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ワクワク の検索結果(71〜80)
無敵的ハピネス!涼宮ハルヒ(CV:平野綾)長門有希(CV:茅原実里)朝比奈みくる(CV:後藤邑子)

長年待ち続けたファンへの「ただいま!」が聞こえてきそうな、最高にハッピーなナンバーです!
平野綾さん、茅原実里さん、後藤邑子さんが歌うこの楽曲は、2025年7月にリリース。
2024年11月から始まった『涼宮ハルヒの劇場』発売記念クラウドファンディング企画から生まれました。
理屈抜きに体が動き出すカラフルなサウンドが、まさにシリーズの持つエネルギーそのものですよね。
自分のルールで突き進む強い意志や、出会いの意味は後からついてくるという歌詞のメッセージも、聴く人の心を弾ませてくれます!
退屈な日常に風穴を開けたい時、ぜひこの曲を!
今、恋がはじまれ。 feat. 望月あずき(CV:高橋李依)HONEY WORKS

「キュン」とさせる青春ストーリーで人気のクリエイターユニット、HoneyWorks。
2025年8月に開催されたイベントで初公開された本作は『告白実行委員会』シリーズの新章を飾ったナンバーです。
幼馴染との再会で動き出す恋のときめきを描いています。
疾走感あふれるバンドサウンドとキャッチーなメロディーが甘酸っぱいリリックとリンクして、極上の青春ポップスに仕上がっているんです。
恋が始まる瞬間の高揚感を味わいたい時や、何かに挑戦する朝に聴くと、気持ちを明るく盛り上げてくれますよ!
誘惑GLAY

10万人を動員した野外ライブをはじめ、日本のロック史に数々の伝説を打ち立ててきた北海道出身の4人組ロックバンド・GLAYの楽曲。
変拍子の重々しいリフから始まるイントロ、そこからGLAYらしいキャッチーなメロディーのサビ始まりなど、緩急をつけた楽曲構成が秀逸なナンバーです。
GLAYの多彩な音楽性や盛り上がる要素が詰め込まれた、カラオケでもライブでもテンションが上がるロックナンバーと言えるのではないでしょうか。
ミュージック・アワーポルノグラフィティ

ポルノグラフィティの曲って何聴いても元気が出ます……と書けばレビューも終わるのですが、いえいえ、そんな中でも1、2位を争っての曲がこの『ミュージック・アワー』です!
ライブの定番となった楽曲中の「変な踊り」も大盛り上がりで、まだ一度も見たことのない方はぜひ!
もちろんライブに行ける人はライブで体感してほしいです!
歌詞はラジオ番組を想定した、ラジオ番組の司会者とリスナーのハガキとのやりとりをつづったもの。
ラジオ番組さえこんなすてきな曲に仕上げられるのですからポルノグラフィティ、すごい!
元気の出ない人はまずこの曲を聴いてもらいたいです。
どうでもよすぎウルフルズ

ウルフルズといえば、ハツラツとしていて明るい曲が多いのでテンションを上げたい時に聴く、という方が多いのではないでしょうか?
この『どうでもよすぎ』という曲は、悩みや迷いがあって考えすぎている人におすすめしたいです!
なぜなら、歌詞がとてもポジティブ思考なのでストレートに心に響くからです。
そんな歌詞にトータス松本さんの力強い歌声が合わさり、元気をもらえるでしょう。
PVのメンバーの明るい表情でさらに元気がでますね!
廻廻奇譚EVE

若い世代からとても人気のある男性シンガーソングライターといえば、Eveさんですよね!
この曲は、Eveさんご本人も読者であった『呪術廻戦』のテレビアニメ版オープニングテーマに起用されました。
Eveさんの優しい歌声とミステリアスな雰囲気から、光と闇が入り混じったような、疾走感あふれるロックサウンドに仕上がっています。
この曲のPVは『呪術廻戦』のキャラクターたちが登場するアニメタイアップ作品なので、こちらもファンにはたまらない内容です!
Love so sweet嵐

