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チームビルディング の検索結果(51〜60)
レゴ

ブロック玩具は子供向けの遊びと思われがちですが、大人のチームワークアップにも最適なんです。
具体的にはなにか問題を設定し、それを解決できるブロックの案をみんなで出し合います。
その中で一つの案に意見をまとめ、実際に作ってフィードバックを得ていくというのが一連の流れです。
子供向けのブロックで真剣に遊ぶだけで、仕事の流れが確認できるレクリエーションので、チームワークアップにぜひ。
The 商社

『The商社』というカードゲームを使ってチームワーク力のアップをはかりましょう。
『The商社』は3人以上で1つのチームとなり、架空の会社を設立。
カードを引き合ってビジネスを成功させ、会社をより繁栄させて他のチームと競っていく体験型カードゲームです。
ゲームなので気軽に提案ができ、短時間で打ち解けられて、チームの結束力も高まります。
しりとり自己紹介

タイトルそのまま、相手の自己紹介の最後の一文字をとって自分の自己紹介をする、というものです。
頭文字ひとつが決まっているだけで、なんて言おうか迷ってしまいますね。
とても簡単なルールなので、保育園や幼稚園ぐらいのお子さんでもできそうです。
なるべく自然な自己紹介になるよう、しっかり考えてしゃべってみましょう。
人狼ゲーム

元をたどれば1980年代にロシアで制作されたゲームがベースなった遊びで、今となってはスマホアプリを使って楽しめるメジャーなゲームとなりましたよね!
村人チームと人狼チームに分かれ、村人の中に紛れ込んだ人狼を見つけ出すのがこのゲームの最終目的。
そのためには話し合いを繰り返していくのですが、人狼は自分が怪しまれないようにうそをついたり、村人をうまく言いくるめたりして立ち回ります。
よく「人を信用できなくなるゲーム」とも言われますが、論理的に進めていく頭脳戦ですから、何度か一緒にプレイすればお互いの性格や頭の回転の速さなど、普通に会話しているだけではわからいこともわかってくるはず。
お互いのことを楽しみながら知れると思いますよ!
ワンワード

ワンワードというアイスブレイクをご紹介します。
ワンワード、つまり一つの言葉をそれぞれが言い、会話をつなげていく、ストーリーを作っていくというアイスブレイクです。
たとえば最初の人が「今日僕は」と始めたらそこからつなげる話を一言で、単語でつなげていきましょう。
突拍子もない方向へ話を広げる人もいて盛り上がりそう。
人数が少なくても多くても楽しめるアイスブレイクですよね。
初めに「ハッピーエンド」「怖い話」などテーマを決めてから始めても盛り上がりそうです。
チームビルディング の検索結果(61〜70)
命令ゲーム

言葉の聞き取りと瞬時の判断力が試される、テンポの良い遊びです。
ルールは非常に明確で、「命令、命令〇〇しなさい」と言われた場合はその動作を行い、命令という言葉がないまま「〇〇しなさい」とだけ言われた場合には動いてはいけません。
うっかりして反応してしまうとアウトとなり、観察力と集中力が求められます。
先生のフェイントによって、教室中に笑いが起きる楽しい雰囲気が生まれるでしょう。
単純なルールの中にもリズムや間の取り方で大きな駆け引きがあり、何度繰り返しても盛り上がります。
動くか止まるか、その一瞬の判断が勝敗を分けるゲームです。
遠くのボールとり

手の届かないくらい離れた場所にあるボールをみんなに助けてもらって取るゲームです。
ボールを取る人はみんなを信頼して体を預けないと成功せず、支える係の人はボールを取る係の人の様子を気遣いながらサポートすることが大切です。
こうしていろいろと協力し合っているうちに、チームワークが強固になっていくのではないでしょうか。
脳内一致ゲーム
@sanwa_system チームワークって大切ですね😢 #株式会社サンワシステム#ゲーム#チャレンジ
♬ オリジナル楽曲 – 株式会社サンワシステム – 株式会社サンワシステム
チームワークが重要になってくる脳内一致ゲームを紹介します。
お題を出されたら、そのお題に対して全員で一致する言葉を思い浮かべ1文字ずつ言っていきましょう。
一瞬の判断力と、他の人たちがどんな言葉を思い浮かべるのかイメージしながら答えていくのがポイントになってきますよ。
たとえ不正解だったとしても全員でどんな答えを考えていたか答え合わせをする瞬間盛り上がること間違いなしです。
ぜひみんなで楽しんでみてください!
全員で立ち上がれ!

