AI レビュー検索
わくわく実験 の検索結果(11〜20)
ミルクマーブリング

子供たちにとって身近な牛乳を使ったミルクマーブリングに挑戦してみましょう。
まず、平たい容器に水と牛乳を注いでいれます。
次に好きな色の食紅を何色か選んで水面にポタンと垂らしておきます。
最後に先端に洗剤を付けた綿棒で、水面に垂らした食紅にツンと触れるとあら不思議!
食紅の色が模様のように水面に広がります。
子供たちの視線が釘付けになる瞬間ですね。
色を増やしてみたり、ぐるぐると混ぜてみたりしながら色の変化や水面の動きを子供たちと一緒に観察して楽しんでみてくださいね。
磁石の不思議

磁石の性質を活用してくっつき虫を作って遊んでみましょう!
まず画用紙にてんとう虫やカブトムシなど子供たちの好きな虫の絵を描いて切り取ります。
そこに磁石を貼り付ければあっという間にくっつき虫の完成です。
くっつき虫と一緒にお部屋の中を探索してくっつき虫がどんなものにくっつくか探してみましょう。
ハサミやクリップ、ぬいぐるみやブロックなどさまざまなもので試してみてくださいね。
くっつくものとくっつかないものをおさらいしたり、「なんでくっつくんだろう?」と問いかけたりしながら、子供たちの磁石への興味や関心を深めていけるといいですね。
【4歳~】光の箱を作ってみよう

光がきれいに映る不思議な箱を作ってみませんか。
まず、銀色の折り紙を短冊に切ります。
そして、輪っか状に切った牛乳パックの片面にトレーシングペーパーを貼り合わせ、底にします。
その底に銀色の折り紙を丸めて並べていきましょう。
丸める際は銀色の面を内側にします。
箱いっぱいに敷き詰めたら、上に何種類かのカラーセロファンを貼って完成です!
戸外で光の見え方を観察できるステキなアイテムです。
ぜひ作ったあとは外に出てみんなで遊んでみましょう。
割れないシャボン玉

子供が楽しむイメージが強いシャボン玉に科学の要素を加え、クオリティの高いシャボン玉を目指していきましょう。
シャボン玉といえばすぐに割れてしまうものといった印象で、この部分をどのようにすれば解消できるのかを考えていきます。
洗濯のりを混ぜるなどのアレンジを加えることで、シャボン液が丈夫に変わっていくという内容ですが、他の材料も試して、より強いシャボン玉を目指すのも楽しそうですね。
さまざまな種類を試していくことで、自分の中での最強のシャボン玉にたどり着けるかもしれませんよ。
材料2つで!ムーンサンド作り

不思議な感触がやみつきになる、ムーンサンドを作って遊んでみましょう。
ムーンサンドとは小麦粉と油を8対1の割合で混ぜれば簡単に作れる砂粘土のことです。
触ってみるとサラサラしていますが、ぎゅっと握ると固まる不思議な性質を持っています。
室内でも気軽に手作りして遊べるのが魅力的ですね。
初めての感触に子供たちもきっと夢中になるはず!
作る工程から子供と一緒に楽しんだり、絵の具や食紅で色付けしてみたり、型にはめたりと無限大に遊びが広がりそうですね。
乳児さんから年長さんまで幅広い年齢で楽しめますよ。
雨の日など室内で過ごす時間に取り入れて子供たちの五感を刺激していきましょう!
ホウ砂を使わないスライム作り

ホウ砂は取り扱いに気をつける必要があります。
そのため、スライム作りを保育に取り入れるのを難しく感じている先生もいるかもしれません。
実はホウ砂を使わなくてもスライムが作れるのをご存じでしょうか?
液体のりに重曹と着色料を入れてかき混ぜて目薬を垂らすだけなので、子供たちと一緒に作業しやすいのが嬉しいポイント。
透明な入れ物で作るとスライムができる過程がわかりやすいのでオススメです。
ネバネバしたスライムの感触にきっと子供たちも喜んでくれるはず!
みんなで盛り上がれる実験遊びです。
わくわく実験 の検索結果(21〜30)
ピンポン球ふんすい

ピンポン球から水が噴水のように出てくるという、熱による空気の膨張をいかした実験です。
やけどをする可能性があるので、実験するときは必ず気を付けておこなってくださいね。
空気の膨張、圧縮が目で見てわかるので科学が苦手な方もすこし興味を持てるのではないでしょうか。

