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雨の日工作 の検索結果(101〜110)
【5歳】折り紙で作る雨傘

5歳児さんに挑戦してほしい、折り紙で作る傘のアイデアを紹介します。
こちらは傘の部分を折り紙で、持ち手の部分をストローで作りますよ。
折り紙を2回四角に折ったら、袋になっている部分をつぶして三角を2つ作ります。
三角の中心に折りすじをつけ、今度は4つの角の袋になっている部分をすべて広げてつぶしましょう。
折り紙をめくると白い三角の部分があるので、その部分で折り紙をカットしてください。
とがっている先端を少し切り落とし、ストローを通して固定したらできあがりです。
折り紙やストローは数種類用意して、好きな色や柄を子供に選んでもらいましょう。
型紙不要!かたつむりの壁面

このアイデアでは、円形パーツと半円パーツを組み合わせることで、かたつむりを表現します。
2枚を少しずらして貼り合わせたら殻にテープを貼って渦模様を表現、体の先端に丸シールで目をつけてください。
葉をイメージした緑の半円パーツにかたつむりを乗せて接着したら完成です。
あじさいやカエル、雨粒も作って壁面に雨天の景色を描いてみてくださいね。
どのパーツもシンプルな形のため、フリーハンドで切って作れるのが忙しい先生方にとって嬉しいのではないでしょうか。
てるてるぼうず

翌日の天気が晴れることを願ってつるされる、てるてる坊主。
日本の伝統的な風習としても知られる人形をテーマにした製作アイデアに取り組んでみませんか。
はじめに、丸めた新聞紙を障子紙でつつんだら、輪ゴムで固定します。
続いて、絵の具を水で溶かしたものに、てるてる坊主の下部を漬けておきましょう。
最後に、シールやペン、リボンなどを使って装飾したら完成です。
紙をくしゃくしゃにしたり、好きなところにイラストを描いたりと作る過程も楽しめる人形を製作してみてくださいね。
あじさいのちぎり絵アート

梅雨の季節はじめじめとした湿気を感じたり、曇り空で薄暗かったりと、マイナスのイメージも強いかもしれません。
そんな暗いイメージの梅雨を、少しだけ明るい気持ちにしてくれるのがあじさいの花ではないでしょうか。
梅雨には欠かせない、あじさいをモチーフにしたちぎり絵で、梅雨を楽しく乗りこえましょう。
クレヨンで色を付けた画用紙を細かくカット、あじさいの輪郭にかたどったものに、花が咲くように貼り付けていくといったシンプルな内容です。
軽い力で色を塗っていくという工程、カットと貼り付けの細かい動きなど、指先の運動を意識することが大切ですね。
【貼り絵】あじさい製作

梅雨に見頃を迎えるあじさいを貼り絵で製作してみましょう。
まず、小さい四角に切った折り紙を何色か用意します。
次に、あじさいの大まかな丸い形を画用紙で切り出して別の画用紙に貼る、もしくは画用紙にそのまま描きます。
四角く折り紙を切る工程や、あじさいの切り出しは、年齢によっては先生側で対応してくださいね。
ここまでの準備ができたら、丸いあじさいの上に四角く切った折り紙をランダムに貼っていきましょう!
子供たちに自由にやってもらうことでとってもステキな唯一無二のあじさいが完成しますよ。
ゆらゆら動く!かわいいかたつむり

トイレットペーパーの芯を使った、梅雨の季節にぴったりなかたつむりです。
芯に折り紙を巻き付けてのりで貼ることで、カラフルな殻の土台ができます。
そこに画用紙で作った頭やしっぽを付け、マジックで目や口、ほっぺを描くと、かわいい表情のかたつむりが完成します。
折り紙の色や貼り方を工夫することで、一つひとつ違った個性が生まれるのも楽しいポイントです。
はさみやのりを使ったシンプルな工程ですが、、小さな子供は大人が一緒に作ってあげましょう。
親子や保育の活動にもぴったりです。
お部屋に飾ると、雨の日の季節感を出してみてくださいね!
お花みたいな傘の折り方

まるでお花みたいなフォルムがかわいい、折り紙で作る傘です。
お部屋に飾るだけで雰囲気がパッと明るくなりますよ。
7.5センチ四方の折り紙を7枚、縦15センチ横7.5センチの折り紙を2枚用意したら、小さな折り紙で傘のパーツを作っていきます。
折り筋をしっかりつけるのがポイント、丁寧に折り進めていきましょう。
7つのパーツが出来たらのりで貼り合わせていきますよ。
細長い折り紙は竹串でくるくると巻いて柄の部分を作り、傘に取り付けます。
お好みで小さなビーズもあると仕上がりがさらにかわいくなりますよ。
紙皿で作る簡単ミニミニ傘