参加者全員で同時に立ち上がるレクリエーションは、思ったよりも難しく団結力が問われるゲームです。
全員で手をつなぎ、一人もかけず転ばず立ち上がれれば成功です。
手の組み方やメンバーの配置などにも工夫をこらしてみるといいでしょう。
こんな世の中だからこそ、人との連帯はとても重要です。
成功すると今までより強い絆を感じられ、共同作業もはかどるのではないでしょうか。
いろいろ考えさせられるゲームです。
私は誰でしょう?

このゲームは出題者が何者なのかを、回答者たちが質問することで予想して当てるというゲームです。
質問は「はい」か「いいえ」で答えられるものに限ります。
ルールは簡単ですが、回答するためにはたくさん質問することが必要になるので、自然とメンバー同士の会話が生まれるんですよね。
また、ほかの回答者が投げかけた質問を聞いてその意図をくみ取ることも必要になるので、ゲームを何周かしたころにはお互いに打ち解けあえているはず。
お題によってゲームの難易度の調整ができるので、幅広い年齢の参加者が楽しめるのもポイントです。
研修アイスブレイク

初めての人と出会ったり、緊張感があったりする研修の場は、さまざまなアイスブレイクで緊張をほぐすのがオススメです。
例えば、仲間同士で答えをそろえる定番を当てるゲームでは、答えがそろえば相手の共通点が見つけられますし、そろわなくてもどうしてその意見を選んだのかで周りとコミュニケーションがとれます。
誕生日や身長などを会話なしで数の小さい順に並ぶというゲームでは、協調性が育まれます。
自己紹介の場面では、ちょっと変わった質問をすることで相手の意外な一面を知るきっかけに。
集まったメンバーに合わせて、お好みのアイスブレイクを選んでみてくださいね。
長所発見ゲーム

10秒以内にジャンケンに負けた人が相手の長所を3つ以上言うというゲームです。
相手によって言える人と言えない人がいるというのは、全体的なチームワークができていないことになるかもしれません。
常に人を見ているかどうかが試されます。
サザンクロス探検隊

サザンクロス探検隊のメンバーになって、宝探しをする楽しいテーマです。
仲間から「南の島で宝を見つけたが重いので助けてほしい」と連絡が来る場面から始まります。
しかし途中で通信が途絶え、残された地図を完成させるストーリーです。
各メンバーが異なる情報を持っており、全員の知識を出し合わないと答えにたどり着けません。
自分だけの情報を抱え込まずに共有すること、そして仲間と協力し合う姿勢がポイントです。
推理や情報整理の面白さと同時に、仲間を信じることの大切さを学べます。
話し合いを重ねながら地図を完成させる過程そのものが、達成感を味わえる刺激的なテーマです。
ボール回し

数を数えながらテニスボール大のボールを隣のひとに回していきます。
5からカウントし、右に5回、左に5回まわします。
それを1まで繰り返して誰もボールを落とすことなく回せたら成功。
隣の人がキャッチしやすいようにボールを回したり、回す方向を正確にするなど頭を結構使いますよ。
みんなの成功させたいという気持ちが大切になってくるので、ボール回しでチームワークがアップすること間違いなしです!
椅子を持ち上げるゲーム

重いイスを持ち上げたり、イスに座った人を持ち上げたり、1人では難しくてもチームの仲間がいればできることもありますよね。
そうしてチームワーク力を向上させるのが、こちらのゲームです。
息があまり合っていない状態で持ち上げると、なかなかうまく持ちあがりません。
「いっせーの」と声をかけても、タイミングが少しでもずれればそれだけでうまくいかなくなってしまいます。
ですが「せーの」のかけ声に合わせて、手をパンとたたくという訓練をチームで何度か繰り返します。
手をたたくタイミングが合ってきたら、再び重いものや人を一斉に声をかけて持ちあげてみましょう。
訓練をして息の合った状態で物事をおこなうと、それまでうまくいっていなかったことも息が合いうまくいくようになります。
簡単そうですが意外に奥が深い、チームワーク力を高めるゲームと訓練方法です。

