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グループで遊ぶ の検索結果(21〜30)
言う事一緒やること逆ゲーム
@soramame.sensei こんにちは! ことばの教室そらまめキッズです🎵 今回ご紹介するのは 遊び方無限大!なゲーム 『言うこと一緒、やること逆』です!😆💛 ルールは簡単! その名の通り、言うことは一緒でやることは逆!です!🤣🤣笑 ルールを変えると遊び方も無限大∞‼ 『言うこと逆、やること一緒🎵』に変えたり チーム戦や個人戦・・・などなど! 他にも「こんなやり方あったよ!」があれば、ぜひコメントして教えてね😍 動画を最後まで視聴すると、活動のねらいが見れるよ🎵 真似したい♡と思った人は いいね!コメント!保存! よろしくお願いします🥰 他の投稿はこちらから ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ @soramame.sensei #ことばの教室そらまめキッズそらまめキッズ児童発達支援サービス放課後等デイサービス鹿児島療育鹿児島児発放デイレクリエーション室内遊び保育教育保育士#先生
♬ オリジナル楽曲 – ことばの教室そらまめキッズ – そらまめ先生
簡単そうで難しいからおもしろい!
言う事一緒やること逆ゲームのアイデアをご紹介しますね。
先生や保護者の方が指示役となって、前後左右の指示を出しましょう。
子供たちは指示役の言う事をまねしながら、動作は反対にするユニークなゲームです。
はじめは、ゆっくりと丁寧にゲームを進めていくのがオススメですよ!
慣れてきたらテンポを上げたり、3人1組のチーム戦にアレンジしたりと工夫しながら遊びを展開してみてくださいね。
合体紙コップ

レクリエーションで楽しめる「合体紙コップ」のご紹介です。
一個の輪ゴムに数本のヒモを縛った物を準備します。
一つの紙コップを先ほど準備した輪ゴムで取っていき、重ねていきますよ。
ヒモを引っ張ったり、伸ばすことで輪ゴムを調整していきます。
ゲームで楽しみながら、無理なく腕を動かす運動にもなりオススメです。
数人でおこなうので周りの方と協力するなど交流が生まれやすくなり、コミュニケーションの促進にも役立ちますよ。
ほかの方と会話をすることで、脳が刺激され脳トレ効果にも期待できますね。
交流自体が、楽しみになり毎日をイキイキとした気持ちで送るきっかけにもつながりますよ。
グループで遊ぶ の検索結果(31〜40)
じゃんけんすごろく
@kidschallengeclub♬ EMA – go!go!vanillas
お部屋の中がすごろくのマスになる!
じゃんけんすごろくのアイデアをご紹介します。
すごろくは、サイコロを使ってマスを進んでいく日本の伝統的なボードゲームですよね。
しかし、このじゃんけんすごろくはサイコロを使わずじゃんけんでマスを進んでいきます。
じゃんけんに勝ったら進む、負けたらスタート位置に戻るというシンプルなルールなので、子供たちも気軽に参加できるでしょう。
お部屋の中にマットや平均台、跳び箱などを設置してマスに見立てると良いですね。
大人数で遊ぶ場合は体育館やホールで開催するのがオススメです!
魚鳥木

「魚鳥木」という遊びはご存じですか?
「ぎょちょうもく」と読むこちらのゲーム、はじめに輪になり、リーダー役を1人決めたら輪の中心にいてくださいね。
リーダーが「ぎょちょうもく、もうすか、もうさぬか」と言い、他の人は「もうす、もうす」と答えましょう。
リーダは「魚」「鳥」「木」のいずれかを言いながら一人の人を指します。
指をさされた人は答えるのですが、例えば「ぎょ」と言われたら魚なので、魚の名前を答えます。
「ちょう」といわれたら「あひる」、「もく」といわれたら「さくら」のように、当てられた人は素早く答えてくださいね。
アレンジも無限に楽しめるので、ぜひ取り入れてみてくださいね!
牛乳パック利用!ジャンケンビンゴ

じゃんけんで勝った方がマス目に牛乳パックで作った自分の印を置き、先に3つの列を完成させた方が勝利というゲームです。
じゃんけんの勝敗で置けるかどうかが決まるので、交互でおこなうパターンとは違った駆け引きが楽しめます。
置き方の戦略だけでなく、じゃんけんにどのようにして勝利するのかも重要なポイントになりそうですね。
じゃんけんの強さに極端な差が出てしまう場合にはそろえる列の数などのハンデをつけるパターンにするのもオススメですよ。
爆弾GO

丸めた新聞紙を使った2色のボールを蹴り合い、相手側に自分のチームのボールを入れることを目指してもらうゲームです。
2列に向かい合って座り、真ん中にはテープなどで陣地をわける白線を引いておきます。
足を前後に動かして蹴る動き、遠くのボールを目指して足をのばす動きなど、ゲームをとおしてしっかりと足を動かしてもらいましょう。
足が届かない位置に白線が引かれ、そこにもボールを転がしておくと、近くのボールをぶつけて動かすという足の動きの繊細なコントロールにも意識を向けてもらえるのでこちらもオススメですよ。
Sケン

ケンケンをしながら陣取り合戦!
片足ケンケンで遊ぶ、Sケンのご紹介です。
子供たちは2チームにわかれましょう。
地面に大きくSの字を書き、それぞれ自分の陣地にお宝を置き、半円で囲んでくださいね。
S字の周りに避難場所としていくつかの島を用意し、アウトエリアも作ったら、さっそく遊んでみましょう!
相手チームを攻める時は必ず片足ケンケンで挑みます。
戦い方は手押し相撲で、必ず1対1で戦ってくださいね。
両足がついてしまったら、アウトエリアで勝負の行く末を見守ります。
どちらが先に相手のお宝を奪えるか、盛り上がりそうですね!