梅雨の雨を防ぐために、傘は欠かせないアイテムかと思います。
体がぬれないために使用するとともに、お気に入りの傘を使えば、梅雨の暗いイメージが少しでも晴れるのではないでしょうか。
そんな雨が多い季節には欠かせない傘をモチーフにした、紙皿を使った工作です。
紙皿を半分にカットして、先端がとがった形に成形、最後に取っ手をつければ傘の完成です。
好きなもようを自由に描くこと、デザインをしっかりと考えることが大切かと思います。
取っ手をモールなどの丈夫なもので作れば、ひもにかけたり、ならべたりして、楽しめるところもポイントですね。
てるてる坊主の振り子時計

6月10日の時の記念日にちなんで、てるてる坊主の振り子時計を作ってみるのはいかがですか?
まずは牛乳パックに画用紙を貼り、時計の土台を作ります。
次に画用紙で作ったアジサイの花に時計の針と目盛りを付け、牛乳パックの上部にアジサイを、牛乳パックの下部にティッシュで作ったてるてる坊主をゆらゆら揺れるように貼り付ければ完成です。
完成までの工程が沢山あるので何日かに分けて制作をするのがオススメ。
制作を通して季節の花や、時計への興味関心を深めていけるといいですね。
手形アートのてるてる坊主

手形アートは子供の成長を感じられ、楽しむ姿を想像してほっこりできる作品ですよね。
今回は6月の制作ということで、白い手形を使いてるてる坊主を作りましょう。
子供の手に絵の具を塗ってスタンプしたら、逆さまにしてください。
これが胴体となるので、上に丸い頭を書いてくださいね。
目と口を描いて毛糸でひもを表現、最後にてるてる坊主を線で囲ったら完成です。
余白にはシールで雨を表現したり、あじさいを描いたりして、梅雨の美しい風景を切り取ってくださいね。
雨の日工作 の検索結果(111〜120)
工作で歯磨き練習!

毎年、6月4日は虫歯予防デーです。
歯磨きにちなんだ作品を子供たちと作ってみましょう。
ティッシュペーパーのkら箱を使うと、子供たちにもちょうどよい大きさのお口が作れますよ。
ティッシュペーパーの箱の半分ぐらいのところで1面を残してカットしてください。
半分に箱を折ると、お口が開くようにパクパクと動きますよ。
あとは、画用紙や折り紙を使って、歯や舌を作り貼り付けます。
画用紙で作った歯ブラシで、歯を磨く練習もできる作品が完成。
歯磨きを嫌がる子供たちにも、この作品で歯磨きに興味を持ってもらえそうですね。
【3歳】スポンジスタンプの立体傘
@hoiku.labo 【梅雨製作】スポンジスタンプでカンタン立体傘☔保育製作 保育士 保育の引き出し子供と一緒に 紙皿 スポンジスタンプ スタンプ遊び梅雨製作 梅雨
♬ オリジナル楽曲 – 保育の製作アイデア♪保育求人ラボ – 保育求人ラボ|保育士の転職とお役立ち情報
紙皿とモールを使って作る傘のアイデアをご紹介しますね。
まずは、割り箸にスポンジを固定しスタンプを作りましょう。
次に紙皿を半分にカットして絵の具をつけたスタンプで着色していきます。
絵の具を何色か用意して、お好きなカラー&模様に仕上げてください。
最後に、紙皿の内側に持ち手としてモールを貼り付け、傘に見えるよう紙皿を円すいの形に丸めたら完成です!
傘の上からはみ出しているモールの先を丸めておくと、糸につるして飾れますよ。
おすましカエル

折り紙2枚で作る、梅雨にぴったりのかわいいカエルの作品です。
顔と体をそれぞれに折って組み合わせるので、平面で飾ることも、自立させて飾ることもできます。
7.5㎝サイズの折り紙を使うと、手のひらにのるかわいい大きさになりますよ。
目のシールを貼ると、さらに表情がかわいくなります。
「ケロケロって聞こえてきそう!」「雨の日のお散歩みたいだね」とお話ししながら作ると、子供たちも大喜び。
年齢に応じていろいろな手法で顔を描いて並べれば、梅雨のお部屋が楽しいカエルさん広場に変身します!
パーツを合わせて作るあじさい

