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コツコツ作業 の検索結果(201〜210)
【ちろぴの】変わり絵ボックス

イラストが4つのボックスにまたがるようにして描かれ、そのボックスを動かすことでイラストが別のものに変わるという内容です。
重要なのはボックスをどのようにつなげるかで、どのように動くのかをしっかりと把握しつつ、それぞれの場所に分割したイラストを貼り付けていきましょう。
ちろぴののようにペアのモチーフを取り入れると、ボックスの動きに合わせた色や雰囲気の変化が楽しめるのでオススメですよ。
それぞれのボックスがピッタリと重ねられること、イラストに隙間ができないような意識も大切かもしれませんね。
ストローの砂時計
@silk_haru3mama 夏休み工作🌻 砂時計みたいにひっくり返すとストローが流れるように落ちて楽しいよ⌛️ #夏休み#夏休みの工作#おうち遊び#手作りおもちゃ#工作#知育玩具#craft
♬ Another Day of Sun「ラ・ラ・ランド」より[ORIGINAL COVER] – サウンドワークス
砂時計のようにストローが落ちるおもちゃを作ってみましょう。
まずワイヤーを40センチにカット、鉛筆などに巻き付けてバネを作ります。
底の中央に穴を空けた小さめの紙コップを2つ用意し、バネの片側に1つ通して固定します。
バネを引っ張り伸ばしたら、短くカットしたストローを通してください。
反対側にも紙コップを通し固定、バネが伸び縮みしないよう紙コップと紙コップの間に割りばしを2本渡して接着すれば完成ですよ!
マスキングテープやシールで紙コップと割りばしを装飾して、かわいく仕上げてくださいね。
道具箱

飲み物が入っていた牛乳パックが、いろんなものを収納できる道具箱に大変身!
まず、一つの牛乳パックは注ぐ際に開ける部分だけが開いた状態にし、ここもホチキスで留めてしまいます。
パックのつなぎ目がパックの飲み口に対して左側にくる面にカッターで切り込みを入れ、穴を開けましょう。
これで引き出しの物を収納する側が完成。
もう一つ牛乳パックを用意して、今度は注ぎ口の三角になる部分を全部切り落します。
ここに最初に作った収納する側の牛乳パックを入れれば引き出し型の道具箱が完成!
いくつも作って貼り合わせれば、大容量の道具箱になりますよ。
周りにお好みのデザインペーパーを貼っておしゃれにすれば、お部屋にもなじむでしょう。
リスとどんぐり
秋になるとリスは冬に向けて食べ物を集め忙しい時期に入ります。
こちらのリスの制作はカットしたリスに色鉛筆で色を塗っていきますよ。
色ぬりはリラックス効果も高くとってもオススメの作業です。
リスのしっぽは葉っぱの形にカットしたおりがみを貼り合わせて立体感を出していきましょう。
同じ作業を繰り返すことは少しずつ上達を実感し自信を持つことにもつながっていきますよ。
皆さんでコミュニケーションをとりながら楽しんで作ってみてくださいね。
キラキラ砂時計

インテリアとして活躍する、かわいいキラキラ砂時計を作りましょう。
小さなビンを2つ、砂として使うラメ、クリアファイル、装飾用のパーツを用意してください。
ビンの口より少し大きめにクリアファイルをカットして、中央にラメを通す穴を空けます。
テープを貼り付け穴を半分ふさいだらビンに接着。
ラメを入れて残りのビンも接着しましょう。
装飾パーツでかわいく仕上げてくださいね。
ラメを入れた後は、接着剤が乾くまでひっくり返さないよう気をつけてください。
プルバックカー

自分の手で作った車がゴムの力で勢いよく走る楽しさを体験できる工作です。
車体のサイズに合わせてプラスチック段ボール(プラダン)をカット。
車輪にはキャップを使って中心に穴を開けたあと、竹ぐしを通して軸を作りましょう。
これを車体にホットボンドでしっかり接着すれば、車らしい見た目になります。
後部の軸に輪ゴムを引っかけ、前に巻き取るように回せば準備完了。
手を離すと輪ゴムの力でぐんぐん前に進みます。
車体のデザインや色づけも自由にできるので、見た目にもこだれるのがポイント。
身近な素材と簡単な仕組みでダイナミックな動きが楽しめる、作って学べる工作です。
お花紙の菊

一見細かい作業が必要に見えるお花紙の菊ですが、実は作り方はとっても簡単です。
二枚重ねにしたお花紙を屏風折りにし、真ん中をホチキスでとめます。
両端を丸くカットしたら、あとは花びらになるよう開いていくだけです。
手が乾燥しているとめくりにくいので、手の甲に保湿クリームを適量出しておき、それを指先に付けながら開いてみてください。
お花の中央に丸シールを付ければ菊の完成です。
葉っぱは型紙を使えば簡単!
柔らかい布の上で色鉛筆を使って筋をつけると、立体感のあるリアルな葉っぱができあがります!
麻ひもを織ったバスケット

ひと昔前に比べると100円均一のお店が増えています。
便利グッズ、アイデアグッズ、癒し系の商品までついつい手が伸びて要らないモノ?
まで買ってしまうんですよね。
こそで、100円均一のお店で売っている紙コップと麻のヒモを材料に作ったすてきなミニバスケットをご紹介。
作り方は紙コップを短冊状に切って、そこに麻のヒモを編み込んでいくだけ。
編み物が好きなご高齢の方ならサクサク作業が進むと思います。
細かい作業が続きますので結構時間も掛かりますよ。
何日かに作業を分け楽しみながら作ってもいいかも。
折り紙

紙を折っていくことで形を作り上げていく折り紙、細かく折り目をつけていくといった点で、指先の繊細な動きに意識が向けられます。
課題によっては工程も細かくなっていくため、集中録も同時に鍛えられる内容ですね。
定番の形だとなんとなくの感覚だけで折れてしまう場合もあるので、工程をしっかりと意識してもらえるように、さまざまな課題を準備しておくのがオススメです。
よく回るコマなど、完成した後にも楽しめるような課題なら、回りやすさなどのアレンジにも意識を向けてもらえるのではないでしょうか。


