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頭も体も の検索結果(51〜60)
指先のコグニサイズ

指先から肩までの運動だけで行うコグニサイズです。
簡単な動きの組み合わせですので、どなたでも楽しみながらご参加いただけます。
やり方は簡単!
片手をグーの形で胸につけ、もう片手は前に突き出してパーと開きます。
グーとパーを入れ替えるまでは皆さんも知っているかもしれませんね。
続いては片手をグーにして胸につけるのはそのままですが、前に突き出した手だけグー、チョキ、パーと変化させるだけで不思議と難しく感じます。
さらに突き出した手をパーにし、引いた手をグー、チョキ、パーと変化させると違ったバリエーションも楽しめます。
考えることと体を動かすことを同時に行うこと自体が脳を活性化させますので、ぜひおこなってみてくださいね。
おちゃらかほい

昔ながらの手遊び歌「おちゃらかほい」の歌詞に合わせて体を動かすことで、脳の刺激が得られる遊びに早変わりします。
例えば「せっせっせ」は背中に手をやり、「ヨイヨイヨイ」の部分では、右手は4、左手は1を表し、交互に表現するといった動作を加えることで、記憶力や注意力、判断力を同時に使うことにつながります。
こうした複数の動きを同時におこなう動きは、認知機能の低下予防に効果的です。
座ったままでもおこなえ、参加人数も選びません。
介護の現場でも導入しやすく、飽きずに続けられる脳トレのひとつです。
首が回るマジック

マジシャンコンビ、ナポレオンズの鉄板ネタとして有名なこちら。
1人が側面に穴の空いた筒を被り、もう1人がその筒を回すとあら不思議、首から上が回転!
初めて見ると「えっ」って思っちゃうかもですが、タネはめちゃくちゃ簡単。
側面の穴の動きに合わせて頭を動かしているだけです。
でもこれを自然に見せようとなると、やったことある方ならわかるかもしれませんが、意外に難しいんですよ。
相方としっかり、息を合わせるのが大切です。
指を使ったコグニサイズ

指を使ったコグニサイズのご紹介です!
こちらの動画では指先を動かしながら、左右別の動きをするため頭を使いながらおこなう必要があります。
一見簡単そうに見えますが、実はかなり難しいんですよね。
最初は一つひとつの動きをゆっくり練習し、覚えることがポイント。
慣れてきたらリズムに合わせて少しずつ早いテンポに変えていきましょう。
手の運動はもちろん、脳トレにもなるため高齢者の方のレクリエーションなどにオススメですよ。
ぜひ参考にしてみてくださいね!
笑える手拍子体操

お手本に合わせて全員で同じように手拍子という体操、お手本からの動きの判断が脳の活性化につながりますよ。
さまざまなリズムで手拍子を進めていけば、動きのスピードや力の込め方にも意識が向けられそうですね。
手拍子のスピードを上げてから急にストップする流れもオススメで、ここでしっかりと動きを止められるのかという部分では笑いも起こせるかもしれませんよ。
お手本への集中力、動きのスピードや力の入れ方に加えて、体をたたくことで血行の促進にもつながっていきそうですね。
頭も体も の検索結果(61〜70)
どうぶつ絵合せ

2枚のカードを合わせて動物の絵を完成させる、幼児用のカードゲーム「どうぶつ絵合わせ」です。
2枚のカードに動物の上半身と下半身が分かれていて、同じ動物のカードを持ってきて動物の絵を完成させます。
カードはかわいらしいイラストのものからリアルな写真のものなど種類があります。
小さいお子さんにはイラストのほうがわかりやすく遊べるかもしれません。
腕と肩を使う体操

準備体操して体をリラックスさせたら、まずは肩を動かしていきましょう。
右肩を上げながら左肩を下げ、次は上下を逆にしておこないます。
肩を使った後は、上腕二頭筋を鍛えます。
両腕を左右に開いたら、肘を90度に曲げます。
力こぶを作るポーズをイメージして、両腕一緒におこないましょう。
他にもさまざまな動きがあるので、ゆっくりと進めてみてくださいね。
腕が上がりにくい方や痛みのある方は、無理のない範囲で取り組みましょう。
あいうえおコグニサイズ

