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雨の日の過ごし方 の検索結果(161〜170)
かたつむり

梅雨の時期を代表する生きもの、かたつむりをテーマにした製作アイデアです。
部屋に置いておけるものから壁掛けで飾れるものまで、さまざまなかたつむりを作りましょう!
画用紙を使う場合は、模様を付ける際にバチック技法やスタンピングを使用するのがオススメです。
画用紙をくるくると巻き付けたら、モールで表現する目玉を取り付けて完成。
紙皿を使う場合は、かたつむりの模様をちぎり絵で表現するのもいいでしょう。
お花紙を透明の袋に入れて、立体感のあるかたつむりを作るなど、子供たちの自由な発想を生かせる作品を製作してみてくださいね。
トイレットペーパーの芯でカエルの置物

雨が多く降る梅雨の時期には、カエルを目にする機会も多くなりますよね。
雨を楽しむかのように跳ねる姿は、暗いイメージが強い梅雨を明るく彩ってくれていますね。
そんなカエルをモチーフにした、トイレットペーパーの芯を使った工作です。
ペーパーの芯に切込みを入れて、カエルの足を作り、後ろの部分を折りたたむだけで、あとは色を付ければ完成です。
切込みを入れる、折りたたむというシンプルな内容なので、気軽に挑戦できるところがポイントではないでしょうか。
【3歳】スポンジスタンプの立体傘
@hoiku.labo 【梅雨製作】スポンジスタンプでカンタン立体傘☔保育製作 保育士 保育の引き出し子供と一緒に 紙皿 スポンジスタンプ スタンプ遊び梅雨製作 梅雨
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紙皿とモールを使って作る傘のアイデアをご紹介しますね。
まずは、割り箸にスポンジを固定しスタンプを作りましょう。
次に紙皿を半分にカットして絵の具をつけたスタンプで着色していきます。
絵の具を何色か用意して、お好きなカラー&模様に仕上げてください。
最後に、紙皿の内側に持ち手としてモールを貼り付け、傘に見えるよう紙皿を円すいの形に丸めたら完成です!
傘の上からはみ出しているモールの先を丸めておくと、糸につるして飾れますよ。
おすましカエル

折り紙2枚で作る、梅雨にぴったりのかわいいカエルの作品です。
顔と体をそれぞれに折って組み合わせるので、平面で飾ることも、自立させて飾ることもできます。
7.5㎝サイズの折り紙を使うと、手のひらにのるかわいい大きさになりますよ。
目のシールを貼ると、さらに表情がかわいくなります。
「ケロケロって聞こえてきそう!」「雨の日のお散歩みたいだね」とお話ししながら作ると、子供たちも大喜び。
年齢に応じていろいろな手法で顔を描いて並べれば、梅雨のお部屋が楽しいカエルさん広場に変身します!
【0-2歳向け】傘のつるし飾り

梅雨を迎える6月にぴったりなのが、傘をモチーフにしたつるしかざりです。
先生と協力して製作することで、0歳から2歳の小さなお子さんでも取り組めますよ。
まずは紙皿を用意して、子供たちに自由に色を塗ってもらいます。
指につけた絵の具でぺたぺたぬったり、はじき絵を活用したり、タンポを使ったりなど、年齢や好みに合わせて使いわけてくださいね。
色が塗れたら紙皿を半分の大きさに切って、それぞれ切ったふち同士をくっつけます。
あとは、モールを傘の持ち手になるように真ん中に通せば完成!
色をつけた後の工程は、モールの色選び、傘のふちをどんな形にするかは子供たちに選んでもらい、作業自体は先生の方で対応してもいいでしょう。
あじさいと虹のしずくの飾り

お花紙でボールを作り、そこに折り紙から切り出した飾り花を貼って、葉をつけてあじさいを作ります。
飾り花の中心にはお好きなビーズシールを貼りましょう。
モビールはしずくの形にカットして半分に折った折り紙を貼り合わせ、糸に接着して完成させますよ。
しずくは虹色をイメージしてカラフルに仕上げてくださいね。
雨と虹が同じパーツで表現されていて不思議な感覚になりますが、子供たちは「雨だ」「虹だね」とそれぞれの感性で壁面飾りを楽しんでくれると思います。
かわいい!てるてる坊主

かわいい!
てるてる坊主のアイデアをご紹介します。
てるてる坊主とは晴れることを願って、布や紙で作られたつるす人形ですよね。
日本の風習のひとつで、梅雨の時期に歌われる童謡にも登場します。
今回は、折り紙でかわいらしいてるてる坊主を作ってみましょう。
準備するものは白色の折り紙2枚、リボン用の折り紙1枚です。
リボン用に使用する折り紙は、柄の入ったものや好きな色の折り紙を使用すると良いでしょう。
イベントやお散歩など、晴れてほしい行事に向けて作ってみてくださいね。
まんまるあじさいぼーる