2020年12月をもって一時活動を停止した嵐の大ヒット曲。
ライブでも鉄板の盛り上がり曲となっていて、嵐ファンならずとも聴けば元気になれる曲として広く支持を集めています。
イントロから始まるWoo Wooやyeah yeahの掛け声のやり取りが、演者とファンの距離を一気に縮める気がします。
単なるラブソングの域を超えて、「人と人の出会いは決して偶然ではなくその思い出は永遠」とのテーマの大きさに今更ながら嵐の大きさを再認識できる楽曲。
嵐の活動の再開が待たれます!
WANT ME,WANT ME安室奈美恵

2005年にリリースされたこのダンサブルな楽曲は、それまでの彼女のイメージを一新させるような激しくSEXYなアップチューンとなりました。
この頃から、もともとの自身のスタイルにヒップホップやR&B、ブラック系の要素を強く取り入るようになり、方向性の転換に力を入れている印象でした。
フルドライブKANA-BOON

飛ばすようなギターリフからテンションが上がりますね!
KANA-BOONの代表曲の一つで、2014年5月にサードシングルとしてリリースされました。
4つ打ちのリズムを軸にした疾走感あふれるロックチューンです。
サウンドだけでもやる気が湧いてきます。
聴いているうちに体が動き出しそう。
前向きな歌詞には勇気がもらえる、スポーツの試合前や大切な挑戦の前にぴったりな楽曲ですね。
みんなで歌う応援歌としてもオススメです。
メロンジュースHKT48

アップテンポな曲調とPVでの激しいダンスを見れば、テンションが上がることまちがいなしの1曲です。
HKT48はこの曲で紅白歌合戦に出場しました。
HKTメンバーにとっても思い入れの強い曲といえますね。
ワクワク の検索結果(81〜90)
eek!!Hey! Say! JUMP

キャッチーでポップなメロディーが特徴の楽曲です。
Hey! Say! JUMPが2024年11月にリリースしたアルバム『H+』に収録されています。
軽快なリズムに乗せて、楽しげなフレーズがくり返されるので、一緒になって口ずさみたくなりますね。
MVの、メンバーがカラフルなスーツに身を包み、アメコミ風なセットの中で踊る姿も印象的。
TikTokでダンス動画が話題になるなど、SNS世代に親しみやすい1曲に仕上がっています。
パーティーや楽しい集まりのBGMにぴったりですよ。
We Don’t Stop西野カナ

杏主演の大ヒットドラマ「花咲舞が黙ってない」の主題歌として2014年にリリースされたこの曲は、朝に聴けばモリモリ元気がみなぎってくるようなポップチューンです。
女子会のBGMとしてもピッタリだと思います。
ジャンプしてみて宮野真守

聴く人の心を弾ませる、ご機嫌なソウルファンクナンバーです。
声優や俳優としても活躍する宮野真守さんの作品で、2025年11月発売の8thアルバムからの先行曲として、同年8月にリリースされました。
自分でも口ずさみたくなるメロディー、ユーモアたっぷりな歌詞世界が魅力。
うまくいかないことがあっても深く考えず、まずは一歩踏み出してみよう、そんなポジティブな気持ちにさせてくれます。
気分転換したいときや、仲間と最高の時間を過ごしたいときに聴いてみてくださいね。
ゾーキマンダンス

医療系新入職員によるゾーキマンダンスだそうです。
入社して最初の試練ともいえる新人余興、かと思いきや、予想以上に張り切って踊っておられ、ダンスもお上手です。
これからもその元気と瞬発力でみんなの健康を守ってくださいね!
完全感覚DreamerONE OK ROCK

ONE OK ROCKの4枚目のシングルで、バンド初のオリコン週間チャートでのトップ10入りを果たした出世作。
Takaさんのシャウトとゴリゴリのバンドサウンドが衝突するような激しい曲には、興奮せずにはいられません。
自分を奮い立たせたいときに聴きたくなる曲ですね!