五十音を使ったコグニサイズに挑戦してみましょう。
口で「あいうえお」と言いながら特定の場所で指を立てたり手拍子をしたりします。
慣れてきたら足ぶみも入れてやってみましょう。
指の形はただ人差し指を立てるだけでなく、指を増やしたり減らしたりすれば、さらに難易度をあげてチャレンジできます。
丸を作ったり、ジャンケンの手など、目で見た形を再現するというのも脳トレになりそうですよね。
どんどんアレンジしてみなさんでお楽しみください。
ヨガで自立神経をセルフケア

お天気、気圧、気温で左右されやすい自律神経ですが乱れると生活の中まで支障が出てきてしまいますよね。
自律神経を整えるのにヨガはとてもオススメです。
新しい環境で過ごす中で自然に体や心が緊張しやすくなっているのをゆっくりと体を動かすことで深い心地よい呼吸になり心身をリラックスさせる効果が期待できます。
おなかで柔らかい呼吸をしたり、両手を握り上に上げながら呼吸していく動作は自律神経をリセットし呼吸機能を高めてくれます。
手軽にできるのも魅力ですのでぜひゆっくり体と呼吸を整えてみてくださいね。
タオル乗り

親子で向かい合い、用意されたタオルの上に乗ります。
なーんだ簡単!
と思ったでしょう?
実はこのタオル、どんどん折って小さくしていくんですよ。
つまり足を乗せる場所が縮小していくので、工夫しないと乗れなくなるんです。
親子でどのようにして乗るか話し合い、そしてそれを実践するのが楽しい競技ですね。
親子の会話が広がり、また絆も強まるのではないでしょうか。
制限時間をクリアしたらハイタッチして喜びを分かち合いましょう!
ボールを使ったリズム体操

ボールを使って全身を動かし、体を温めていきましょう。
寒い季節の体操にもオススメですよ。
椅子に座って、膝の上でボールをバウンドさせたりボールを持って両手を広げます。
さらに脳トレの要素も加えていきましょう。
膝でバウンドさせその後、片手を高くあげてボールを持ち、そのまま胸の高さのところでボールを両手でつかんでくださいね。
考えてボールを動かすことが難しく思う方もいらっしゃるかもしれません。
ですが、難しく思う方が脳は活性化するそうですよ。
さらに動きを大きく体を動かしボール体操をするなど、無理のない程度にチャレンジしてみてくださいね。
手拍子脳トレ

手拍子でリズムを取りながら他の動きを加えていき、体を動かしつつ判断力を鍛えていくようなゲームです。
手拍子のあいだに入れるのは親指や小指をたてる手の動きからはじめて、そこから慣らして徐々に全身を使う動きに展開していきましょう。
それらの動きが複雑に組む合わさっていくと、より考える要素が増えていき、脳トレの効果も高まっていきますよ。
動きの順番に集中しすぎると、動きが硬くなってしまうので、足踏みも交えつつ、体をほぐすことを意識してもらうのもオススメです。
お手玉

お手玉は古くからある伝統的なおもちゃで、市販のものもありますが、小さな布袋に小豆や米などを入れ縫い合わせて作れます。
歌に合わせて手で放りあげて受けて楽しむ遊びとされいますが、3つ以上をつかってジャグリングの要領でテクニックを上達させれば、さらに楽しめることはまちがいなしです。
お子さんの好きな布でお手玉を作ってもよろこんで遊んでくれそうですね。
おしりチャレンジ

床に座っておしりで歩く?というおしりチャレンジをやってみましょう!
床に足を伸ばして座り、歩くときと同様に腕を振りながらおしりを右、左、と出すようにして進んでいきます。
この動作を基本として遊んでいくのですが、スタートとゴール地点を決めて競争をしてみたり、座っている人の後ろに座り前の人の方に手を置いて電車ごっこのように一列になって歩いてみるのもオススメです。
歩くようにはスタスタと動けないので掛け声をかけながら動いてみましょう。
心の旅でリズム体操

優しいメロディーの心の旅で行うリズム体操を紹介します。
座りながら歌に合わせて手拍子して、膝の内側を交互にタッチしましょう。
肩に手をおくように胸の前で腕をクロスします。
足もステップさせながら動かすことで脳の体操にもなりそうですね。
体全体を大きく動かすのがポイントですが無理のない楽しめる範囲で体を動かしていきましょう。
体を動かすときは、表情や気持ちも一緒に込めて行うことで、より楽しく心の旅を歌えるかもしれませんね。