まんまるがかわいい!
あじさいの作り方です。
花びらに似た色の小さな色画用紙を半分に折り、さらに4本になるように切って芯を作ります。
4本をクロスするように貼り合わせ、丸く組み立てると土台のできあがりです。
次に、ボールに合う大きさの折り紙であじさいの花を折り、土台に一枚ずつ貼っていきましょう。
いっぱい貼ると、ふんわり立体的な紫陽花が完成です!!
雨の日のお歌も導入に取り入れてみるのもオススメです。
年齢に合わせて工夫してみてくださいね。
子供たちも楽しく取り組めますよ。
完成したら、お部屋が梅雨でも彩り豊かになることでしょう。
シンプルかたつむり

外敵から身を守ったり、水分の蒸発を防ぐために大切なカタツムリの殻。
折り紙1枚でかわいいカタツムリを作っていきましょう。
殻部分は三角に2回折り、一度開いて十字の折り目に合わせて、上下の角を合わせて折っていきましょう。
袋部分を開きながら優しくつぶすようにおりますが、左右が均等になっているか確認しながら折ると形が整いやすくなるでしょう。
最後にカタツムリの顔としっぽ部分を丁寧に折ったら完成です。
カタツムリの手遊びや歌を歌いながら季節感を感じて作ってみてくださいね。
【5歳~】ゆらゆらカエル時計
「時の記念日」にもオススメ!
まず、空き箱を半分に切って内側の高さをそろえたら、外側に好きな色の画用紙を貼って土台を作ります。
上に穴を開け、あらかじめモールを付けたカエルを通すと、ぴょこんと動く楽しい仕掛けに。
次に厚紙と画用紙で三角屋根を作り、時計を通したあと中央に穴を開けてモールを通します。
最後に上下を貼り合わせれば、かわいい「かえる時計」の完成です。
6月の保育では、梅雨の季節に合わせて雨やあじさいの飾りを付けたり、完成後はみんなで動かして遊べるので、作る楽しさと遊ぶ楽しさの両方を味わえますよ。
雨の日の過ごし方 の検索結果(171〜180)
二人なかよく!しゃがむ運動

6月と聞いて思い出す生き物は何ですか?
ヒントは雨です。
どうです、浮かびましたか?
答えはカタツムリ。
平安時代の『拾遺和歌集』にはカタツムリを詠んだ和歌も収められているんですよ。
そんなカタツムリをモチーフとした運動をいくつか紹介しますね。
まずは1匹のカタツムリ。
指でツノを作って頭に当てしゃがんだまま「カタツムリ」の号令とともに前へ進みます。
「カタツムリ」の「リ」のところで倒れても楽しいですよ。
2匹のカタツムリは2人がつながって同じようにカタツムリの動きをするだけです。
2人でつながるだけなのですがとても盛り上がるんですよ。
その他、雑巾の上に乗ったお友達を引っ張る運動など、カタツムリのカタチや動きを想像していろんな運動ができそうです。
おたまじゃくし

川や池などの水がたまるところに出現するかえるの幼生、おたまじゃくし。
梅雨の時期をテーマにしたイラストに使える作品を製作しましょう。
まずは、折りたたんだ黒い折り紙をカットして、魚のシルエットをイメージしながらふたたび折ります。
目を描いた丸いシールを貼り付けて、台紙に貼り付けたら完成です。
複数のおたまじゃくしを貼り付けたり、かえるやあじさいなどの季節感のあるイラストとともに作ってみるのもいいでしょう。
雨の日の壁面を彩る製作アイデアに取り組んでみてください。
あめふりくまのこ

幼稚園や保育園でも親しみがある童謡『めふりくまのこ』を、子供たちと歌うこともあるのではないでしょうか?
歌の世界観を感じるような作品なら、梅雨の時期である6月の工作にもピッタリですね。
紙皿の中心を丸くカットして、空洞になった部分に二重になるようにセロファンを貼ります。
折り紙のくまや葉っぱや魚を作りましょう。
二重にしたセロファンの間に、折り紙の葉っぱや魚を入れてください。
紙皿の方にくまを貼り付けると、小川をのぞくくまが作れますよ。
歌や絵本にもなっている『あめふりくまのこ』の作品に、こどもたちも大喜びしそうですね。
室内玉入れ

