変えるのもオススメです。
大きくなったら、子供自身が歌に合わせて自分の体を触って楽しむ手遊び歌として遊べますよ。
ドレミで脳トレコグニサイズ

音階「ドレミファソラシド」を使ったコグニサイズです。
足ぶみ&腕ふりしながら音階を口ずさみ「レ」と「シ」の部分で手をたたきます。
次は手をたたくだけでなく、もも上げも同時におこないますよ。
このコグニサイズでは他にも膝のばしを取り入れていますね。
動きは高齢者の体の状態に合わせてアレンジすれば無理なく楽しんでいただけそうです。
どの音階で何をするのかは口頭だけでは伝わりにくいので、お手本として誰かに前に出てやってもらい、それをマネする形が良いでしょう。
頭も体も の検索結果(51〜60)
グーパー体操

座ったまま複数の動きを順序だてておこなうコグニサイズです。
ひとつめは片手を胸に引き付けてグー、もう片方を前に突き出してパーと開きます。
ふたつめは引き付けてパー、前にグーと逆の動きをしていきましょう。
みっつめはな引きつけて両手をグー、前に片手をグー、片手はパーにし、手を入れ替えながら交互におこなっていきます。
よっつめは上に手を伸ばしグー、前にパーと交互におこなっていきます。
これに足踏みを加えたり、ひじを弾ませるように開いて閉じてといった動きを足していくとより脳への刺激が高まります。
動き自体は簡単ですので、どなたでも楽しんでいただけますよ。
タオル知恵の輪

タオルを使った遊び「タオル知恵の輪」で体を動かして遊んでみましょう!
二人で向かい合って両手にタオルを持ち、お互いにタオルの端を持ちます。
この状態では普通の「輪」の状態ですがタオルをくぐったり、足で超えてみたりしてみましょう。
この時、手は離してはいけません。
そしてこんがらがった状態から元の輪に戻れるよう、またタオルを超えたりくぐったりしてみましょう。
二人でももちろん楽しめますが、人数が増えてもまた複雑度が増して盛り上がりますね。
ほっとあっとなんと体操

「ほっとあっとなんと」は、富山県南砺市のキャッチコピーです。
安心感や安らぎも感じられるキャッチコピーで、南砺市の雰囲気が感じ取れますね。
『緑の里から』は、南砺市合併5周年を記念して作られた南砺市の歌で、この歌に合わせて体を動かしていきましょう。
『緑の里から』のゆっくりとしたテンポでありながら、前向きな気持ちになれる歌詞が気持ちを穏やかにさせてくれますよ。
高齢者の方の心にも響くような歌ですね。
高齢者の方が体を動かすにもちょうど良いリズムなので、ぜひお試しください。
ジェスチャーゲーム

レクリエーションゲームの定番でもあるジェスチャーゲーム。
いろいろな年齢の人が混ざっていても楽しめるゲームですよね。
お題を見てジェスチャーだけで伝える、答えてもらうというゲームです。
紙とペンがあればお題を書いておき、それを見せる、というふうにしてもいいですね。
もちろんジェスチャーで伝えるため、口で言う、しゃべるなどはアウトです。
伝えにくい、むずかしいものはパスしてもOK。
恥ずかしがらずに思いっきりジェスチャーして伝えましょう!
3の倍数でアクション
こちらは多くのバリエーションがあるコグニサイズです。
座っても、立ってもできますよ。
ひとつめはその場で足踏みをしながら1から30まで数を数え、3の倍数になったら手をたたきます。
ふたつめは左右にステップしながら同じく3の倍数で手をたたきます。
慣れてきたらさらに前と左右にステップしながらおこなってみましょう。
運動と思考を同時におこなうことは難しさを感じますが、成功や失敗を問わず、その行為そのものが脳へ良い刺激を与えてくれますので、楽しみながらおこなってみましょう。