小さなお花の折り紙を折って、つなげながら紫陽花のリースを作ります。
花びらを一枚ずつ丁寧に折ると、立体感のあるかわいいお花に。
リースバージョンは8枚、お花ぎっしりバージョンは13枚使うので、いっぱい作るほど華やかになります。
葉っぱは緑の折り紙を折ってハサミで形を整え、最後にのりで貼り付ければ完成です!
子供たちに、かたつむりや梅雨にまつわる絵本を読み聞かせするのもオススメです。
お話ししながら作ると、梅雨の季節も楽しく感じられますよ。
お部屋に飾れば、しっとり優しい季節の壁面の飾りにもピッタリです!
音を楽しもう!
6月は梅雨の時期ということもあり、よく雨が降りますよね。
そこでその雨を活用した遊びを楽しんでみましょう。
内容としては、屋根から流れてくる雨をいろいろな器で受け止めるというもの。
大雨でないとできませんが、シャワーを使っても良いと思います。
器は、タライやお玉など何でもOK!
器による音の違いを耳で聞いて感じてみてください。
最後は手で実際に触ってみると良いでしょう……というか好奇心旺盛な子供たちなら確実にそうなると思うので、ぬれても良い服を用意し、風邪を引かないよう短時間で切り上げてくださいね。
【5歳~】ゆらゆらカエル時計
「時の記念日」にもオススメ!
まず、空き箱を半分に切って内側の高さをそろえたら、外側に好きな色の画用紙を貼って土台を作ります。
上に穴を開け、あらかじめモールを付けたカエルを通すと、ぴょこんと動く楽しい仕掛けに。
次に厚紙と画用紙で三角屋根を作り、時計を通したあと中央に穴を開けてモールを通します。
最後に上下を貼り合わせれば、かわいい「かえる時計」の完成です。
6月の保育では、梅雨の季節に合わせて雨やあじさいの飾りを付けたり、完成後はみんなで動かして遊べるので、作る楽しさと遊ぶ楽しさの両方を味わえますよ。
お手軽!折り紙カエル

6月は、日中でも雨の日にはカエルの鳴き声が聞こえることが増える時期ですよね。
園庭や自宅の庭などでも、見かけることもあるのではないでしょうか?
折り紙のカエルの作品も、この時期に合った作品ですね。
顔の部分と胴体の部分を2枚の折り紙で作るものや、1枚でも作れるものがありますよ。
折った折り紙に、カエルの顔を描いて完成です。
目の部分は丸い白のシールを貼って作ってみてくださいね。
子供たちに、かわいい折り紙のカエルの作品を喜んでもらえるかもしれませんよ。
指人形にもなる!レインコートを着た子の折り紙

小さいサイズで作ると指人形にもなる、活用の幅が広い折り紙アイデアです。
15cmの折り紙でレインコートを作り、7.5cmの折り紙で顔を作ります。
このアイデアでは、角をひらいて別の形に折りたたんだり、折り目を使って内側に折り込んだりする工程があるため、大人のフォローが必要です。
ただ早い段階でレインコートの形は見えてくるので「ここが帽子の部分で、ここに顔をつけるよ」と教えてあげれば想像して折りやすくなると思います。
レインコートと顔ができたら貼り合わせ、表情を描き入れてかわいく仕上げてくださいね!
垂らし絵アート
@pierrot_sensei 梅雨の時期におすすめの製作♪ #幼稚園製作#保育園製作#保育製作#絵の具遊び#製作#6月#梅雨#アート
♬ RAIN – SEKAI NO OWARI
縦向きにセットした画用紙の上から薄めた絵の具を垂らし、雨を表現するアート制作です。
雨といえば透明というイメージですが、このアイデアでは好きな色を選べるというのが楽しいポイントですね!
絵の具が乾いたら円形やしずくの形のシールを貼って仕上げましょう。
フレームに入れればステキなインテリアにもなりそう。
個人的には画用紙のかわりに布で作るのも面白そうだなと思います。
いろいろな素材を試して、垂れ方やにじみ方の違いをぜひ観察してみてください。
しずく型リースの折り紙

しずく型のリースは、梅雨の時期も楽しく過ごせそうなアイテムですね。
大きいサイズや小さいサイズ、さまざまな大きさで作って壁面に飾ってみませんか?
同じ大きさの折り紙で小さなパーツを6個作ります。
のり付けをしたらそれぞれを組み合わせていきましょう。
色の違う折り紙で中央部分を作り、しずくの中央に固定したら完成です。
パーツは多めですが一つひとつの工程は簡単なので年長児さんでも楽しく取り組めそうですね。
薄水色や濃い水色などさまざまのしずくとカエルやかたつむりなども作って飾ってみましょう。

