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雨の日工作 の検索結果(201〜210)
カエルの壁面飾り

あじさいからひょっこり顔を出すカエルの壁面です。
このアイデアは基本的に色画用紙から切り出したパーツを貼り合わせて作りますよ。
平面作品となりますが、カエルは子供たちが大好きな生き物ですし、何よりとてもかわいいのでオススメしたいです。
この壁面を見た後にあじさいを見つけたら、カエルと同じようにひょっこり顔を出す子もいるかもしれませんね!
カエルをキレイな形にしたい時は、マスキングテープなど円形のものを使って丸を書くのがオススメですよ。
虹と雲

カラフルな折り紙の虹で、ハッピーな気持ちになれるかもしれませんよ。
3種類の折り紙でも、すてきな虹が作れます。
折った3つの折り紙のパーツで、アーチ状にすると虹の出来上がり。
一緒に折り紙で雲を作ると、さらにすてきな空が完成しますよ。
雨が降り続く6月でも、梅雨の中休みという言葉があるようにたまに、晴れ間がのぞくことがあります。
そういったときに見られる虹はとってもきれいですよね。
高齢者の方もふさぎがちになることもあるかと思いますが、虹と雲の作品で心がいやされそうです。
折り紙で作る!あじさいの壁面

小さな折り紙であじさいをたくさん作り、半球体の土台に差し込んで壁面飾りに仕上げます。
差し込む過程でカッターを使うので、事前に切り込みを入れておくとケガの心配がないでしょう。
折り紙は三角に2回折ってから袋の部分をつぶして正方形に折りたたみ、折り紙の中心となる角を下にして置いたら両角をハサミでカット。
下の両側の辺を中心線に合わせて折り、さらにフチに丸みを持たせるため上部をカットします。
上からゆっくり開けばあじさいの完成です!
好きな色の折り紙で作って、みんなであじさい鑑賞をお部屋で楽しんでくださいね。
カエルとおたまじゃくしの壁掛け

雨が降るとカエルが活発に動きだし、鳴き声が聞こえてくるイメージがありますよね。
そんな雨の多い梅雨には欠かせないカエルやオタマジャクシのモチーフを取り入れた、壁掛けの飾りを作っていこうという内容です。
折り紙で作ったカエルやオタマジャクシを、水をイメージした土台に配置していくという形で、それぞれの位置や数などを考えつつ進めていきましょう。
表情はペンで描いていくので、それを工夫すれば、より楽しい雰囲気が加えられるのでオススメですよ。
傘のつるし飾り

梅雨の時期には傘が欠かせないアイテム、お気に入りのデザインだと、雨降りの暗さを楽しく過ごす助けにもなりますよね。
そんな傘をメインにして、6月を感じるつるし飾りを作っていこうという内容です。
雨雲から雨が降り、それを傘が受け止めるという一連の流れを、つるす順番で表現していきましょう。
雲や雨は色のバリエーションが付けられないので、傘の色を工夫して、全体の美しさを演出していくのがポイントです。
傘がしっかりと目立つように、立体的な工作として作っていくのもオススメですよ。
モールでカタツムリのカレンダー

梅雨の季節にピッタリなカタツムリのカレンダーです。
まず用意するのは2本のモール。
それぞれの先端を丸め、それから絡み合わせていきます。
するとなんとなくカタツムリの目の部分が見えてきますよね。
次にモールの端っこを渦巻き状に丸めてカラを再現します。
そうしたらあとはモールを追加して体の厚みを出せばできあがり。
これをカレンダーに貼れば、梅雨の雰囲気を楽しめます。
アジサイなどのイラストを描いてから、そのうえにカタツムリを配置するのもよいでしょう。
室内で楽しむアジサイ祭り

梅雨の時期でも季節感をしっかり味わえるよう、壁一面をあじさいで彩り、お祭りのようなにぎやかさを演出する壁面飾りです。
まずお花がみでふんわりとした紫陽花を作ります。
柔らかい質感が出ることで立体感とボリュームが生まれ、見た目も華やかに。
折り紙で小さな花や葉を作り、周囲に細やかな彩りを加えると、全体が引き締まります。
青、紫、ピンク、白など、色をカラフルに組み合わせて、明るくにぎやかな雰囲気に仕上げるのもポイント。
手先を使う工程が多いため指の運動や集中力の刺激にもつながります。
雨空が続く憂鬱な時でも、これを見るだけで気分が明るくなる、オススメの制作レクです。
ポンポン楽しい!あじさいスタンプ

