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Eve feat.ナユタン星人 の検索結果(1〜10)
惑星ループEVE

宇宙を舞台に、届かない想いを描いた切ないラブソングです。
ナユタン星人さんが作詞作曲を手掛け、Eveさんが歌唱。
2016年10月にリリースされたアルバム『OFFICIAL NUMBER』に収録されています。
惑星が恒星の周りを回る「周回軌道」になぞらえて、恋する気持ちがループする心理状態を表現。
デジタルサウンドを取り入れつつ、キャッチーなメロディーで親しみやすい仕上がりになっています。
Eveさんの情感豊かな歌声が、せつない恋心をより一層引き立てていますね。
片思いの経験がある人なら、きっと共感できるはず。
カラオケで歌って、恋愛の甘くせつない一面を存分に表現してみてください!
惑星ループEve feat.ナユタン星人

宇宙からやってきたボカロP、ナユタン星人さんと、これまたボカロPとして、またシンガーソングライターとしても活躍しているEveさんがコラボ!
2016年にリリースされたセカンドアルバム『OFFICIAL NUMBER』に収録。
ナユタン星人さんらしい甘酸っぱいラブソングをEveさんのやわらかい歌声が包み込んでいるように感じられます。
女子小学生をふくめた若い世代から支持されている2人のコラボレーションということで、発表当時とても話題になりました。
バウムクーヘンエンドEVE

スペースシャワーTV開局30周年記念STATION IDに起用された楽曲『バウムクーヘンエンド』。
メジャー2ndアルバム『Smile』に収録されている楽曲で、疾走感のあるアンサンブルとネガティブでありながらも前を向こうとするリリックがエモーショナルですよね。
目まぐるしく高音と低音を行き来する音域の広さや速いフレーズが多い事から難しい楽曲ですが、メロディーそのものはシンプルなため覚えてしまえば歌いやすいのではないでしょうか。
キャッチーなギターリフに乗って歌うのが楽しい、清涼感のあるナンバーです。
闇夜EVE

テレビアニメ『どろろ』の第2期エンディングテーマとして起用された、メジャー1作目の配信限定シングル曲『闇夜』。
幻想的なサウンドと奥行きのあるアンサンブルが、ダークでありながらもポジティブさを感じさせるリリックと絶妙にマッチしていますよね。
音域が比較的狭くテンポもゆったりしている事から歌いやすいですが、シャッフルビートの跳ねたリズムを意識しないとオリジナルの雰囲気が出ないため注意しましょう。
また、ところどころに音程の跳躍が登場するため、音を踏み外さないよう気をつけてくださいね。
遊遊冥冥EVE

自主制作でのリリース以来、約6年半ぶりのEPとなった『廻廻奇譚/蒼のワルツ』に収録されている楽曲『遊遊冥冥』。
目まぐるしく展開するアレンジと意味深なリリックのコントラストがインパクトを生み出していますよね。
全体的にキーが高くファルセットによる音程の跳躍も登場するため注意が必要ですが、音域そのものは広くないためご自身に合ったキーに設定すれば歌いやすいですよ。
ハイトーンに自信がある方であれば気持ちよく歌えるであろう、エモーショナルなナンバーです。
やどりぎEVE

スマホゲーム『#コンパス 戦闘摂理解析システム』に登場するキャラクターのテーマソングとして起用された楽曲『やどりぎ』。
メジャー1stアルバム『おとぎ』に収録されているナンバーで、特徴的なサウンドとロックアンサンブルのコントラストがインパクトを生み出していますよね。
音域が広く早口のフレーズも多発するため難しいですが、メロディーの大きな跳躍はないためご自身に合ったキーで挑戦すれば歌いやすいですよ。
軽快なビートにのせた哀愁を感じさせるメロディーが印象的な、歌っていて楽しいポップチューンです。
ラストダンスEVE

通算5作目のアルバム『おとぎ』に収録されている楽曲『ラストダンス』。
2本のギターを重ねたタイトでありながらも独特の浮遊感を生み出しているイントロと、疾走感のあるメロディーがフックを生み出しているナンバーです。
音域が広く早口も登場するため簡単ではありませんが、Eveさんの楽曲としては比較的ハイトーン部分も低いため挑戦しやすいのではないでしょうか。
どうしてもキーが合わない方は機器で設定し、音域に自信がある方には原曲キーで歌ってほしい、クールなロックチューンです。