運動会の種目としても取り入れられることの多い玉入れをアレンジした遊びです。
玉が散らばった部屋の中で、一定のラインからカゴに向かって玉を投げ入れるというルール。
ラインから近いカゴは3点、遠いカゴは10点などの点数を書いたイラストを貼り付けて置きましょう。
また、カゴを持った人を追いかけて、玉を入れる遊びや棒の上にあるカゴに向かって球を入れるものなど、さまざまなアイデアが生かせる取り組みです。
雨の日でもたくさん体を動かせる遊びをぜひ取り入れてみてくださいね。
けろけろけろっぴの花時計

カエルのキャラクター、けろけろけろっぴが飾り付けてある花時計の制作アイデアです。
紙皿を使って土台を作り、飾り付けには花飾りなどをつけて、カラフルに仕上げましょう。
また、時計の針を動かせるように作ると、遊びながら時計の読み方の勉強ができるので便利ですね。
土台と飾り付けが完成したら、画用紙で作ったけろけろけろっぴを飾りましょう。
雨の日を代表する生き物であるカエルがテーマになることで、作品に季節感を出せますね。
ステンドグラス風虹の作り方

ガラスで作るステンドグラスの作品はきれいですよね。
身近なものでも、ステンドグラス風の作品が作れるので、作ってみましょう。
画用紙を虹の形になるように、アーチ状に切り抜きます。
アーチ状の型に幅が広めのテープを貼って、透明のちよがみを貼っていきますよ。
千代紙は、ハサミで小さな四角形にカットしたものを使います。
子供たちがハサミでカットできる様なら、切ってもらいましょう。
貼り付けた画用紙をひっくり返すと、本物の虹のように、色とりどりの作品が完成しますよ。
虹が大好きな子供たちも多いので、自分が作った作品に喜んでもらえるのではないでしょうか?
壁面にも!かわいい葉っぱの傘

ジブリ作品『となりのトトロ』を見たことがある方なら、葉っぱの傘はちょっとした憧れですよね。
私の子も大きな葉っぱを見ると「傘になりそうだね」とニコニコです。
この作品はシンプルな折り方が続きますが、少し工程が多く、中割り折りといった少し難しい折り方があるので、大人の方がフォローしてあげながら作ってみてくださいね。
茎の部分は1/4カットした短冊形の折り紙を細長く折り、中央を一カ所折り曲げることで作れます。
葉と組み合わせて完成させてくださいね。
【3歳】カエルのステンドグラス風傘

子供用の傘の中には、動物の耳や乗り物の一部が立体になっているものがありますよね。
こちらはそんな立体的な傘を、カエルをモチーフに作るアイデアです。
まず、コンパスを使って画用紙に円を描きます。
使うのは円の3分の2くらいなので、使う部分には分かるよう印をつけておきましょう。
使う円の内側を切り抜いたら、切り抜いた部分を覆うようにOPPテープを貼ります。
さらに、テープの接着面に小さくカットしたカラーセロファンを貼り付け、上からOPPテープを貼ります。
これが傘の部分になるので線に沿ってカット、丸めて傘の形にしてくださいね。
画用紙で作ったカエルのパーツを貼り、ストローの持ち手をつけたら完成です!
カエルの目が立体的になるので、とてもかわいいですよ。
お手軽!折り紙カエル

6月は、日中でも雨の日にはカエルの鳴き声が聞こえることが増える時期ですよね。
園庭や自宅の庭などでも、見かけることもあるのではないでしょうか?
折り紙のカエルの作品も、この時期に合った作品ですね。
顔の部分と胴体の部分を2枚の折り紙で作るものや、1枚でも作れるものがありますよ。
折った折り紙に、カエルの顔を描いて完成です。
目の部分は丸い白のシールを貼って作ってみてくださいね。
子供たちに、かわいい折り紙のカエルの作品を喜んでもらえるかもしれませんよ。
ダイナミックな水たまり製作
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♬ lemon cake – ୧ ׅ𖥔 ۫ 𝐧α𝚢𝚎օ𝐧 ⋄ 𓍯𔘓 ❐🪻
子供って水たまりが大好きですよね。
見つけたら飛び込んで長靴の中までびっしょり……わが子がそのタイプでした。
この作品づくりは、そんな遊びを擬似的に体験できますよ。
作り方はとても簡単!
色水を含ませたポンポンを白い画用紙の上に置いて、思いきり手でたたきつけるだけです。
色水がかなり飛ぶので汚れても良い場所、服が必須ですが、子供たちが何度でもやりたがる楽しいアイデアです。
水たまりが完成したらカエルを貼ってできあがり!