円形にカットした色画用紙にスタンプをポンポンと押して作るあじさいです。
正方形のスポンジに輪ゴムを十字に巻くだけであじさいの花びらが表現できます。
スポンジを小さい乳酸菌飲料の飲み口にはめ込み持ち手をつければ、小さな子でも簡単に扱えますね。
押すまであじさいになるとは思わないスタンプですので「何ができるかな?」とクイズを出してあげると面白いのではないでしょうか。
大人の私はこんなに簡単な方法であじさいが表現できると知り、目からウロコでした!
カラフル傘
梅雨と言えば、雨が連想されますよね。
雨と傘と雨の粒の壁面飾りで、高齢者の方に6月を感じていただきましょう!
材料は100円ショップで販売している物で大丈夫です。
水玉模様やギンガムチェックなど、かわいい折り紙で作った傘のおかげで室内もパッと明るくなりそうですね。
折り紙や画用紙を折る工程が少なく、はさみで切る部分も複雑ではないので、高齢者の方も気軽に制作に参加できそうですね。
自分で作った作品が利用している施設を彩っていたら愛着がわき、毎日を楽しく過ごせる原動力につながります。
すてきな壁面作りの参考にしてくださいね。
折り紙一枚!カエルのてるてる坊主

一瞬カエルに見えたのですが、よく見るとカエルの帽子をかぶったてるてる坊主ですね!
とてもかわいくって作ってみたくなる作品です。
このアイデアは、折り目をつけて折り紙を正方形に折りたたむところから始まります。
白い面が表に出るように折るのがポイントで、ここから角を折り上げたり、面を変えて折り込んでいくことで、緑色の部分がカエル、白い部分がてるてる坊主の顔になりますよ。
完成したら丸シールで目を表現し、ペンで口を書き込みましょう。
雨の日工作 の検索結果(211〜220)
壁面にも!かたつむりの折り紙

ツノがあるかたつむりは、折り紙1枚で作る少し工夫のいる作品だけど、完成するととてもかわいいですよ。
まず15㎝角の折り紙を使って、三角に2回折ってしっかり折り筋をつけます。
次にその折り筋を目印にして、両側を中心へ折り上げて形のベースを作ります。
開いている部分を少しだけ折り下げると、かたつむりの「殻」の丸い感じが出てきます。
左側を開いて折り直したあと、裏返して左右の角を中心にそろえると、体の形ができてきます。
最後に、角の部分をちょこんと立てるとツノの完成。
目は丸シールやペンでつけると一気にかわいく仕上がるので、ぜひ取り入れてみてくださいね。
長靴と紫陽花

梅雨の時期は、紫陽花の見頃の季節と同じでしょうか?
高齢者の方も梅雨と言えば、紫陽花の花を連想する方もいらっしゃるかもしれませんね。
そんな梅雨の時期の作品としてもオススメな、長靴と紫陽花の作品をご紹介します。
長靴は、折り紙や画用紙を使って作りましょう。
紫陽花は、フェルト生地や布、レースやパールといった手芸用品を使って作ります。
台紙に、長靴や紫陽花を貼り付けて、つるすヒモを通して完成です。
梅雨の時期らしく、画用紙で雨のしずくも作り添えるとさらに雰囲気がでますね。
レインコートを着た子

梅雨時は外出を控えてお部屋で過ごすことが多くなりがちですよね。
ですが、それも捉え方次第です。
外出できないのではなく、おうち時間を楽しむ良い機会!
と捉えてみるのはいかがでしょうか?
今回は「レインコートを着た子」のアイディア折り紙をご紹介します。
2色の折り紙を組み合わせながら作るため、指先を多く動かします。
多少複雑な行程がありますが。
その分脳への良い刺激が伝わるため、脳トレの効果も期待できますよ。
出来上がった作品は、指人形としても使えます。
折り紙1枚でできるてるてる坊主

折り紙1枚で作る!
てるてる坊主のアイデアをご紹介します。
てるてる坊主の制作をしたいと考えている方にオススメのアイデアです。
シールやペンで表情を描き込んで、自分だけのてるてる坊主を作ってみましょう。
準備するものは白色の折り紙1枚、黒色のペン、白色のペンや修正液、ピンク色のペンです。
ひもをつけて窓辺につりさげたり、水色の画用紙などに貼り付けてカサや紫陽花のモチーフと一緒に飾るのもすてきですよね。
ぜひ、取り入れてみてくださいね。
手形のてるてる坊主

手形と丸シールで、てるてる坊主を作ってみませんか?
まず、手形を取ります。
片方の手でOKです。
手形が乾いたら逆さまにして、胴体に見立てます。
次に丸く切った画用紙に丸シールや画用紙を貼って顔を作りましょう。
子供たちにペンで描いてもらうのもいいですね。
最後に顔と胴体を貼り付ければ完成です!
手形は成長の記録にもなるので、さまざまな制作に取り入れたいですよね。
ぜひ手形のてるてる坊主を作って、保護者の方にも子供たちの成長を実感してもらいましょう。
てるてる坊主の切り絵飾り

