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チームビルディング の検索結果(41〜50)
チーム対抗まるばつゲーム
@soramame.sensei こんにちは! ことばの教室そらまめキッズです🎵 チーム対抗でまるばつゲーム! ついつい白熱してしまうので水分補給はマストです😆🎵 ぜひお試しあれ🩷 #ことばの教室そらまめキッズ#そらまめキッズ#児童発達支援サービス#放課後等デイサービス#言語聴覚士#作業療法士#保育士#鹿児島療育#鹿児島#療育#レクリエーション
♬ A comical long who seems to be chasing me(845594) – WataSound
まるかばつの文字をそろえるゲームのご紹介です。
2つのチームに分かれて取り組んでみましょう。
9マスが空いているところに、それぞれのチームの中の1人が、まるかばつのカードを置いていきましょう。
3マス、斜めでも縦でも横でも、まるかばつがそろった方が勝ちです。
お互いに、3マスにまるかばつがそろわないように、工夫していきましょう。
頭を使って、攻防戦を繰り広げるのがこのゲームのだいごみですね。
シンプルなゲームですが、3マスがそろったときは格別の嬉しさとなることでしょう。
少数派が勝利!マイノリティゲーム

お題に対して、マイノリティー……少数派の答えを選んだ人が勝利するゲームです。
まず各グループにわかれ、お題と選択肢を設定します。
選択肢は2つですので、自分の考えでどちらかを選んでください。
選べたらグループ内で、お題に対するディベート……議論をおこないます。
議論のあと、答えとしてどちらの選択肢を選ぶかもう一度考え、全員で一斉に発表。
その時に少数派の答えを選んでいたら勝ち、多数派の答えを選んでいたら負けですよ。
かぶっちゃダメゲーム

チームワークが求められる、かぶっちゃダメゲームもオススメです。
こちらは1つのお題に対して複数人で回答し、それが被ってしまっていたら失敗というルールです。
例えば「サザエさん一家のキャラクター」というお題があるとすると、複数人が「カツオ」と答えてしまうと失敗。
逆に全員が「カツオ」「サザエ」「ワカメ」と異なる名前を挙げていれば成功です。
あくまでもお題に沿っていなければならないので、そこには注意しつつ取り組んでみてくださいね。
お手軽!ティムタムゲーム

お笑いコンビ、アキナの山名さん考案の手軽にできる言葉遊びです。
まず、1人が「ティム」と「タム」をランダムに14回言います。
もう1人は、14回目に「ティム」か「タム」どちらがくるのかを予想し、14回目がくるタイミングでこっちだと思った方を一緒に言ってください。
当たれば予想した側の勝ちです。
13回言って、14回目は予想する人がクイズのように1人で答えて正誤を確認する形でもOK!
「ティム」「タム」を言う回数を変えたり、答え方を変えたり、アレンジは自由ですので、遊び方もコミュニケーションをとっていろいろ決めてみてくださいね!
〇〇といえばゲーム

チーム力が試され、2次会や忘年会などにも活躍してくれるゲームです。
「〇〇といえば」というシンプルな質問に対して、チームごとにどれだけ早く答えを合わせられるかを競います。
例えば、「子供に人気の動物といえば」、「おふくろの味といえば」、「果物といえば」といった感じ。
チームのみんながどんな答えをセレクトするか予想しながらゲームを楽しめますよね!
大人数だと答えが永遠にそろわないかもしれないので、チームの人数は2~5人がオススメです。
チームビルディング の検索結果(51〜60)
知ったかぶりゲーム

知ったかぶりというと、ちょっとネガティブなイメージがありますが、実は楽しいコミュニケーションゲームに使えちゃうんですよ!
このゲームでは、実際にはないお題に対して、全員で知ったかぶりをしてそのお題について話をします。
例えば、実在しないドラマや映画のタイトル、食べ物、生き物など。
お題を出す人は、ちょっと頭をひねらなければいけませんね。
「あれはこうだよね」「これはこうだったよ」と延々と知ったかぶりの会話を続ける中で、笑ってしまったらアウトです。
ボキャブラリーの豊富さも肝になるので、言葉の引き出しを増やしたいときにも挑戦してみてくださいね。
言うこと一緒、やること逆!ゲーム
@moecoregakuen♬ オリジナル楽曲 – FREVIA – FREVIA
頭を使って楽しむゲーム、言うこと一緒、やること逆!
ゲームを紹介します。
数人で円になりましょう。
1人の人が掛け声をかけて「前」と言われたら口では「前」と言いながら体は後ろに下がる動きをしましょう。
「右」と言われたら同じように口では「右」と言いながら体は左に動く体の動きをしていきますよ。
回数を重ねるにつれて集中力が切れてくるため動きを間違える人が増えるかもしれませんね。
面白くて大人数でやるほど盛り上がるゲームです!
コミュニケーションに楽しい!ポカンゲーム

自分にとってはあたり前な言葉、でも周りの人にとっては何のことを知っているのかわからない!
そんな言葉に隠された真のお題をコミュニケーションをとりながら当てていくのが「ポカンゲーム」です。
まず、親になった人はお題となるセリフや文章を1文で出します。
周りの人はこれに対して何のことを表す文章なのか、親に質問をしたり、思いつくものを答えてみたりしながら答えを導き出しましょう。
簡単にわかってしまうようなものよりも、しっかり考えないとわからないようなものをお題にするのがオススメです。
コミュニケーションをたくさんとって、絆を深めていきましょう!
ジェスチャーゲーム

子供から大人までおなじみのレクリエーション「ジェスチャーゲーム」の紹介です。
二人組でチームになり、お題に沿って声を出さずに身ぶりや手ぶりだけで表現し、もう一方がそのお題は何かを当てると言ってルールです。
タイムアタックで対戦すれば、チームの連帯性も高まりますし、緊張感や今までの意思疎通の壁を取り払えるかもしれません。
共通点探しゲーム

お互いの共通点を探してみましょう。
知らない人でも共通点が見つかると距離が近くなり、意気投合したり会話が弾んだりしますよね。
見た目での共通点はもちろんですが、兄弟の有無や飼っているペットなど、話すことによってコミュニケーション能力も上がります。
時間制限をして「◯分以内に◯個共通点を見つける」などにしてもいいかもしれません。

