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海・プール の検索結果(21〜30)

昔の人が海で泳ぐようになったのはどうしてでしょうか?

昔の人が海で泳ぐようになったのはどうしてでしょうか?
  1. みんなで遊ぶため
  2. 魚をとるため
  3. 元気になるため
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元気になるため

海水浴は、もともと体を強くしたり病気を治したりするために始まったと言われています。昔の人は、海の水が体に良いと考えて、健康のために海に入るようになりました。

【準備体操】ペンギンのプール体操

【ペンギンのプール体操】あきらちゃんでおなじみ!ウクレレで踊れる!振り付け・歌詞・コードも完璧!保育園の夏の体操に【パパ保育士ナッキーが教えます】
【準備体操】ペンギンのプール体操

プールに入る前に必ずおこなわなければならないのが、準備体操ですよね。

そんな準備体操を子供たちにしっかりやってもらいたいときは、楽しくできる体操がオススメ!

こちらの『ペンギンのプール体操』は、ペンギンの動きを取り入れたとてもかわいい体操です。

手はずっとペンギンのヒレを表現するように、外側にそらした状態にします。

このままジャンプしたり首を上下左右に動かしたり、足を出したりして体操します。

歌も覚えやすいので、歌いながらしっかり体を動かしてプールを楽しみましょう!

【製作おもちゃ】釣り遊び

牛乳パックで作る釣りあそびセット
【製作おもちゃ】釣り遊び

プールに手作りの魚を浮かべて、釣りをしてみましょう!

水に実際に入って楽しむ水遊びも楽しいですが、水を使った別の楽しみ方を知ってもらうのもオススメです。

魚は牛乳パックなどの水に強い素材を使って作りましょう。

割りばしとモールなどを組み合わせて、釣りざおも作れば魚釣りセットの完成!

広いプールよりは、ビニールプール程度の大きさのプールでやるのがいいでしょう。

4歳以上の子供たちには魚釣りセットの製作作業から、3歳以下の子供たちは先生側でセットを用意し遊ぶことを全力で楽しんでもらってくださいね。

【年長】飛び込み遊び

年長クラスの子供たちには、プールの飛び込みに挑戦してもらいましょう!

危険もあってちょっと怖い飛び込みですが、周りの安全などに十分注意したうえでおこなえば、気持ちのいい体験ができます。

保育園や幼稚園以外のプールでは禁止されているところも多いので、ルールをしっかり守ることも伝えておきましょう。

ジャンプして足からプールに入れば、すぐプールの底に足がつくので安心です。

飛び込む前には、周りでお友達が泳いでいないかなどを確認してから飛び込みましょう。

スポンジ

にぎって楽しく水遊び♪スポンジおもちゃ
スポンジ

お皿を洗ったりお掃除をするときに大活躍のスポンジで、手軽に水遊びを楽しみましょう!

スポンジは水に浮くので、浮かべて遊んだり、水を吸収させてギュッと握ってみたり、小さなお子さんでも簡単に遊べます。

また、スポンジを海の生き物など好きな形に切って、顔とかも描いてあげれば、生き物たちと一緒に泳いでいるような感覚も味わえます。

その他にも3つほどのスポンジ全部に切れ込みを加えて輪ゴムで止れば、トゲトゲのボールのような形にも!

スポンジでいろんな水遊びを楽しんでくださいね。

プールスティックのお手軽水遊び

100円ショップで販売されているプールスティックを使った遊びをご紹介しますね。

まずはプールスティックにたくさん穴を空けましょう。

そしてこのプールスティックの片側にペットボトルキャップを詰め、反対側にホースをさしたら準備完了!

水を流すと空けた穴から小さな噴水のように水が出てきますよ。

ただこれだけといえばそうなのですが、子供たちが大はしゃぎする姿が私は浮かびます。

プールスティックの上をジャンプしたり、車を走らせてみたり。

シンプルだからこそ子供は無限に楽しんでくれそうです。

にじみ絵の海

にじみ絵の技法を使って海を表現してみましょう。

半紙を用意して自由にお絵描きをし、スプレーでにじませるだけで完成!

とてもシンプルな制作ですが、スプレーで吹きかける作業も子供たちと取り組むことで大盛り上がりするでしょう。

作る過程も楽しめる制作アイデアです。

青や水色の他に緑や紫のペンも用意しておくと、より表現の幅が広がりますよ。

保育室や玄関に飾ってぜひいろいろな方に見てもらいましょう。

子供たちと一緒にたくさん海を感じてくださいね。