子供たちがお友達とするように、てるてる坊主が手をつないでいるように見える切り絵飾りです。
15cmの折り紙を半分にカットして、長くなるうようにつなげて接着します。
そして両端を合わせて2回半分に折ったら、最後に三つ折りしてください。
この状態でてるてる坊主の半分の絵を描き、ハサミでカット。
ひろげれば6人のてるてる坊主ができていますよ。
胸元のリボンや表情はお好きにアレンジしてみましょう。
表情を後から書き入れるなら、6人全員違う表情にできますね!
かわいい!あじさいかたつむりの折り方

こんなに簡単にカタツムリが表現できるなんて!
個人的には大発見のアイデアでした。
折り紙を三角に折ったら、右角を上角にあわせて折り上げます。
そして折り目に合わせて折り返し、折り紙を裏返しましょう。
右の角を斜めに折り上げて、先端に少しだけ切り込みを入れたら左右にひらいて折ります。
ここに小さい円形のパーツをつけて目を表現するんですね。
あとは折り紙中央のひし形の角を折って殻に丸みを持たせればできあがり!
殻には切り紙で作ったあじさいの花を飾りつけてください。
紫陽花リース
@nono.seisaku.book 指導案のヒントはInstagramコメント欄に👍🏻💖 \ 梅雨にぴったり! / お部屋がパッと明るくなる 《映えかわ*あじさいリース制作》 6月の制作に迷ったらコレ! 紙皿とお花紙があれば簡単&かわいく作れちゃう てるてるぼうずがアクセントになって 子どもたちも大喜び間違いなし♪ やぶって、まるめて、ぺったん! お花紙を使うことで【手指の巧緻性】や 【感触遊び】にもつながります😍👍🏻💖 *** 【使う材料】 紙皿/お花紙/両面テープ/メラミンスポンジ/絵の具/レースペーパー/画用紙 【完成までの様子や写真を記録】すると、 制作記録や保育日誌にも活用できますよ♪ 保存して、6月制作のアイデアに加えてね☔️🤍 @nono.seisaku.book \やってみたいと思ったら保存ボタン/ \子どもたちと作るのが楽しみな人はコメントで教えてね/ #保育制作#6月の制作#梅雨の制作#てるてるぼうず#あじさい制作#紙皿アート#保育アイデア#保育園制作#幼稚園制作#簡単工作#子どもと作る#手作りリース#感触遊び#指先トレーニング#梅雨アート#保育士さんと繋がりたい#保育学生と繋がりたい#季節の制作#映える保育#おうちで保育#あじさいリース#子どもの製作記録
♬ cute uptempo song(1491589) – sanusagi
紙皿の中心部分を切り抜いたら、残ったフチ部分に両面テープを貼って、その上に丸めたお花紙を貼り付けます。
続けて画用紙で作った葉を貼ったら紫陽花のリース部分は完成です。
次はレースペーパーにスタンプして模様を付けてから半分に折り、段折りしながら扇の形を作ってください。
これはてるてる坊主の体になるので、画用紙を円形に切ってシールで顔を付けた頭を接着してくださいね。
リースの中央にてるてる坊主をヒモでつるせばできあがり。
晴天を願わないのであれば、カタツムリやカエルでもかわいいと思います。
いろいろ背負える!かわいいカタツムリ

殻の着せ替えができるかわいいカタツムリのアイデアです!
殻は定番の渦巻きでもお花でもOK。
リースも背負えちゃうので、本当にアレンジ無限大で楽しそうですね。
胴体は、まず折り紙を2回三角に折ります。
折り目をつけて1回折った状態に戻し、両側の角を上角に合わせて折ってください。
こちらも折り目がついたらひらき、上角を底辺の少し上まで折り下げます。
ひらいた角を戻したら折り紙を裏返し、左右の角を三角に折って真ん中で二つ折りしてくださいね。
先ほど折り上げた角がカタツムリの目になるので、中央から外側に向かって折り返し形を整えましょう。
二つ折りした部分に殻を挟んで、いろいろなカタツムリをお楽しみください。
立体的なカタツムリ

梅雨の時期にもオススメな立体的なカタツムリ制作。
画用紙、段ボール、接着剤、はさみを準備して作っていきましょう。
画用紙2枚を合わせた紙にカタツムリのうず模様をクレヨンで描いていきます。
はさみで線の上をなぞるように切るとカタツムリの模様と反転した模様2枚が完成します。
クリーム色の画用紙に模様を描いた画用紙をあてながら体を描いて切っていきます。
段ボールにカタツムリのこうらを貼り合わせ、小さく切った段ボールをこうらの下に貼り合わせると立体感が出てきます。
最後に体とこうらを貼り合わせ目をつけたら完成です。
事前にカタツムリの紙を切って準備しておくのも負担が軽減されて良いかもしれませんね。


